02 お調子ものと忘れもの



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|album=Doppel
|circle=森羅万象
|vocal=みぃ;ちっぽ
|lyric=azuki;kaztora
|arrange=kaztora
|guitar=ハム
|bass=Pira
|original=少女さとり ~ 3rd eye;ラストリモート;ハルトマンの妖怪少女
ただ あの子を 笑わせたくて
何にも出来ない 無力さに気付く
家族だからこそ 踏み込めない距離に
大切だと思うからこそ 遠ざかる思いに歯がゆくなる
心が視えたらどんなにもいいのだろう?

「どうもご機嫌麗しゅう、
      こんな素敵なお茶会に呼んで頂いて嬉しい限りですわ」
「私はあなたに招待状をよこした覚えはないんだけど…」

これはこれはお姫様 あら少し機嫌がわるくて?
素敵なお茶会なんだし 笑顔でいなくちゃ
それはそうと妹と喧嘩した? 【余計なお世話】
顔を見ればわかるわよ

怒っていた 【あの子の事】
理由は知ってる?【ちゃんと知りたい】
教えて欲しい? 【もったいぶらないで】
どうしようかな それじゃ…

御覧なさい 【何を見せるの?】
あなた自身の 【私自身が】
悲劇的な物語を 【忘れているなんて事とか】
見せてあげる 【それがあの子の事 知るためになるのならば】
貴方に 【見るわ】
そう忘れられてる物語
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  • ラストリモート
  • ハルトマンの妖怪少女
最終更新:2020年03月04日 12:14
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