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訴えるまでのプロセス

生活トラブルの被害者は、5つのプロセスを経て、被害を訴える段階までいきます。

1 認識

身体の異常を示す
  • 起床時にダルい。
  • 耳が疲れてる。
  • 昼間に集中できない。
  • 睡眠時間を確保してるのに昼間に熟睡してしまった
  • 食欲・性欲・睡眠欲が失われてる
  • 落ち込みやすくなる。
物理的な異常を発見する
  • 湯気が出てる。
  • 臭いがする
  • 窓ガラスが小刻みに揺れてる。

2 特定

問題点を整理する
  • 家族や友人と会話をする
  • ノートに認識したことを全て書き出す
  • 住宅の周辺の異常がないか『目』で確認する (→デジタルカメラ等で撮影しておく)
↓
問題点相談する
  • 知識のある人に相談する
  • 市役所等に相談する
  • ネットで調べる
↓
問題点を特定する
  • おおよそ、原因である物理的証拠を発見する

3 測定

4 記録

5 意思表示

最終更新:2010年01月17日 02:08