124: 名無しさん (ワッチョイ bc99-c2a6) :2019/01/17(木) 22:54:41 ID:AY.vDxgA00
野良アライしゃん「お前だいじょうぶなのだ?」
野良アライちゃん「このアライしゃんくしゃいのりゃ」ヨチヨチヨチ
125: 名無しさん (オッペケ 145e-2e89) :2019/01/18(金) 13:30:51 ID:vcXhqykESr
幸いにも飼い主は出掛けたようで今は居ない様ですがこの惨状を見たらどうなるかはアライちゃんでも想像に難くない
せめて排泄物をトイレに持って行きたかったが体が思うように動かないアライちゃん、恐怖と絶望感を感じていると声が聞こえてきます
野良アライしゃん「お前だいじょうぶなのだ?」
野良アライちゃん「このアライしゃんくしゃいのりゃ」ヨチヨチヨチ
何処から入って来たのやら体中薄汚れた明らかに野良のアライ達が部屋の中に侵入していました
虐待アライちゃん1「た、た……しゅ…け……」ピクピクピクピク
これが最後のチャンスだと思い、気力をふりしぼって助けを求めるアライちゃんでしたが上手く口が動かない様です
126: 名無しさん (アウアウ a776-c2a6) :2019/01/18(金) 23:04:44 ID:CyB5XvIUSa
野良アライしゃん「こいつはもうだめなのだ、助からないのだ、妹よこいつをアライさんたちのごはんにするのだ」
野良アライちゃん「おともだちをたべるのだ?やーなのりゃ!」
野良アライしゃん「だまるのだ!アライさんたちがいきるためには仕方のない事なのだ」
127: 名無しさん (オッペケ b24d-2e89) :2019/01/19(土) 15:53:49 ID:49beRWt.Sr
野良アライちゃん「あらいしゃんいきたいのりゃ……わかったのりゃ、あらいしゃんおともだちたべるのりゃ!」
いつ友達になったのかは知らないが友情よりも食欲をとった様だ
野良アライしゃん「分かればいいのだ、早速食べるのだ、のだ?開かないのりゃ!」ガシャガシャ
安っぽい虫かごではあったが脱走防止の為の南京錠が付いていた
野良アライちゃん「おねーしゃんまだなのりゃ?」
野良アライしゃん「ちょっと待つのだ!うー!あかないのだー!」ブンブン
アライしゃんは虫かごを上下左右に振るがフタが外れる気配は全く見えない、見た目よりも丈夫な虫かごだったのかもしれない
中にいるアライちゃんは虫かご程丈夫では無いようで開く前にお亡くなりそうだ
128: 名無しさん (スプー 7110-f1ec) :2019/01/20(日) 05:25:47 ID:6XNFu7a6Sd
ペットアライちゃん1「うゅうぅー…ぽんぽんいっぱいでおひるねしてるのに…うゆさいのりゃ…」オメメコスリコスリ
ペットアライちゃん2「なんなのりゃ…またバカ(懲罰or虐待)がさわいでる…のりゃ!?」オメメコスリ…ビクンッ
ペットアライちゃん達は飼い主の作ったアライ肉をレンジで暖めただけの料理を食べ、
満腹になってぐっすりとお昼寝をしていたが、物音で目が覚めてしまった。
ペットアライちゃん2「おねぇーしゃん、みるのりゃ!こぎたないあらいしゃんがあばれてるのりゃ!」ユビサシー
ペットアライちゃん1「ほんとうなのりゃ!あいつりゃ、なんなのりゃ!?」ユビサシー
ペットアライちゃん2「あいつりゃ(虐待)あらいしゃんをいじめてるのりゃ!こわいのりゃー!」ガクガクブルブル
物音の原因を突き止めると、小汚なくも一回り大きなアライしゃんに危機感を覚えるペットアライちゃん。
ペットアライちゃん1「このままだとあらいしゃんたちのききなのりゃ!かいぬししゃんどこなのりゃー!?たちけてー!」ピキュルルルル
流石はペット用のケージのアライちゃんだからか、危機的状況でもなお、
口汚く飼い主を呼んだり、小汚ないアライ達を殺せとは言わなかった。
129: 名無しさん (オッペケ 04d7-5c24) :2019/01/20(日) 15:28:08 ID:29o0ZFqYSr
野良アライしゃん「フゥーフゥー…なんで開かないのだー!」ブンッ
中々開かない虫かごに癇癪を起こしたアライしゃんは虫かごを放り投げてしまう
落下の衝撃で気を失ってしまったようですが(虐待)アライちゃんはまだ息がある様だ
タチケテータチケテー!
