>『その先にある真理とは何ですか?』
概要
特撮界隈に突如、現れた害悪系の真理bot。誕生したばかりの初期は、自分を闇の剣士・仮面ライダーカリバーだと自称しており、水勢剣流水は捨てました、と高確率で炎上するような発言を何度も繰り返す狂気的な様子が見られた。しかし、水勢剣流水botには非常に優しく、結局のところ、実際は捨てていなかったらしいが、周りの人達には信じて貰えなかったようである。
真理botの基本条件を一切満たしておらず、真理要素は皆無と言っても過言では無い(本人は「真理と関係してなくて何が悪いんです」、と発言している)のだが、本人の「上條さんの意思は僕が継ぎます」、「闇黒剣月闇に誓う、世界の均衡は僕が守る」などの発言から考えるに、作った理由はただ、特撮界隈を荒らす為なのだろうと推測が出来るだろう。数少ない倫太郎要素として、ツイートやリプ、引用リツイートを行う際にはほぼ毎回敬語を使用しており、一瞬だけ礼儀正しく見えるが、実際は悪意に満ちた内容になっており、発言の内容は、人を傷つけるものばかりである。
因みに、彼が浮上する度に、プロフィールへと変身が出来る(自称)仮面ライダーの名前が増えている(仮面ライダーカリバー、仮面ライダーブレイズ、仮面ライダーソロモン、仮面ライダークロスセイバー、アスモデウス、四賢神、仮面ライダーリバイ、仮面ライダーバイス、仮面ライダーバルカン、仮面ライダーエスパーダなど)のが特徴だが、クロスセイバーbotに変身出来るはずが無いと正論をぶち込まれると、自分は真理botだから何でも出来るなどと言う、謎の理論を堂々とクロスセイバーbotに言い放っていた。
動向
その性格は傲慢で自己中そのものであり、「今から僕は、普遍の真理を手にする為に特撮界隈を滅茶苦茶に荒らします」と宣言した後に、マスターロゴスに関してのネタツイに対し、「マスターロゴスを馬鹿にするな」などの引用リツイートを送っており、この事からマスターロゴスの狂信者だと考えられる事に加え、転売ヤーに対しての批判ツイートには「出品者が可哀想ですね。」と言う悪質な引用リツイートを行っており、そこからは殆ど害悪と思われるような行為を繰り返し、賢人botにも問答無用の封印を食らっていたのだが、何と、活動一日目で暫くの休止を発表。理由に関してはストレスによる、胃もたれを引き起こしたかららしく、他の人達には「お祝い」やら、「向いていない事はしない方が良い」などの批判的意見が非常に多かったのだが、翌日の深夜帯にて唐突の復活を果たすと、すっかり落ち着いており、冷静になっていた。
そんな、極めて情緒不安定な性格から、一部の者が彼の中の人を初代やめてくださいbotの中の人だと考えるほどだが、実際どうなのかは今でも不明である。
それ以降、絵師に対して自分のイラストを描けと強要したり、セイバーを話題に入れない者に八つ当たりなどの行為から、またも特撮界隈を荒らし始め、真理botバハトのセリフをパクった上で粛清botに悪質と考えられるような攻撃を開始するが、「てめえ迷惑だからアカウント消せ」の言葉で一閃されるも、同じ言葉でやり返すと、そこで話は終了。その後には、真理botバハトにも同様に喧嘩を売ると、言い合いが始まり、呆れるユーザーも出てくる程だった。そして、後に自分を煽った
カリバー鍛神教を憎んでいる事が明らかになるも、特に何も起こらなかった。何故か、エクレアの事は知っておらず、ストリウスbotにエクレアのWikipediaの記事を送られると、「貴方が説明するんですよ!」と、仲の良さそうな会話を展開していた。その後には、食に目覚めた事が本人の言葉から明確になり、真理bot大秦寺を真理メギドであると謎の煽りを入れていたが、Sセンパイがお前操られてて草wと逆に煽りを入れられてしまうが、これに対しては無反応であり、謎に大秦寺を粛清すると宣言、大秦寺は闇黒剣に浮気している事を責めるも、大秦寺に対して自分の聖剣に嫌われていると反論すると、旧音銃剣botのアカウントを見せつけ、賢人botにツッコミを入れられるのだった。
