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03 八咫烏の憂鬱



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|album=Girl Revolution;咎の証、我が命
|circle=ふぉれすとぴれお;Unlucky Morpheus
|vocal=天外冬黄
|lyric=天外冬黄
|arrange=平野幸村
|original=霊知の太陽信仰 ~ Nuclear Fusion
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|joy_req=none
貴方の腕の中の 地獄で灼かれたい
よろけて一つになる 肌が赤い

通り魔みたいな火傷は最低
手に負えないのに触って爛れて
脈打つ鼓動の胸倉掴んだ
核心をねだる甘い言葉が好い
飴色に 浮かされ熱病の庭

裸の燐に触れて 奥まで燃やしたい
嘘吐き 涸れてしまう もっと深く

背筋も凍るような微熱が続いて
身体が中から融けてゆくみたい
日陰の太陽 不穏な関係
肝心なことはだって言わないじゃない
ずるいひと 最後は奪われてしまう

手加減なんかしないで 果てたら埋もれたい
道ずれ 制御不能 眩しすぎる

瞳に弓を射られ 黒焦げ徒烏
一つになって空は 今も赤い

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  • Girl Revolution
  • 咎の命、我が証
  • ふぉれすとぴれお
  • 天外冬黄
  • 霊知の太陽信仰 ~ Nuclear Fusion
  • Unlucky Morpheus
最終更新:2026年08月03日 15:24
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