ミュージックステーションで起こった主な出来事 (2005年以降)

2000年代

2005年

この日出演したモーニング娘。の新曲「THE マンパワー!!!」が東北楽天ゴールデンイーグルスの応援歌であるという縁で、当時同球団の新監督であった田尾安志仙台からの中継で生出演を果たし、「モーニング娘。に負けないように頑張ります。」とコメントした。共演のSMAP中居正広は後日『SMAP×SMAP』で田尾のパロディコント披露した(コントタイトルは「百天イーグルズ~がんばれ!田応くん~」)。なお、モーニング娘。は東北楽天ゴールデンイーグルスのユニフォームの複製品(「E」が「モ。」になっている)を着て「THE マンパワー!!!」を熱唱した。因みに、この日は当時リーダーであった飯田圭織のラスト出演の日でもあった。
日本テレビ系ドラマ『ごくせん』挿入歌の「」と新曲「GOLD」をこの日、同ドラマにメンバーの亀梨和也赤西仁が出演していた縁で他局ながらドラマの教室セットから中継で披露した。同ドラマ主演の仲間由紀恵はこの日コメントで出演した。
前回の「笑顔日和」披露でラスト出演の予定となっていたZONEだったが、4月1日の解散ライブが金曜日だという事で、日本武道館からの中継で急遽出演が決定した。この日の3時間スペシャルのトリにおいてウエディングドレス姿で自身最大のヒット曲「secret base ~君がくれたもの~」を号泣しながらフルコーラス披露した。因みに、解散ライブ(即日解散での)をMステで行うのは2000年3月31日の春SPのSPEED以来史上2組目である。
  • 4月29日、弥次さん喜多さんがテレビ独占出演
宮藤官九郎脚本で話題になっていた映画『真夜中の弥次さん喜多さん』に主演した長瀬智也中村七之助が映画の役の衣装でテレビ独占出演、劇中で使われた楽曲「真夜中の弥次さん喜多さん」と「東海道で行こう」を披露した。トークではタモリと共にカツラの話で盛り上がった。このときは、ジャニーズ事務所所属アーティストとしては、珍しく長瀬がサインを書いていた。
メンバーの「ハニホヘニハー」は欠席したが、他のメンバーがマリオにふんして出演。番組からオファーがきたのは何と出演の3日前だったらしい。12月23日の「SUPERLIVE2005」にも出演したのだが、結局メンバーは一緒であったが、衣装だけはマリオのサンタバージョンで出演した。ハニホヘニホーが出演しなかった理由は「ある大人の事情があったから」という。その大人の事情は現在でも不明である。ちなみに、トンガリキッズの他のテレビ出演でもハニホヘニハーが出演したことは一切無い。
6月3日の回では、剛の「魚」の話と光一の「車」の話が対立し、トークができず、放送終了後番組史上初の視聴者からの緊急投票を1週間行なう事になった。
翌週の10日の回でその結果、剛の「魚」の話に決まったが、それでも負けた光一が「車」の話で邪魔をしてしまい結局数秒でトークは終了。その後「ビロードの闇」(2回目)を披露する回でもあったのだが、光一が「僕らは見ることさえ許されないだろう」を「僕らは一人で打ちひしがれるだろう」と歌詞を間違えた。そのためか剛も笑ってしまい、「砂漠のように辛辣(しんらつ)な」を「砂漠のようにこの街で」と間違え、次のパートが歌えなかった。
翌週の17日にもKinKiが出演し、検証VTRが流された。この日の回は何とか間違えずに最後まで歌えたものの、この出来事は本人たちがネタにする程の珍事件となった。剛はこの事件を「3回打ちひしがれた事件」と称している。その理由は、歌詞を間違えて2回『打ちひしがれた』事、そしてKinKi Kidsも打ちひしがれたから(2つ共本人談)。と語っている。
