俺の名前は○○普通の人間だ。ただただ毎日をやることが何もないためボーッとして過ごしていた。何も無い平和すぎる日常。それが俺の普通の日常
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・・・・・・・のはずだった。
「!だれだよおまえ!!」
「私の名前は八雲紫、あなたを幻想郷に招待するわ」
「は?何を言って?、!・・・・・えっ、う、うわああああああああああああああああ」
俺は突如、下に開いた穴のようなものに落ちていった。
ドッシーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!
「あいててて、何なんだここは。見る限り森っぽいけど・・・・・・・・ん?何かくる!か、隠れないと。」