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お知らせ>芝村さんようこそ

芝村>こんばんは

遊佐呉>こんばんは>芝村さん
双樹真>こんばんは芝村さん!
サク>こんばんはー。
萩野むつき>こんばんは、今日はよろしくお願いします。
豊国ミロ>こんばんは。今日はよろしくお願いします
蝶子>こんばんは。よろしくお願いします。
双樹真>今日はよろしくお願いします!
舞花>イベント選択できてないー
遊佐呉>よろしくお願いします

萩野むつき>(勉強会の意見かでてます)>舞花さん
サク>よろしくお願いします。/この流れだと、最初は勉強?>舞花さん
舞花>こんばんは、芝村さん、よろしくお願いいたします
舞花>ちょー、いつ勉強会になったの?

芝村>お祭りじゃなかったのか(笑)

舞花>最初にメイさんを迎えて、藩国滅亡回避のためのお勉強会、そのあとお祭りでお願いいたします

芝村>分かりました。

遊佐呉>メイさんを呼んだ理由が借金で滅亡しかけて助けてーだからじゃないですか?>舞花さん

芝村>では開始します。

双樹真>Σそ…そうだったのか…!

芝村>ってなぜかロムがおるのう

/*/

サク>(最初の1時間イベントを選ばないといけないのかと思った・・・(笑) ごめん舞花さんー
萩野むつき>緊張する(どきどき)

芝村>メイ・カイロンはとりあえずドランジを抱擁している。

メイ>「ひさしぶりね。ドランジ。無事結婚できたの?」

蝶子>(あらー)
遊佐呉>感動の再会…?
舞花>(何事ですかーっっっ!涙目・・・)
萩野むつき>(ああああ、あいさつか!ぎゃーす!)

ドランジ>「失礼だが、貴方には結婚と年金と出世しか頭にないのか」

双樹真>(な…なんと!
サク>「こんにちは、メイさん(ゎ、抱きついてるー」

メイ>「ほかになにか必要なの?」

萩野むつき>「メイさん、ドランジさんこんにちは、よろしくおねがいします。」

ドランジ>「いや、抱擁は極普通の親しい挨拶です」(メイから離れながら)

舞花>「こ、こんにちは・・・メイさん。ドランジさん(るーるー)」

メイ>「お? その反応男? じゃない、女ね」

豊国ミロ>「こんにちは、メイさん。我々はレンジャー連邦という国の者です!」
双樹真>「はじめまして! メイさん、ドランジさん!」

ドランジ>「違う。痛々しい周囲の目線対策だ。自分は貴方ではない」

遊佐呉>「クスクス…とと、初めまして、メイさん。ドランジさんもこうしてゆっくり話すのは初めまして~」
豊国ミロ>「今日はよろしくお願いします」ぺこり

メイ>「あー。話は聞いてるわよ」>ミロ

萩野むつき>「うう、動悸がする」

メイ>「この人たちが犯罪者?」

蝶子>「メイさんこんにちは。よろしくお願いします。(挨拶で抱擁なんですね・・・大胆!!<ちょっと赤面」
蝶子>「Σ」
双樹真>「な! 犯罪者ですか!?」

芝村>ドランジは笑顔のまま、メイを担いでどこかに連れて行った。

豊国ミロ>「…ばれなければ! 犯罪は成立しないから! 大丈夫!」くわっ
舞花>「Σどうして、そうなるんですか、いきなり!」

/*/

サク>「Σ犯罪者!? 一体どんな話を聞いてっ・・・」
豊国ミロ>「というのは冗談ですよう~」
遊佐呉>「犯罪者となっ!?」
蝶子>「ちょ、ミロさんなんてことを!!」

芝村>しばらくして戻ってきた。ドランジの顔には猫でひっかかれたような傷がある。

蝶子>Σわああああーどっか行ったーーー!
双樹真>「ってドランジさーん!?」

メイ>「このお姉さんに任せなさいっ」

萩野むつき>「きゃー! ドランジさん! 大丈夫?」

ドランジ>(頭がいたい)

舞花>「(ドランジさんの顔がー、顔がー)」
萩野むつき>「心配です(はらはらしながら見ます)」

芝村>メイは目を上にやった。電話中らしい。

蝶子>「よ、よろしくお願いします。(いったい何があったのかしら・・・)」
双樹真>「おー!! メイさん頼もしい!!」

ドランジ>「きかないで欲しい」>蝶子

サク>「メイさん頼もしい・・・!」(救急箱だしてきますー
遊佐呉>「誰か、救急箱ー!消毒しないと傷口から何かがー(あわあわ)」
豊国ミロ>「あはははははドランジさん大丈夫ですか、絆創膏ありますよ!はいどうぞ」
萩野むつき>「おねがいします(ううう、消毒しますよ)」
豊国ミロ>チビイカナ柄の絆創膏を手渡します
サク>「持ってきたよ。はい、むつきさん、舞花さんも一緒にお願いしますね」

芝村>しばらくするとヤガミがやってきた。寝癖がついてる。

蝶子
萩野むつき>「はい、治療します」
サク>(なんで引っかかれたのやら)っぶほー!!!

