霊夢が一瞬消えて
魔理沙を連れてまた一瞬で戻って来た
霊夢「ねぇ魔理沙」
魔理沙「おい!何を考えているんだよ!霊夢!こんなまだ成人したての子を泣かせてるんだよ!」
霊夢「ちょっとえーりんのところ行ってくるから面倒みといて
あとこれも」
と、霊夢は魔理沙に何かお札をつけた
その瞬間ロボットのように正座をして僕の目の前まで来た
霊夢「じゃ、あとはよろしくね」
良し!霊夢が行った!これは逃走のチャンスだ!
◯◯ 「魔理沙さん!すみませんがこの拘束具を取ってくれませんか?」
魔理沙「無理です」
え?という衝撃を抑えて僕はもう一度言った
◯◯「魔理沙さん!すみませんがこの拘束具を取ってくれませんか?」
魔理沙「だから無理です」
と言ったら否や魔理沙は呪文見たいのをなんか言って何を四天王と
思ったら眠りに落ちていた
??「◯、◯、◯◯!」
んっ?あれ僕は魔理沙に眠らされてあれ何してたんだっけ
霊夢「魔理沙に何眠らされてんのよ
ほら早く飲みなさい」
と三角フラスコのようなものに入ったエナドリみたいな不透明な液体を
飲まされた
霊夢「ねぇ、◯◯」
◯◯「はい」
あれ?答えたくないのに勝手に
はっ!あれはもしかして精力剤⁈
霊夢「正解❤️
じゃあ早速私の中に入れて」
体が勝手に動く
霊夢「じゃあ縦揺れして
あと"壊れる"前の貴方が馬鹿にしていた私のお◯ぱいを触ったり舐めたりして良いから私を気持ちよくさせて」
体が勝手に動くのは変わらないが今の霊夢の「壊れる前」ってまるで自分が
もう壊れているようなところに気になった
そしたら突然霊夢がやめてって言ってからこんなことを言い出した
霊夢「はぁやっぱり◯◯って鈍感よね
わからないの?自分の心が読まれているということが心を支配されているということを」
は?あれ?でも霊夢のことが好きになっt、いや僕が霊夢のことを好きなわけがない
霊夢「もう強がっちゃって〜
じゃあこれも飲もうねはいあ〜ん❤️」
ちっ精力剤のせいで飲んでしまう
そしたら霊夢が急に恋しくそして欲しくなってしまった
霊夢「これで相思相愛だね
でも相思相愛なら互いの味も知らなきゃね」
そしたら霊夢は僕のち◯こを口に含んできやがった
さっき少しヤッていたから出しやすくなっているのが最悪すぎる
◯◯「あっあっ誰か助けてうわっ」
僕は出してしまった
霊夢「なかなかに美味しいわね
じゃあ今度は私の味を教えてあげる」
というや否や僕の口にま◯こを口に含ませてきた
霊夢「舐めて」
体が霊夢の指示に従わないわけなく僕は舐めていた
そして温かいナカから白い物体が出て来て飲み込んでしまった
霊夢「もう一度聞くね
私のものになる?
それともまだ調教を続ける?」
◯◯はもう本能的に生きるということのために霊夢のものになることを半強制的に言わされた
◯◯「はい、僕は霊夢のものになります。」
そしてこのあと僕は霊夢の指示にしか従えなくなり色々なPを
された。(この後の妄想は貴方自身にお任せします)
多分ないとは思うけどYoutubeなどにあげる場合はチャンネル名を教えてください(見たいから)
最終更新:2025年11月13日 15:26