04 二人ジェラシー



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|album=残響は鳴り止まず
|circle=幽閉サテライト
|vocal=senya
|lyric=かませ虎
|arrange=でいたらぼっち;HiZuMi
|original=緑眼のジェラシー
ひとりきりで嘆いてた
素直になれず

ひっそりと闇に混じる
罪を隠しながら
開き直って息をしてた

まやかしの言葉かけて
明日を誤魔化してく
仮面の下は無表情さ

生き方はそれぞれあるんだろうとさ
諦めてるってことは不満足感じてる?

君へのジェラシー
自分に無い
優しさが眩しすぎて
嘆くしかない

ゆっくりと光照らす
君は悟るつもり?
それはそれでタチが悪いね

心から 愛を、夢を?
そんなお花畑
とっくの昔に枯れてるわ

境遇はそれぞれあるんだろうけど
個人差とかもなるべく考慮して
聞かせてよ

二人のジェラシー
紐解いてく
互いにいいとこ見つけ
笑顔が咲いた

互いに不器用
極端だった
難しく考えずに
心開いて
ツールボックス

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