野良アライちゃん「のりゃ?おねーしゃんほかにもおともだちいるみたいなのりゃ」
他のケージからも声が聞こえてくるので見てみると野良アライちゃんと同じ位のアライちゃんが騒いでるのが見えた
野良アライしゃん「のだ!今度こそ開けてやるのだー!」
ペットアライちゃん1「!?こっちにくるのりゃ!」
ペットアライちゃん2「おねーしゃんおうちにかくれるのりゃ!」ヨチヨチヨチヨチ
迫りくるアライしゃんにペットアライちゃん達は巣箱に隠れようと必死にヨチり始めた
130: 名無しさん (スプー eedd-360a) :2019/01/20(日) 22:27:20 ID:t90zBlywSd
猟犬「ワンワンワンワンワンワン!!!!!」ダッ
家の中で飼っていた猟犬が害獣のにおいを嗅ぎ付けて、部屋に飛び込んできた
イノシシすらタイマンで屠れるほどの強さを誇る大型犬だ
131: 名無しさん (スプー b02a-f76a) :2019/01/21(月) 18:28:45 ID:.ogSvEUMSd
野良アライしゃん「のだっのだっ、こっちの箱(ケージ)はもっと固いのだっ!」ガシャンガシャン
野良アライしゃんはペットアライちゃん達を食おうとケージから出したいようだが、
虫かごと違ってアライさんですら破壊できない頑丈な鉄製のケージに悪戦苦闘していた。
ペットアライちゃん2「ぴぃー!こわいのりゃー!」ガクガクブルブル
ペットアライちゃん3「かいぬししゃん、はやくたちけてー!」ガクガクブルブル
ペットアライちゃん達がペット用ケージ内にある巣箱の中でも身を寄せあって震えるていた。
野良アライちゃん「がんばるのりゃー…クンクン…うゅう?」クビカシゲ
ケージを破壊しようとする姉を応援する野良アライちゃんは近づいてくる臭いと音に気がついたようだ。
猟犬「ワンワンワンワンワンワン!!!!!」ダッ
野良アライちゃん「ぴぃー!おっきないぬ…ぐびしゃー!!」ドグシャ…ビクッビクッ
姉より離れた位置にいた野良アライちゃんは、駆けつけた大型犬に踏み潰され、即
ゴキガイジムーブした。
野良アライしゃん「大きな声だしてどうしたのだ、いもー…どぉ!?ぐびぎゃっ!!」ビクッ…ガブジュ…ジタバタ
ケージを破壊するのに夢中で大型犬の接近に気がついていなかった野良アライしゃんだったが、
妹の大声でやっと異変に気がつけたときには時すでに遅い、
眼前にまで迫っていた大型犬に頭を丸呑みされるようにして、首に噛みつかれてしまった。
野良アライしゃん「あだいじゃん…ぐびっ…いじゃっ…やべるのっ…」モガキモガキ
大型犬の噛みつきから逃れようとして、大型犬の口回りを爪で引っかくものの、
アライしゃん程度の力では引っかいても、大型犬は痛くも痒くもないようだ。
132: 名無しさん (オッペケ 1cdc-2e89) :2019/01/21(月) 19:00:44 ID:8a.tz21gSr
野良アライしゃん「う゛ぬ゛ぬ゛ぅぅぅ、はなじぇぇぇぇぇ!」テアシバタバタ
首に突き刺さった牙から逃れようと尚も藻掻くアライしゃんだったが更に追い打ちとばかりに大型犬は身体を動かした
猟犬「グルルルル!」ブンブンガンガンガジガジ
アライしゃん「いじゃ!やべ!たすけ、いじゃいいいい!」ビギイイイイイイ
頭に噛み付いたままアライしゃんの身体を宙に浮かせると何度も床に叩きつけ、抵抗が少なくなると首をブンブンと振りながらより深く噛み付いていく