ちなみに、これ以来敗北した光一の車関連のトークはMステでは一切禁止となっているらしく、翌年7月14日の光一がソロで出演した際、車の話題を出した時にADから「Mステでは車の話NG。誰か奴を止めて」というカンペが出された。
2005年当時世紀のコラボレーションとして大きく話題になったGLAY×EXILEがMステ完全独占出演、「SCREAM」を披露した。この日以来この場でこの曲が披露されたのは翌年3月のEXILEのライブにGLAYがサプライズ出演した時のみである。
m-floと共にリリースしたシングル「Hey!」のヒットを受けて和田アキ子にとっては1994年6月24日以来11年ぶりとなるMステ登場を果たした。ファン200人を集めてのライブ形式での曲披露を見せた。
当時Mステの次に放送されていた『笑いの金メダル』(後に日曜夜7時58分に移行)にてウルフルズトータス松本プロデュースで結成された笑金オールスターズがMステに初出演(竹山隆範のみは1月にJanne Da Arcの応援で出演経験があるので2回目)を果たした。この日は同番組が「Mステ出演記念!生放送SP」であったので笑金メンバーが特別に全員集結して「ココロ花』を披露した。因みにこの後の番組生放送SPで同番組司会の三宅裕司は「鉄拳が笑顔で歌っててびっくりしたよ!」とコメントしていた。またこの日共演した中島美嘉もお笑い好きであったが会いたかったというアンガールズは出演しなかった(後に『うたばん』で共演)。
この日、映画『NANA』に主演し主題歌を歌ったNANA starring MIKA NAKASHIMAが出演、「GLAMOROUS SKY」を披露した。オリジナルバージョンの披露はこれが最初で最後であり、「SUPERLIVE2005」での同曲の披露は全てアコースティックギター1本の伴奏による「アコースティックver.」で対応した(他の音楽番組においても同じ)。 応援には作曲者であるHYDEが駆けつけ、曲披露ではギターを特別に担当した。
修二と彰が初登場し、「青春アミーゴ」を披露。が、亀梨和也が「胸をよぎる」という歌詞を「胸を騒ぐ」と間違え、思わず「ヤベッ」と言ってしまった。これは翌週の11月4日の放送で検証VTRでも流された。
この日、メジャーデビューを果たしたWaTがテレビ初出演。音楽番組に初めて出演した小池徹平は緊張と感動でデビュー曲「僕のキモチ」曲披露中で涙を見せながら熱唱した。この事が大反響になり翌々週にも再登場、VTR付きで初出演時を振り返った。因みに、初出演で涙をこらえて歌いきったウエンツ瑛士には「徹平が泣いてるのを見てお前も焦って泣こうとするな。」という否定的な意見が来たらしい。
平成の歌姫』と常に比較され続けた浜崎あゆみ宇多田ヒカルが初共演を果たした。
「SUPERLIVE2005」のトリを務めたB'z。クリスマス直前ということで特別披露となった「いつかのメリークリスマス」とテレビ初披露となる「OCEAN」の2曲を披露した。この2曲は共にバラードであったため、毎年恒例となっている爆発物は今回は無しとなった。ちなみにその代わりとして、紙吹雪とレーザー光線の演出が使われた。またこの年の爆発付きライブはSMAPが担当した。また、2006年のスーパーライブのトークの時はタモリが2人に「今年はあるの?」と聞いていた。ちなみにその時の稲葉の答えは「どうでしょうかねえ。」だった。そして、「衝動」の最後のサビの最終部で爆発があった。

