03 遥か確か



【注意】
現在、このページはJavaScriptの利用が一時制限されています。この表示状態ではトラック情報が正しく表示されません。
この問題は、以下のいずれかが原因となっています。
  • ページがAMP表示となっている
  • ウィキ内検索からページを表示している
これを解決するには、こちらクリックし、ページを通常表示にしてください。

|album=ぱらだいすろすと
|circle=豚乙女
|vocal=ランコ
|lyric=コンプ
|arrange=コンプ
|original=旧世界の冒険酒場
ありふれた不思議話
ただ耳障りだけの音で
また聞き飽きた噂話
ただ間繋ぎの刹那撒いて

深い謎の鍵を落として
それすら忘れ
明日なんて見えない
矛盾に気づいて


さよなら守られた自分
曇ったその目を潰して
新たに歩み出す理由
記憶を頼らず進んでく

こじつけた嘘野放し
ただ目の前の欲に逃げて
また酔いづらい夜を流し
肩すかす風やけに冷えて

雨はいらない音を消して
汚れも消して
アスファルトを濡らして映した真実

『遥か』は遠過ぎて行く
不遜を脱ぎ捨て現る
『確か』は掴んでは揺らぐ
己を信じず進んでく

鏡の向こう側見つめて

ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。