アライしゃん「いぎがぐる゛じぃ…だれ゛がだずげでぇ…いもうじょ…おがあじゃあーん…あらいじゃんがわいじょうなのりゃあ…」キュルルルル…
暫くすると最初は暴れていたアライしゃんだったが今では弱々しく泣き続けるだけで引っ掻くなどの抵抗も出来ていなかった
133: 名無しさん (オッペケ 6fcb-2e89) :2019/01/22(火) 20:01:46 ID:wNjL/1vsSr
猟犬「バウ!」
野良アライしゃん「じび!」ボテッ
もう少しでアライしゃんに致命傷が与えられると思われたその時猟犬が咥えていたアライしゃんを放した
野良アライしゃん「ぅあ、チャンスなのだきぁああああ!」ガブッ
この隙を見逃すまいと走り出そうとするアライしゃんだったが二本足で歩き出そうとする瞬間今度は脇腹に噛みつかれる
野良アライしゃん「いだいいいいぃ!みのがじでぐれたんじゃながったのがあああ!」ジタバタ
どうやら猟犬はアライしゃんを嬲って遊んているようだ
134: 名無しさん (ワッチョイ 6763-d183) :2019/01/23(水) 01:39:11 ID:G/PoZLrQ00
ガブッ!ガブッ!
猟犬の鋭い牙がアライしゃんの脇腹を引き裂いていく
野良アライしゃん「があああぁぁぁ!いだああああああぁぁぁ!」ジタバタ
既に内臓がはみだしてきているアライしゃんを、猟犬は再び強靭な顎の力で放り投げた
ブゥン!
野良アライしゃん「ぐぶぅっ!」グシャッ
アライしゃんは血と内臓を撒き散らしながら床に転がった
傍目には既に助かりそうにないアライしゃんだったが、最期の悪あがきとばかりに床を這いずって逃げようとする
野良アライしゃん「あ……あらいしゃんは…いき…の…びる…の……だ……」ズリ…ズリ…
その時、猟犬は後から近寄り、アライしゃんの脚を噛み砕いた
ガリッ!ゴキュッ!
野良アライしゃん「あぎゃあああああああああぁぁぁ!」ビクーン
アライしゃんは激しい痛みに背を反らせる
内臓をやられ脚を失った今、最早アライしゃんに生還の望みは残されていなかった…
135: 名無しさん (オッペケ b396-305a) :2019/01/23(水) 14:25:27 ID:OVj7QwWsSr
暫くして飼い主が戻って来たとき目に飛び込んで来たのは部屋中を真っ赤なしながらそれでも尚生き続けようと死に抗うアライしゃんの姿だった
野良アライしゃん「…ハァ…ハァ…いたぃ…ちにたくなぃ…」ズリズリ
飼い主の姿を見つけた猟犬は自分が仕留めたんだよ褒めてと言うようにアライしゃんを引きずってくる
野良アライしゃん「止めるのだ…アライさんのお腹の中の…がこぼれる…のだぁ…」ズルズル
136: 名無しさん (スプー 12d4-f086) :2019/01/23(水) 20:16:45 ID:jAptZfEsSd
仔犬1「わう!わう!」ヨチヨチヨチヨチ
仔犬2「くぅん、きゅぅん!」ヨチヨチヨチヨチ
仔犬3「くぅーん!」ヨチヨチヨチヨチ
猟犬として飼育されている最中の、小さな仔犬達もついてきた
将来は大型犬になるであろう、有望な子供達だ
137: 名無しさん (オッペケ 7064-305a) :2019/01/24(木) 15:22:40 ID:H7lbTKZoSr
仔犬達に追いかけられる様にしてアライちゃんも部屋に入って来た
野良アライちゃん1「のあーん!たしゅけてー!」ヨチヨチヨチヨチ