2006年

この日、先週に続きKAT-TUNが出演。東京ドームでのデビューライブからの中継で「Real Face」を披露した。オープニングトークではライブ観客5万人全員で「タモさ~ん!!」コールを行い、タモリは「何か俺が東京ドームでやってるみたい」とコメント。ちなみに、この「Real Face」はMステでスーパーライブ含め計5回披露している。また、その日観覧に当時お騒がせであった森進一が来ており、カメラに映ると笑顔を見せた。なお、当スタジオには仲間由紀恵 with ダウンローズとしてMステ歌手初出演を果たした仲間由紀恵もいたため亀梨和也赤西仁とは事実上の再共演となった。
前月の3月を持って脱退していたSHUNだったが、ファンの強い要望もあってかこの日に6人が緊急集結。200人のファンと共に事実上のラストライブを開催し、新曲「YES!」とデビュー曲「Your eyes only~曖昧なぼくの輪郭~」を披露した。トークでは「脱退してもいつまでも仲間なので。」とHIROがコメント。SHUNは涙をこらえながらの熱唱で曲披露終了後のCM中にはATSUSHIと強く抱き合っていた。
この前日(4月27日)にある女優と交際が報じられたKAT-TUN亀梨和也がグループとして生出演することもあり、亀梨のコメントが注目されていた。当然ながら、亀梨本人から交際について触れたものはなかったが、オープニングで、他メンバーから「ライブツアーを開催中」と言う話が出た為、タモリが「順調?」と交際とライブを引っ掛けた意味深な質問をした(亀梨はただ笑う程度であった)。このタモリと亀梨のやりとりは翌4月29日に一部スポーツ紙も報じていた。
アイドルグループNEWSのメンバーである山下智久が、ソロデビュー曲「抱いてセニョリータ」を披露するために出演した際、途中の歌詞を間違えてしまった上、サビの部分で、山下が誤って手をマイクスタンドにぶつけてしまいマイクスタンドが転倒。にも拘らず、山下の歌声がそのまま流れたというハプニングがあり、この出演時の山下は「口パク」で歌っていた事が全国的にオンエアされてしまった(但し、歌詞を間違えた部分は口パクではないため、サビのみが口パクだった可能性もある。そのため、サビのみきれいな声である)。倒してしまったマイクスタンドはバックで踊っていたジャニーズJr.二階堂高嗣が踊りながら元に戻した。なお、山下はエンディングで恥ずかしそうに「間違っちゃった。」とコメント、苦笑していた。また、12月22日の「SUPERLIVE2006」でもサビの歌声が二重に聞こえており、一番は途中で気付いたのか普通の「口パク」に戻っていたが、それ以降は二重に聞こえている。なので、サビのみ異様に歌声が綺麗に聞こえる。山下は母親に電話で「ださっ!!」と言われてしまったらしく、妹がその時にカバーに入り、「人間なんだから」と慰めてくれたらしい。また、今回の事件でかなり影が薄くなってしまったが、曲の披露中にカメラミスがあり、まったく関係ない映像が一瞬放送されてしまった。
口パクがバレた回の翌週にも出演した山下。今回は無事に「抱いてセニョリータ」を歌い終えると思われたが、スタジオに突如亀梨和也が登場し、ステージに乱入。山下は「抱いてセニョリータ」を歌いながら亀梨と共に「青春アミーゴ」のダンスを決め、修二と彰のプチ復活が実現した。披露後、山下は「お客さんが興奮してステージに上がってきたのかと思った。また歌詞間違えるかと思った。」とコメント。ただ、実際に亀梨が登場した瞬間の山下は確実に驚いていて、何かつぶやいていたが、流れてくる歌声はそのままであったので、やはりサビの部分だけ口パクの可能性は大である。しかし、これはスタッフ並びに他の出演者が全員知っていた事であり、山下だけに知らされていなかっただけであり、いわゆる「どっきり」であった。出演時亀梨は自身が主演していたドラマのロケの合間を縫ってテレビ朝日に来ていた。
この日、KIYOSHI(氷川きよし)が劇場版『ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟』の主題歌「未来」を披露。ウルトラ兄弟と共演した。
ソロ歌手として初出演した橘慶太が使用するアコースティックギターを、本番直前にスタッフが誤って落下破損させる事故があった。この日共演したTHE ALFEE坂崎幸之助が事態に気づき、自分のギターを使用するよう提案。急遽、スタッフが坂崎のギターを手配、本番で橘は坂崎のギターを借用して「道標」を披露することとなった。この事件は翌日橘が出演したTOKYO FMCOUNT DOWN JAPAN」の中で本人より明らかにされた。なお、本事件並びに橘が現在まで当番組出演歴のないw-inds.のメンバーであること、また本番中のトークで橘がw-inds.のメンバーであることに一切触れられなかったことが、一部視聴者の間で議論を呼んでいる。
テレビ番組には出演しない姿勢をとっていた洋楽バンドU2がこの日Mステに初出演し、六本木ヒルズ森タワーの屋上から生演奏でスペシャルライブを披露した。U2のメンバーは東京の夜景を一望できるこのステージを大変気に入り、このライブ映像を持ち帰ったという。そして、そうした素晴らしい環境を提供したこの番組に感謝し、世界三大番組の一つ(後の2つは不明)だと言っていたらしい。このエピソードは後にタモリから語られた。因みに、U2はこの日日本のテレビ番組に1983年11月21日フジテレビ系列『夜のヒットスタジオ』に出演して以来23年ぶりとなる出演だった。
2006年最後のレギュラー放送。エンディングで伊藤由奈タモリとトークできなかった事について「どうして私何もないんですか~?タモさん絶対私のこと嫌ってる~。」 と普段あまり見せないキャラで発言をした。また、翌年2月2日に出演した際にもトップバッターでトーク無しだった。全体的にも伊藤は全8回出演中4回トーク無しトップを経験している。

