アットウィキロゴ
名前ミスった
×タヒにたいなぁ
⚪︎タヒにたい


◯◯「霊夢…さん」
霊夢「だーかーらー私のことをさん付けで呼ばないで」
◯◯「すみません」
◯◯「前に言ったですが僕を外界に戻してくださいという要求は
   どうなったんですか」
霊夢「…あー、あれね」
数秒の‥があったのが少し気になったが◯◯はそれについて聞かないことにした
その瞬間、急に意識が暗転した
最後に見えたのは霊夢の何もかもが歪んだ笑顔だった。



◯◯「ん?ここはどこだ」
確か霊夢と話していて急に視界が…などと思考を巡らせているうちに
霊夢が入って来た
霊夢「ここはね博麗神社の地下なの」
◯◯「は?ふざけるのもたいがいにs」
「しろよ」と言おうとしたら霊夢が急に僕の唇を奪ってきた
霊夢「んん、ぷはぁー」
そして僕がこの出来事にぽかんとしていた間に霊夢は全身を拘束して来た
◯◯「おい霊夢何をするんだよ!」
霊夢「はぁ、五月蝿いわね、これは◯◯を調教と独占を同時にするためよ!」
は?待て待て今こいつ何って言った
霊夢「だーかーらー◯◯を調教と独占を同時にするためよ」
え?何で心が読まれているかのように霊夢は言ったの?
頭の中が情報量が多すぎてパンクしかけていた◯◯は取り敢えず逃げようとした。
が、霊夢は拘束具をがっちり固めていて動けない状況になっていた。
どうすると思考を巡らせていたら霊夢が僕のズボンとパンツを脱がしてきて
脱がしたや否や霊夢自身も服を脱いだのだ
その瞬間◯◯は霊夢の白いお◯ぱいを唾を飲み込みながら鑑賞していた。
霊夢「あら。私のお◯ぱいそんな魅力的だったかしら」
◯◯「は?お前なんかの貧しい胸に惹かれる馬鹿なんぞ何億年探したっていないと思うぞwww」
僕の笑いが混じった言葉を聞いた霊夢は急に暗い顔になって僕に謎の液体を飲ませて来た。
その瞬間霊夢が欲しい欲しい欲しい欲しい欲しい欲しい欲しい欲しい欲しい欲しい欲しい欲しい欲しい欲しい欲しい欲しい欲しい欲しい欲しい欲しいと
いうことしか思うことができなくなった
霊夢「◯◯という悪い子ちゃんにはお仕置きを与えないとね」
そしたら霊夢は自身のお尻の割れ目に僕のち◯こを入れたのだ


少し長いのでここら辺で切ります
続編は作りたいと思います
+ タグ編集
  • タグ:
  • 霊夢
  • バッドエンド
  • ○○視点
  • 過激なヤンデレ
  • レイマリ
  • 外界帰還要望
  • 完結済み
  • 妊娠
  • R-18
最終更新:2025年11月19日 16:26