04 キミノコト



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|album=妖 Blossoms
|circle=あ~るの~と
|vocal=藤宮ゆき
|lyric=芳葉
|arrange=芳葉
|original=人形裁判 ~ 人の形弄びし少女
休みの日には鞄に 君を連れ出かけた
いつでも一緒が 当たり前で

口もきけないのと 頬を膨らませた
それでも 笑って話を聞いてくれるの

夜は抱いたまま 夢の空を飛びまわって
気付けば 朝になった
まだ遊びたい二人は また夢の中

静かに聞いて頷いた 大人たちの言葉
いつまでも人形は いらないと

叱られることより ぼろぼろな君の心を
見ないことが 悲しく思えた

君と別れの日 何度さよならを言うのかな
返事は聞けないけど 大きくなっても想ってるよ
君のこと

君と過ごした日 いつか年老いてしまっても
ときどき思うだろう 弱くも強くしてくれたと

君と別れの日 何度ありがとうって言ったかな
口にはできないけど 生涯忘れることないだろう
君のこと
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