06 ハル雪



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|album=妖 Blossoms
|circle=あ~るの~と
|vocal=うっちー
|lyric=芳葉
|arrange=芳葉
|original=クリスタライズシルバー
もうすぐ春が来る そこにまで
さよなら告げる 悲しい風が吹き始めた
マフラーを巻いて もう歩いてくよ
ずっとこの場所で 立ち止まること叶わずに

何度も踏み固めてた 心が溶けないように
そんな足跡 付けたなら

拡げた拳 優しく降る雪
君への想いが 積もり出して
触れたら そのまま 消えてしまうから
声すら 白さに 紛れさせて

もう手袋なんていらないと
君は答えをさらけ出すように 見せるから

何より白く綺麗な 君の手温めてる
吐息に混じった さよなら

新たな息吹が 芽を出してく春
私はそれすら 想えずいて
触れても そのまま きえてしまうなら
君への 純白(シロ)さも 言葉にして

さよならの手を振る度 溢れだしそうな日々が
雪と共に溶けだせたら

必ず春は来る 待たずとも
さよなら告げる 恋しい風が吹いている

拡げた拳 優しく降る雪
君への想いが 積もり出して
触れたら そのまま 消えてしまうから
声すら 白さに 紛れさせて

新たな息吹が 芽を出してく春
私はそれすら 想えずいて
触れても そのまま 消えてしまうなら
君への 純白(シロ)さも 言葉にして
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