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灼眼のシャナⅡ サブタイトル(13話 収束、そして兆し

それは、清秋祭初日。校庭の特設ステージで、1年を中心とした仮装パレードの優勝者が発表された直後だった。
突如ステージ上に竜巻が出現。悠二がその中心に捕らえられてしまう。
琥珀色をまとう風…。だが、その中心から新たな色の炎が走り封絶が張られた刹那、マージョリーの表情が一変。
群青の炎を爆発させたマージョリーは、トーガと化しその中心へ飛ぶ。
「お願いだから、どうか話を…」。
ヴィルヘルミナの必死の説得も自分を失ったマージョリーには届かないのか。
一方、シャナは悠二を狙う“徒”と対峙していた。
琥珀色の風を操るその者は、“彩飄”フィレス。その昔、零時迷子を作ったエンゲージリンクの一人だった。

編集長の一言

〝彩飄”フィレスの登場し、
銀の炎。
この2つの出来事により
清秋祭は、戦場とかした
そして、フィレスの言葉
「零時迷子が、おかしい。銀の炎は、張れない」



映像は、こちら(消失の場合は、連絡の事   
灼眼のシャナⅡep 13part 1
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最終更新:2008年04月21日 15:33
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