シャナと悠二にとっての互いの存在は、以前より大きな意味を持つようになっていた。
そんな二人の様子にアラストールは危惧を抱いていた。
その頃、街には新たなる紅世の徒が出現していた・・
編集長の一言
戦闘以外でのほのぼの(?)悠二たちの生活。
それは、シャナにとっても嬉しい事だと思われる
アラストールは、シャナにとって父。
千草は、シャナにとって母。
その2人が、シャナの事について話すシーンは、感動的です。
そして、兄妹は、あるものをさがして、あるところへ向かう
映像は、こちら(消失の場合は、連絡の事
最終更新:2008年04月14日 13:54