ヤガミ>「……俺は今機嫌が悪い」

舞花>「ありがとうー、サクさん!」
萩野むつき>(やっぱりきた!)
遊佐呉>「なるほど、経済にヤガミ! メイさん頭良い!」

メイ>「国レベルでの運営と戦いならヤガミでしょ。ね?」

双樹真>「寝てたのか…(一部にクリティカルヒットしそうな気がする…」

芝村>ヤガミは蝶子とサクをちらりとみた。

豊国ミロ>「(生ヤガミ初めて見た)」
遊佐呉>このヤガミってどのヤガミですか? サクヤガミじゃない人?
サク>(中の人がぶっ倒れそうです
舞花>「そっか、メイさん、ありがとうございます! さすが迅速な対応w」

ヤガミ>「俺はそもそも呼ばれてない。呼ぶ気がなかったんだろう。邪魔するのも悪い。俺は帰る、勝手に滅びろ」

豊国ミロ>「おはようございますー」
蝶子>「や、ヤガミ・・・! ええと・・・ええと・・・あの、なんかすみません(小さくなる)」
サク>「うわあん違う待って!!」>ヤガミ
萩野むつき>「ドランジさん消毒しみますよー(そのすきに治療)」

芝村>ヤガミは帰った。

双樹真>「拗ねてるな…」
サク>追いかけますー!
蝶子>「ちょ、待ってくださいー!!」
豊国ミロ>「滅びたら…蝶子さんは身売りかなあ…」ぽつり
舞花>「ちがっ! ヤガミは体調がまだ悪いって聞いたものからっ!!」

ドランジ>「ヤガミのいつもの手だ。あれで女性をだましている」

遊佐呉>「実際経験者ですもんね、国レベルの闘いは。しかしそこまで回りませんよ。本当に凄いですね、メイさんは」
双樹真>「いくらで売れますかねぇ…>ミロさん」

芝村>ヤガミが戻ってきた。

蝶子>「(だってかっこ悪いとこなんか見せたくなかったんだー!)」ええと、ヤガミを追いかけられますか?
萩野むつき>「騙してるの? 騙されないのもいますよー。」
豊国ミロ>「場末のバーとかで、元藩王だからって見世物みたいに…そうして借金を返済していくんだ…」くすんくすん
サク>「体調悪いのに無理に連れ出すのはやめたほうがいいかもって」

芝村>ヤガミは笑顔のまま、銃を抜いた。ドランジを撃った。

蝶子>ギャーーー!!!
萩野むつき>「庇います」
サク>「ぐるぐる回って一周して呼べなかったんだようううぅ」
サク>庇います
双樹真>「よしよし(なでなで>ミロさん」

芝村>続いてミロ、双樹真を撃った。

豊国ミロ>うわおう
蝶子>ヤガミに飛びついて銃の方向をずらします
豊国ミロ>避けます

芝村>大惨事になった。銃乱射事件発生。

蝶子>「ヤガミ、撃つのは! だめです!」
遊佐呉>「ヤガミさん! 何やってるんですか!」(ヤガミを取り押さえます)
双樹真>「図星かぁぁぁ!!」全力で転げ回ります
舞花>(ドランジの前に出ます)
サク>「ヤガミやめて!!」

芝村>どうでもいいが弾は誘導するので100%当たる。

蝶子>「呼ばなかったのが気に障ったのなら、私が謝りますから! 撃ったらイヤー!」
双樹真>とりあえず辺りにある投げれそうなものをヤガミに投げ付けます!
萩野むつき>「ドランジさん!」
豊国ミロ>うおう!>100%当たる
サク>「駄目だよ!!」ヤガミに飛びつきます
双樹真>(誘導!?
蝶子>「みんな、遮蔽とってー!」
舞花>「ヤガミ、子供か!」

