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エクスはふと顔を上げた
ゴォーー
それはなにかのエンジンの音だ・・
なんだ・・
エクス「!?」
エクスがみたものは巨大戦艦だった
巨大戦艦はエクスの上を通り離脱していく・・
エクス「・・・・・」
エクス「っは!」
エクスは悪魔軍をはらいながらひっしでおいかけた
エクス(またみてるだけでなんてたまるか!)
エクスはなにかおちているものをみつけた
エクス「つかえそうだな」
エクスは落ちていたものを打った
それはひものようにのび巨大戦艦に刺さった
エクス「よし!」
エクス「これはいったい・・」
エクスはなにかかいてあるのにきずいた
PAIRUBANNKA-
エクス「パイル・・バンカー?」
エクス「まぁいいやこのまま敵の基地に!」
最終更新:2008年11月19日 19:00