野良アライちゃん2「おまえりゃのごはんとったのあやまゆかりゃー!」ヨチヨチヨチヨチ
野良アライちゃん3「おいかけっこたのしーのりゃー♪」ヨチヨチシッポフリフリ
138: 名無しさん (オッペケ 7d74-305a) :2019/01/26(土) 16:47:46 ID:x.FphTZoSr
またか…野良アライちゃんはもういい加減に家に入って来ないでして欲しい
野良アライちゃん1「のりゃあ!ひとしゃんたちけてー!」ヨチヨチヨチヨチ
野良アライちゃん2「こいつらおっぱらってくれたらごはんやるのりゃー!」ヨチヨチヨチヨチ
野良アライちゃん3「ひとしゃーん、だっこー!だっこちてー!」ヨチヨチシッポフリフリ
…まぁ天井裏に居着かれるよりはマシか
幸いにも追い立てられているアライちゃん達は無警戒でコチラに来るので手を差し伸べてやると三匹共ヨチヨチと手に登り始めた
野良アライしゃん「ア、ライさんもぉ、たすけろぉ!」ゼェハァゼェハァ
アライの端くれだけあってか致命傷であってもまだ動いている
アライちゃん達を空いた懲罰房ゲージに入れながら部屋を散々汚してくれたコイツをどうしてやろうかと考えてる
139: 名無しさん (スプー 0249-f086) :2019/01/26(土) 17:11:25 ID:hy0lhf2QSd
仔犬1~3「「がうぅー!ぐるるー!」」ヨチヨチヨチヨチ
仔犬たちは瀕死の野良アライしゃんへと近づいていく
140: 名無しさん (オッペケ 7d74-305a) :2019/01/26(土) 19:19:26 ID:x.FphTZoSr
野良アライしゃんに仔犬達が群がっていく
狩りの練習をさせるつもりなのか大きい猟犬は咥えていたアライしゃんを放して少し距離をとった
野良アライしゃん「うぬぬぬぅ、ナメてるのかぁ…!チビッちゃいのなら今のアライしゃんだってぇー…」ヨロヨロ
アライしゃんもこのままやられてなるものかと残った力とプライドを振り絞り両腕を広げ威嚇のポーズをとった
アライしゃん「ギュルルルルル!フシャー!のだッ!のだッ!」ブンブン
来るなら来てみろ、引っ掻いて噛み付いて食べてやるぞと言わんばかりに唸り声をあげ手を振り回すアライしゃん
仔犬達「「ワン!」」バッ
対してそんな威嚇など怖くないよーとでも言いたげに吠えると三匹の仔犬は三方向からアライしゃんを取り囲む
仔犬1「バウ!ワウ!」
野良アライしゃん「っ!のだぁ!」ブンッ
一匹の仔犬がアライちゃんの怪我している脇腹に噛み付こうとするもアライしゃんが手を振って応戦する
仔犬2「ワウ!」ガブッ
仔犬3「ワン!」ガブッ
一匹の仔犬にアライしゃんが対応しているとその隙きを見逃すまいと残った仔犬達が怪我をした脚に噛み付く
野良アライしゃん「ぐぎいいいぃぃ!!離す、のだぁ!!」ブンブン
ブンブンと殆ど動かない脚を無理矢理動かして引き剥がそうとするも離れない
野良アライしゃん「うぬぬぅ!ぶっころちてやっガベッ!」グハッ
爪を振りかざそうとするアライしゃんだったが血を口から吐き出して倒れ込む
仔犬1「ぐるぅぅ!ぐるぅぅぅ!」
恐らくコチラが本命だったのだろう、仔犬はアライしゃんの中身がこぼれ落ち始めている脇腹に素早く顔を突っ込むと渾身の力で中身を引っ張り出していた
141: 名無しさん (ワッチョイ 3dc5-f475) :2019/01/27(日) 03:51:28 ID:G/PoZLrQ00
仔犬といえども猟犬である