芝村>銃の弾は特製の芥子が入っている。しばらく発言できない。目も開けられない。

豊国ミロ>「だからって仲間を盾になんかできないでしょー!」全力で海にダイブ
豊国ミロ>水で勢いが殺されますように…ヤガミ沸点低いなあ(爆笑
萩野むつき>「芥子かよ!」
遊佐呉>「呼べなかった理由も聞かずに発砲とか何考えてるんですか…ヤガミを好きな人が何故呼べなかったか考えるのが先でしょう」

ヤガミ>「俺は機嫌が悪いと最初に言った。そこで何かやるつもりなら殺す気で来い」

サク>(前回の私のゲームがまずったのかも。ごめん

芝村>遊佐呉は撃たれた。

双樹真>(みんな喋れない…
蝶子>「うわーん呉さんまでー!」
舞花>(ドランジさんかばいながら、森の中へ紛れ込みます)
サク>銃を抑えます
遊佐呉>じゃ、腕に当てておきます<芥子
双樹真>(大惨事だ…
萩野むつき>(同じく舞花さんに続きます)
豊国ミロ>なんということだ、相談は出来るのかなあ(笑

芝村>既にドランジは撃たれている。

サク>「もう撃たないで、ヤガミ。」
萩野むつき>「ドランジさん顔を洗ったら話せませんか?」

ヤガミ>「静かになったな。相談はなんだ?」

豊国ミロ>豊国ミロと双樹真も撃たれたでしょうか?
遊佐呉>あれ?誘導だと必ず頭とかなのですかね…
舞花>「うん、水で流さないとダメね。他に被害者は?」
双樹真>(とりあえず顔を洗います
蝶子>「み、皆さんとりあえずこれで拭いてくださいー。ちょっとは楽になるかもー。(撃たれた人にお絞りを配ります)」

芝村>ええ。必ず頭に命中します。海に落ちると流されます。太平洋へようこそ

萩野むつき>「あ、私達は撃たれてないんだ(舞花さん)」
双樹真>「ありがとう蝶子さん…」
豊国ミロ>∑じゃあ私、流された
遊佐呉>私も洗い落としてきます
舞花>「ミロさーん!?」
サク>「・・・相談は一旦中止かな。ヤガミ・・・怒ってる?」
豊国ミロ>「ああああ離岸流が!離岸流が!」
萩野むつき>「ドランジさん、顔洗いに行きましょう?」
双樹真>「む…迎えに行かなきゃ!(ミロさん助けに飛び込みます!」


遊佐呉>蝶子さんありがとうと目線で言って拭きます

芝村>ヤガミは笑顔でサクに顔を近づけた。
ヤガミ>「お前の指図は受けない。相談にはのってやる。用件をいえ。20秒だ」

豊国ミロ>「みんなー…牛乳飲んだら…楽になるよー…」絶賛流され中
双樹真>「ミロさーん!(じゃばじゃば」
舞花>「事前に用意しておきました。被害者はこちらへ~」
蝶子>「相談は。ええと、お恥ずかしながらうちの国が罰金ですっ飛びそうなのです・・・。」
舞花>「ポイポイダー、ミロさんを助けてー!!」
双樹真>「と…とりあえず近くの岸へ…」
蝶子>(ええと。このヤガミはやっぱり、サクヤガミさんでしょうか?
舞花>「真さん、ミロさんとはぐれないよう気をつけて~」
サク>「・・・国が罰金で滅亡しそうだったの。」
双樹真>「は…はい~(じゃばじゃば」

芝村>識別は自力でやろう>蝶子
芝村>ポイポイダーはミロを助けた。

蝶子>(了解です。ありがとうございます。<自力
萩野むつき>「ドランジさん、怒ってる?」

ヤガミ>「原因は?」>蝶子

遊佐呉>洗い流すのを諦めて拭きながら舞花さんの方へ行きます。(今何してるか分からなくなってます…)
サク>(蝶子さんごめんなさい。

ドランジ>「いや、これくらいは覚悟していた」

舞花>「やったー、ポイさん、ありがとー!! 真さんもつかまってー!」
双樹真>「あ…ポイポイダーさん!……てか置いてけぼりかな…もしかして…」
萩野むつき>「困った人ですね、
豊国ミロ>「ポイポイダーさん、ありがとう…! 真さんも一緒にお願いします~」

ポイポイダー>”大変だな。歩くともよ”

蝶子>「原因は戦時ミスです。燃料消費でへまをやらかしました。」
萩野むつき>「困った人、ホントにもう!」
豊国ミロ>ああ、期せずしてポイさんに乗る夢がかなった…!
遊佐呉>(ポイポイさんかっこいい…)
蝶子>(何でサクさんが謝るのですかー!)
双樹真>「申し訳ありません…早速お手数おかけします…」

