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コードギアスのあらすじ

この作品のあらすじを書きます

皇暦2010年8月10日、世界唯一の超大国神聖ブリタニア帝国は日本と地下資源サクラダイトを巡って対立し宣戦布告、日本に侵攻した。
日本は占領され、領土は「エリア11」となる。日本人は「イレヴン」と蔑まれ、ブリタニアの総督により支配された。
ブリタニアは「ナイトメアフレーム」と呼ばれる人型兵器により世界の3分の1を支配下に収めた。
しかし、その圧倒的な支配にも亀裂が生まれようとしていた。

日本侵攻から7年後、ブリタニアに恨みを持つ少年、主人公ルルーシュ・ランペルージは謎の少女C.C.(シーツー)から、
他人に自分の命令を強制出来る、絶対遵守の力「ギアス」を与えられることになる。
ルルーシュは仮面で素顔を隠して「ゼロ」と名乗り、自称正義の味方「黒の騎士団」を結成し、ブリタニアに戦いを挑む。

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最終更新:2008年05月15日 16:51
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