06 ゆきどけ


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|album=ロープ
|circle=サリー
|vocal=IZNA
|lyric=IZNA
|arrange=ワニ
|original=無何有の郷 ~ Deep Mountain
朝が来ない部屋なんて 欲しい訳じゃないの だけど
現実はこんなにも無情 通りすぎていくだけ

君がいない日々なんて 望むはずもないわ だけど
いつからかこんなにも 遠く距離が離れていた

長い夢を見て     【淡い色は手の平でふわり溶けて
流れる波の間に   【もうこの瞬間は戻らないんだ
             【あの日から季節さえ止まったままの
             【僕がいるよ

キオクノカケラタチヲ

凍りついたままの この僕に何が出来るのだろう
ぎこちないその笑顔を今でも まだ探しているよ
幼さに抱いた 憧れは色あせないまま
ねぇこの心を締め続けるんだよ
桜舞う季節に変わっても

ずっとソバニ… ずっと

いつか溶ける嘘だと 君は分かっていたんだろう

長い夢を見て      【淡い色は手の平でふわり溶けて
長い旅路の果てに   【もうこの瞬間は戻らないんだ
              【あの日から涙さえ止まったままで
              【たたずんでる

ボクラハナニヲミタ?

凍りついたままで 君の手を強く握りかえした
震えながら待ちわびた季節が
「やっと訪れたね」
もしもあの日僕が 君の手を強く握ったままで
言えなかった最後のヒトコトを
伝えられていたなら、そう

ずっとずっとずっとソバニイラレタネ
「ずっとずっとずっと一緒にいてね」

いつか溶ける嘘だと 君は分かっていたんだろう
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