芝村>ポイポイダーは群れを率いている。双樹真も助けられた。

(絵:萩野むつき)

舞花>「遊佐呉さん、大丈夫? ミネラルウォーター使って(水割り用だけどw)」

ドランジ>「最初から、私が相談すればよかったんだ」

萩野むつき>(ポイポイダーさんだあ!)
双樹真>「助かりました…そのうち何かご馳走します。みなさん」

ヤガミ>「支払い能力はあるのか?」

萩野むつき>「後悔してもしかたありません、状況を楽しみましょう。あっち行きましょう、飲み物ありますよ。」
遊佐呉>頷きながらミネラルウォーターで拭き芥子を落とします「助かった…ありがとう、舞花さん」
舞花>「(ドランジさんの傷をミネラルウォーターで洗い流します)傷しみるでしょ・・・」
蝶子>「今、各事務所での俸禄や公共事業で頑張ってるんですが。支払い能力的には、ちょっとぎりぎり、というところです。」
舞花>「(もう、ヤガミのことは専門家に任せますw)」
豊国ミロ>「さすがに撃たれるとは思ってなかったよ~。ポイポイダーさん、この群れはあなたの家族?」

ヤガミ>「同様の目にあっている国は?」

遊佐呉>メイさんは?
萩野むつき>「絆創膏はります、(専門家におまかせ)」

ポイポイダー>”リアルの友だ”

蝶子>「あります。<同様の国うちの国以外にも、何国か。」

芝村>メイはビールを飲んでいる。自分は撃たれない自信があったらしい。ちょっと勝ち誇ってる。

萩野むつき>「ドランジさんも何か飲みます?」
蝶子>「中にはうちの国よりも厳しい状況の国もあります。」
双樹真>「リアルの友…ですか。何人…いえ何頭? くらいいらっしゃるのですか? ポイポイダーさん」
遊佐呉>「メイさん、無事で良かったです」
舞花>「鍋の国、ながみ、羅幻、ナニワアームズとかピンチなはずなのですよ・・・」

ヤガミ>「共同で申し入れをすればいい。支払い繰り延べか、罰則の軽減か。フェアを重んじるなら繰り延べがいい」
ヤガミ>「複数国で同様のことがあるなら団体交渉が有効だ。一国だけ助かることもない」

ポイポイダー>”ここは20ほどだ”

蝶子>「なるほど、共同で、ですか。それは確かに、いい考えですね・・・!」

ドランジ>「必要ない。いや、水をいただきたい」

サク>(歯をくいしばって、握りこぶしで我慢して二人の話を聞いてます。
豊国ミロ>「リアルの友っておもしろい言い回しだねえ。仮想の友とかいるの?」

メイ>「まあ、ヤガミは私には甘いしね」

萩野むつき>「はい、どうぞ(水をカップに入れて渡します)」

ポイポイダー>”スピリチア・ダンスのともだ”

舞花>「飲み物たくさんありますからね。メイ姐さんもよかったら、お代わりどうぞ」
双樹真>「ここは…ですか。ではお好きな食べ物等はありますか? 次にお会いするときに用意をしておきたいのですが…」
蝶子>「うちの国だけでなく、ほかの国も助かるならほんと嬉しいです。そっか、団体交渉か・・・!」

ポイポイダー>”ここは海だ。海は我々の食卓だ。心配はいらない”

遊佐呉>「ま、確に甘いでしょうねえ。しかし、芥子撃たなくたっていいんですけど」
蝶子>「ええと、繰り延べとか罰則軽減とかなら護民官に持込ですかね。うん、困ってそうな国にちょっと声かけてみることにします!」
豊国ミロ>「桜子さんとかかな? 他の国の人が会ったって噂を聞いたよ。いろんな人がいるんだねえ」
双樹真>「そうですか。ではいつかなにかでこの御恩はお返しします。助けてくださってみなさんありがとうございました!」
萩野むつき>「来るとは予測してたけど、芥子は予測してなかったなあ」
蝶子>「ヤガミ、ありがとう! 助かりました! ほんとにありがとうー!」
豊国ミロ>「あ、ボクもボクも! ボクも恩返しする! 命の恩人だもんね」

ヤガミ>「一人のミスでなければ、システムに問題がある、裁判所に持ち込んで、審議終了まで執行の停止を言えばいい。その間に対処しろ」

舞花>(目覚まし用にオレンジジュースを差し入れ~、サクさんに渡します)」

芝村>ヤガミは手を少し上げて帰りました。帰りに少しだけ、サクを見ました。

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最終更新:2007年11月14日 12:57