その鋭い牙でアライしゃんの内臓を引き摺りだし噛み千切っていく
仔犬1「ガウッガウッガウッ!」ガブガブガブ
アライしゃん「のぐああああぁぁぁぁぁぁぁ!」ジタバタ
断末魔の叫びをあげるアライしゃん
仔犬2「ガルルルルゥ…ワン!」
止めを刺す時と判断した仔犬がアライしゃんの喉笛に噛みつく
アライしゃん「あ……が…………あ……………ぐぇ………………」ビクンビクンビクン……シーン
首を噛み砕かれたアライしゃんは己の血の海の中で絶命した
仔犬達「「「ワン!ワン!」」」シッポフリフリ
勝鬨をあげるが如く吠える仔犬達
猟犬「ハッ!ハッ!ハッ!ハッ!」シッポブンブン
親の猟犬も我が子達の成長を喜んでいるように見える
アライしゃんの始末は済んだ… 次は懲罰房ケージの野良アライちゃんどもの番だ…
懲罰房ケージを手に、家の離れにある工作場へ向かった
ここには前の家主が気前よく置いていった作業台や工具類が揃っている
野良アライちゃん1「うゆぅ?ここはどこなのりゃ?」シッポフリフリ
野良アライちゃん2「ひとしゃん、あらいしゃんおなかすいたのりゃ!なにかごはんよこすのりゃ!」シッポフリフリ
野良アライしゃん3「ふはははははは~!」コスリコスリ
…まったく呑気な奴等だ
つい先程のアライしゃんの末路を覚えていないのだろうか?
奴等のスカスカ脳味噌では、これからどんな目に遭うか想像すらつかないのであろう…
さて、何を使って責めてやろうか…
142: 名無しさん (オッペケ 5b79-2e89) :2019/01/27(日) 20:26:30 ID:jnqBEiWYSr
野良アライちゃん1「…もうあのいぬはいないみたいなのりゃ」キョロキョロ
野良アライちゃん2「はやくごはんよこすのりゃー!」ガシャガシャ
野良アライちゃん3「ひとしゃーんあしょんでー!」コスリコスリ
まぁいい、呑気にしてくれていた方がこちらとしてもやり易い
一匹は多少警戒している様だが所詮籠の中のアライ、どうとでもなる
野良アライちゃん2「にーんげーん!きーてるのかー!!ごはんよこしぇー!」ガッシャンガッシャン
……うるせぇ奴だな、コイツから遊んでやるか
無言でケージの中から野良アライちゃん2をつまみ上げる
野良アライちゃん2「うゆ?またどこかはいるのりゃ?」ヒョイ
危機感がまるで無いアライちゃん、次の瞬間握り潰さんとする勢いで体全体を掴まれた
野良アライちゃん2「ぐっぎいいいいいい!?いじゃいいいい!ぐるじいぃぃ!」シッポブンブン
殆ど動けないアライちゃんの身体に器用にハリガネを巻き付けて手足を動けなくする
野良アライちゃん1「いもーとーぉ!?」
野良アライちゃん3「なんだかたのしそうなのりゃー」キャッキャッ
身体全体にハリガネを巻き付け終わると上の部分を切り抜いたアライちゃんの頭が出るくらいの空き缶に入れてやる
野良アライちゃん2「うぬぬぅ…こいつわるいにんげんだったのりゃあ!」
さて、丁度良くアライに壊された所を修理する為に用意した生コンクリートがある
野良アライちゃん2「かんだいなありゃいしゃんはいまだせばはんごろしでゆるしてやるのりゃ、だからさっさとだすのりゃあ!」フゥーフゥー!
あっそう…
空き缶にコンクリートを流し込んだ
※このページは、『アライさんアンチスレ避難所』様にあるアライさん、コバエさんなりきり用のスレッド『アライちゃんのおうち』をまとめたものです。
最終更新:2019年06月03日 00:35