ムービークリップの表示・非表示を制御するプロパティー値
_alpha処理は値"0"と指定した場合でも、表示させるPCの描画負荷が掛かります。ムービークリップを非表示化する場合には極力_visible = 0」の記述を使う事をお勧めします。
以下は、ムービークリップ(ここではfrog_mc)に対して、_visibleのプロパティー値を"true" or "false"それぞれで指定した場合のサンプルです。
例) 以下のサンプルのalpha = flaseの設定(かえるを消す)
をする場合のActionScript
frog_mc._visible = false;