霊夢のナカはとても温かく絶対感じたくないと思っていたはずの
気持ちよさが込み上げて来た
そしてなんと縦揺れを仕掛けて来たのだ!
ちっ、こいつ処女(多分)のくせに気持ちよくさせるのうますぎだろ(自分が気持ちやすくなりやすいだけかもだけど)
霊夢「そろそろ感じて来たんじゃない?」
と笑いと吐息が混じった言葉が僕に飛んできたが気持ちよすぎるのと
先ほどの謎の薬のせいで返答することができなかった
霊夢「あっあっはぁあっ
はぁそろはぁそろ出しはぁたら?」
◯◯「いや…だ
うわっ」
その瞬間僕は白い物体を出してしまった
◯◯「あっあああああああああああああ」
霊夢「あ.あははははははははははははは」
僕の断末魔と霊夢の笑い声が誰にも聞こえるはずのない博麗神社の地下に
響いていた
霊夢「ねぇ◯◯」
僕は霊夢とせ◯くすした気持ちよさと初めてを霊夢なんかに奪われて
しまった悲しさが溢れていつのまにか泣いてしまっていた
霊夢「あらあら、私とせ◯くすした気持ちよさで泣いちゃった?」
こいつ…煽るのうますぎる
◯◯「うるせえなぁ、で、なんだよ」
霊夢「今貴方が選ぶことのできる選択肢を教えてあげるわ」
僕はここに希望があると見た
その希望も数秒後打ち砕かれるという事実を知らずに…
霊夢「1つ目は私と博麗神社で一生私のために尽くす
2つ目はまだ調教と独占を続けて壊れてから私のために尽くすか
どっちか選んで良いよ」
◯◯「外界に帰りたい」
霊夢「まだ調教が必要そうだね
んーでもやっぱり早く壊すためには薬を使った方が良いよねー」
そんなことを言っている霊夢の目は濁っていた
それは一生治ることがないくらいに
霊夢「あっ!じゃあえーりんに頼もっと」
これで好評だったら続編作ります
最終更新:2025年11月12日 20:57