2007年

またこの日は、新曲「Love so sweet」をテレビ初披露しに出演しただったが、メンバーの二宮和也が仕事の都合上で追い付かなくなったため、急遽遅れて到着する事となった。その後、NEWSの曲披露終了後に無事合流した。因みに、メンバーの櫻井翔曰く二宮はこの日他アーティストのトーク中にずっとパリでの土産話をしていたらしい(翌週出演のトークより)。
宇多田ヒカルが約8ヶ月ぶりに出演、当時着うたがCDリリース前に200万ダウンロードを記録するなど大ヒットしていた「Flavor Of Life -Ballad Version-」を披露。しかしイヤーモニターのトラブルで出だしまでのカウントが聞こえず、♪ありがとう、と~と始まるサビの肝心な出だしが歌えなかった。また翌3日に発表されるが、事実上この日映像作家の紀里谷和明と離婚していたため、結婚指輪をしていなかった(番組中で宇多田が指輪をしていないキャプチャ画像が翌日のスポーツ紙に掲載された)。
この日披露したCrystal Kayの「こんなに近くで…」がアニメ『のだめカンタービレ』の主題歌という縁で、他局系列で放映のアニメながら、バックにのだめオーケストラが登場した。なお、のだめカンタービレは2006年10月-12月にもドラマとして放送していた。
ジャニーズJr.のグループ、Kis-My-Ft.2が出演。ローラースケートを履いてのオリジナル曲「Kis-My-Me-Mine」を披露した。曲の合間では千賀健永二階堂高嗣ローラースケートを脱ぎアクロバットなどのダンスを披露。
当日、結婚を発表したアンジェラ・アキが生放送に出演し、タモリを始めとした多くの出演者から祝福を受けていた。
同年5月27日に40歳の若さで亡くなったZARD坂井泉水を偲び、音楽番組初出演となった1992年8月7日放送分と、最後の音楽番組出演となった1993年2月5日放送分の映像を中心に在りし日を振り返った。そして、坂井が病中に「元気になったら、またミュージックステーションで歌ってみたいね。」と周囲の関係者に語っていた事も明かされた。放送終了後、視聴者やZARDファンからの反響が大きく、同年6月29日に放送された「夏うたリクエストSP」で改めて追悼を取り上げ、坂井自身の書いた「負けないで」の歌詞、レコーディング中の様子など貴重な映像も放送され、「IN MY ARMS TONIGHT」を歌った1992年10月16日放送分の映像も放送された。そして「負けないで」に至ってはフルコーラスで放送した。さらに、余談ではあるがこの「負けないで」の映像はこの年の『第58回NHK紅白歌合戦』(NHK紅白歌合戦)で設けられた坂井の追悼コーナーでも流された。
オープニングでHey! Say! 7の紹介がされている時下からいきなりKAT-TUN亀梨和也が現れた。亀梨は直前で「歌え」と言われたらしく歌詞カードを渡され1番サビ後の中島裕翔のソロパートを共演、途中で自分がカメラに映るたびに昭和です」と呟いていた場面も見られた。また、亀梨は舞台の練習中であり、その合間を縫って来ていた。ちなみに亀梨は2006年にも山下智久の披露中に乱入しているため、番組で他アーティストの披露時に乱入(正確には乱入ではないが)するのは2度目である。オープニングでは同日にスタートする同じKAT-TUNのメンバーである中丸雄一が出演するドラマ『スシ王子!』の番宣もした。
