08 幻想浪漫綺行



【注意】
現在、このページはJavaScriptの利用が一時制限されています。この表示状態ではトラック情報が正しく表示されません。
この問題は、以下のいずれかが原因となっています。
  • ページがAMP表示となっている
  • ウィキ内検索からページを表示している
これを解決するには、こちらクリックし、ページを通常表示にしてください。

|album=
|circle=凋叶棕
|vocal=?
|lyric=RD-Sounds
|arrange=RD-Sounds
|original=天空の花の都;少女綺想曲 ~ Dream Battle
1.
空を翔け・・・翔んでみたいと思う
そこは幻想の未だ見ぬ世界

 ―体は地を離れて浮かび
 そこは、きっと自由な世界

 いつか夢見た「天空の花の都」を目指し
 今の私を縛り付ける重力はなく

 森を越えて山を越え湖を越え雲を越えてそして
 翔んで翔んで翔んで翔んで翔んで翔んで翔んで翔んで・・・

 ・・・どこまでも翔んでいく
 この大空は私のものだろうか、と幻想の羽を広げ―

これが私の描いた「幻想浪漫騎行」


2.
空を翔け・・・翔んでみたいと思う
そこは浪漫の未だ見ぬ世界

 ―でも彼女にとってはそこは、
 そこは、きっと普通な世界

 いつか彼方飛び去った「彗星」を目指し
 今の私を縛り付ける重力もなく

 霧を越えて冬を越えて夜を越えて春を越えてそして
 翔んで翔んで翔んで翔んで翔んで翔んで翔んで翔んで・・・

 ・・・夜空翔けるBrazin'Star
 あの先にアイツはいるのだろうか、と幻想の羽を広げ―


これが私の描いた「幻想浪漫騎行」

 いつか聞こえたあの音楽を目指し
 今の私を縛り付ける重力はなく

 夢を越えて規律を越え楽園を越え全て越えそして
 翔んで翔んで翔んで翔んで翔んで翔んで翔んで翔んで・・・

 ・・・幻想の空を飛ぶ
 紅と白の衣装を身に纏いながら、幻想の羽を広げ―

 そうだ、私は翔ぶのだ、もっともっと高く、さぁ!

 ・・・翔んでいく
 この大空は私のものなのだ、と幻想の羽を広げ―

これが私の描いた「幻想浪漫騎行」
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。