08 雨の日に



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|album=KILLOVE FIREPROOF!
|circle=暁Records
|vocal=Stack
|lyric=Stack
|arrange=ねこ☆まんじゅう
|original=ティアオイエツォン(withered leaf)
踏みしめた落ち葉たちは、夕陽沈んでいく色
冬の気配を運んで あの日を思い出す 繰り返し

私は、ずっとひとりだった
秋の終わり冷たい雨
手を差し伸べてくれたのは、

まるで、木漏れ日が注ぐような暖かい眼差し
その両手に抱かれたのは、雨の日で

もう、どれくらいここにいるんだろう。まるで初めからいたみたい。
あと、どれくらいここにいられるの?あなたの側にずっといたいだけ。

名前を呼んで、何度でも
あなたがくれた名前で

遊んで、笑って、どうか

もう、ひとり夜に震えないで
濡れてないてた猫
ああ、生きる意味授けられた 雨の日に

まるで、木漏れ日が注ぐような暖かい眼差し
いついつまでも側において、抱きしめて

そして、うたた寝も()めるころに

雨は上がるよ
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