この日新曲「SAMURAI」を引っさげ出演したタッキー&翼だったが、OPでは滝沢秀明が一人で登場。今井翼は現在舞台公演中だった舞台、大阪松竹座から中継で出演した。また、前年の「Venus」の初披露の時と同じく曲披露は合成で行い、ラストサビ部分で翼がスクリーン上からスタジオへ抜け出すという演出もあった。
この日は本来DREAMS COME TRUEの出演が予定されていたが、生放送数日前の9月26日吉田美和の夫(事実婚)で映像ディレクターの末田健(享年33)が急死するという訃報に見舞われ、吉田自身そのショックから立ち直れないこともあり、彼女の心情を察して異例の出演見合わせとなった。同メンバーである中村正人「吉田は気丈に振る舞うものの、まだまだ人前に出たり、歌を歌える状態ではない」とブログで発表している。皮肉にもこのときに披露するはずだった楽曲「ア・イ・シ・テ・ルのサイン 〜わたしたちの未来予想図〜」は結ばれた二人の『今』をテーマとした楽曲であった。なお、この訃報の影響はこれに留まらず、グループが12月に予定していたアルバム発売が一週間遅れるほど深刻なものであった。そして其れから2ヵ月後のスーパーライブでステージ復帰(同曲を歌唱)。吉田はトークでは珍しく一言も喋らなかった。
倖田來未とのコラボレーション曲「LAST ANGEL feat.東方神起」で出演したが、この日トークを行ったのは倖田のみで東方神起はトークはもとより階段からの登場もなく、実質倖田のコーラスおよびバックダンサーという扱いに留まった。これは異なる芸能事務所に所属する男性アイドルグループとの共演を認めないジャニーズ事務所の意向を反映したもの(「1997年 11月14日放送日前 KinKi Kids、急遽出演キャンセル」を参照)とみる向きもあるが、この件に関して当事者からの公式な発言がないことから、真相は不明である。ちなみに、東方神起はジャニーズ事務所とゆかりがないわけではなく、過去にV6と共演経験がある「日韓両国の友情と相互理解を深めるフレンドシップ2005」、日韓文化交流基金。2008年3月4日閲覧。「倖田来未、嵐が韓国で熱唱」、日刊スポーツ、2006年9月23日。2008年3月4日閲覧。(翌週は『うたばん』に出演し司会の中居正広とトークを繰り広げている)ほか、所属するSMエンターテインメントがジャニーズ傘下のジェイ・ストームと提携を結んでいる縁で、ジャニーズ所有の舞台装置を借りたこともある(MKMFを参照)。
堂真理子アナがこの日に結婚発表をした。結婚予定日は翌年の春で、この日は偶然にもスーパーライブの生放送と重なった為に番組冒頭でSMAP木村拓哉から「堂さん、(結婚)おめでとうございます」と祝福の花束が渡された。また、エンディングではトリを務めた桑田佳祐からも祝福メッセージが贈られた(桑田は堂アナが卒業した青山学院大学の先輩でもある)。

脚注

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最終更新:2008年04月02日 07:27
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