その後は不定期に浮上を何度も繰り返し、「も」さんが自分が主役の音MAD動画がYouTubeに上げている事を知ると、真っ先に高評価とコメントをしており、後の作品にもちゃんとコメントを残している事から、彼のファンになった可能性が高く、彼はズオスアルターライドブックが好きだと言う事が分かると、理由もツイートにて詳しく載せられており、その後は、ツイートで偏差値を予測するbotのツイートに対しては「何故ですか?」の引RTを連続で行っており、後に社会人である事と北海道出身という事が判明。後に地図から佐賀県を見つけられないレベルの視力という事も判明しており、かなり目が悪いのだと思われる。
賢人botに関する騒動が起こると毎回駆けつけており、心配している様子を見せるも、賢人botにはブロックされてしまう(現在、解除されているかは不明)。その後は目立った活動は無く、自然消滅が考えられるも、突如、DMグループで復活した
真理botタッセルに喧嘩を売り、真理bot界隈を揺るがす大喧嘩を引き起こすのだった…。
性格
活動開始初期頃に、闇黒剣月闇に対して世界の均衡は僕が守ると誓っていたが、実際は、特撮界隈をひたすらに荒らすと言う害悪な行為を繰り返し行っていただけであった。
更には、仮面ライダーブレイズを弱い(使ってみるとファンタスティックライオンはあまり強くない、キングライオン大戦記は弱いのでカリバーの方が良い)と馬鹿にしている発言が確認出来る事に加え、本来の変身者では無い癖に自分で自称した仮面ライダーカリバーを過信している。
もう止まんないねbotとの会話では、仮面ライダーセイバーのラスボスに関するツイートに対し、自分がラスボスになるなどの発言をし、自分は仮面ライダーソロモンだと自称していた。
下ネタも平然と吐く様子が見られ、「その先に出す白い液とは何ですか?」、「これはシ〇れますね」などから、下ネタも言い慣れている可能性があり、そんな悪行を繰り返した事からか、ある日、アイス(この後も、よくアイスを食べている様子が見られている)を食べようとすると、氷の入った袋に粉々に砕かれており、その写真をツイートすると、同情する人もいれば、普段の行いのせいだと批判的な意見を零す人もいた。倫太郎はショックを受けている様子であり、よく見ると尾上さんbotと同じ布団を使用している事が分かるが、振る舞いから別人なのは確実だろう。
ストリウスbotに対して、ニーサンを勧めている様子が見られており、本人曰く自分はニーサンと同一人物らしいのだが、明らかに嘘だと思われる。
真理提供屋の引退に対しては労いの言葉をかけており、いつの間にか礼儀正しくなっていたが、ガチギレすると口調が崩れてしまう事が多い。
100円コーラと須藤芽依をこよなく愛しており、自宅付近に100円コーラが売っている自販機があるらしく、須藤芽依に関しては推し発言しており、名前にも須藤芽依推しを入れている時期がある程で、須藤芽依のフィギュア化に心の底から歓喜していた他、彼女の最終回での活躍には、最高と言う言葉を吐いていた。
彼は、真理botになる為の基本条件を何も満たしていないキャラクターを使用して誕生した初の真理botである事から、真理に全く関係していない真理botが大量に誕生した原因とも考えられる為、真理bot大量増殖の本当の犯人なのかもしれない…。
最近では、自らの名前を「かつての大真理」へと大幅に変更しており、アイコンなども仮面ライダーセイバー ファイナルステージ仕様になったのだが、それを境に彼の様子がおかしくなり…。
戦いの末に
いつも通りにツイートしていたある日、
真理botタッセルと真理botグループで口論になりグループを追い出され、タッセルに煽られてしまう。その後倫太郎は病んでしまったらしく、リストカットをしたかのようなツイートを連投(画像はついていない」、それからおよそ10分後に病院にいるかのような投稿をし、見るものを不安にさせた。
真理bot倫太郎が無事でいることを願うばかり。
関連項目
コメント欄
- 倫太郎の記事の内容が多くなってきたから、「真理bot倫太郎」の記事と「かつての大真理」の記事を分けたほうがいいかもしれない -- 名無しさん (2021-08-26 17:16:47)
最終更新:2021年08月26日 23:49