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スーパー戦隊シリーズ 超合金系CM(90年代前半)

スーパー戦隊シリーズの90年代前半の超合金系CMについて扱います。



地球戦隊ファイブマン




  • シリーズ第14作
    • 引き続きスーパー合体ロボ「スーパーファイブロボ」、基地ロボ「マックスマグマ」の玩具が発売されました。


鳥人戦隊ジェットマン



  • シリーズ第15作
    • 基地ロボが無くなったものの、代わりに初の3号ロボ「テトラボーイ」が登場しました(基地ロボは3号ロボには分類されない)。
    • 本作で一旦超合金の戦隊ロボは休止となります。


恐竜戦隊ジュウレンジャー



  • シリーズ第16作
    • 前作で一旦超合金が休止したため、本作からはプラ製になりました。
    • 基地ロボに代わる大型メカ「キングブラキオン」が登場しました。
    • キングブラキオンのCMは一番下のCM集からです。


五星戦隊ダイレンジャー



  • シリーズ第17作
    • 本作ではリュウレンジャー専用の気伝獣「龍星王」が単体でロボに変形するという、他の作品とは少々異なる展開になりました。
    • 初期の頃は龍星王とそれ以外の気伝獣で別々に発売され、後に5機が合体した「大連王」で5つの気伝獣がセットになった商品が発売されました。
    • 前作に引き続き、大型メカ「ダイムゲン」が登場しました。更に「ダイムゲン」よりも大型な「大神龍」も登場しました。
    • 「大神龍」と2号ロボの「ウォンタイガー」のCMは真ん中のCM集から、「ダイムゲン」のCMは一番下のCM集からになります。


忍者戦隊カクレンジャー



  • シリーズ第18作
    • 本作の1号ロボ「無敵将軍」ではシリーズ初となる人型ロボ5体による合体ロボとなりました。
    • 更に6人目の戦士「ニンジャマン」が変化し、巨大化した「サムライマン」が登場しました。
    • 大型メカが無くなった代わりに「無敵将軍」と2号ロボ「隠大将軍」と合体する飛行メカ「ツバサマル」が登場しました。


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最終更新:2020年08月13日 16:16