132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/08/30(水) 21:28:42.12 ID:MP3sewZwo
司会「続きまして、ショクエモンPのステージクッキングです!」
ブラウンPがステージから降り、食通の友人が登場する。
食通の友人「えーどうも、ショクエモンPです。本日は、俺のとっておきの秘蔵の品をご用意しました」
観客『オォオォオォ!?』
食通の友人「えーまずは、こちらの写真をご覧ください」
ステージの上の巨大スクリーンに、籠に入った5匹のアライちゃんの写真が映して出される。
食通の友人「こいつらは2年前、俺の家庭菜園を荒らしに荒らした害獣どもです」
観客達『ブーブー!』
観客1「害獣がー!」
観客2「消えてなくなれー!」
食通の友人「こいつらの話を聞くとですね、どうやら3日も何も食べてなかったらしく。捕まえた後もこんなんじゃ足りない、お腹いっぱいになるまでもっと食わせろって言いやがったんです」
観客1「ふてぇ奴らだー!」
食通の友人「まあそんなわけで。いつもなら即ブッ殺しもんですが。たまにはこいつらの望みを叶えてやろうかと考えましてね」
食通の友人「お腹いっぱいになるまで、食事を延々と与えてみました。2年程ね」
観客1「なんとな…」
食通の友人「それで、そいつらがどうなったか?皆さん気になりませんか?」
観客1「どうなったって…」ザワザワ
観客2「横暴になったとか?」
食通の友人「ご覧ください、どうぞ」グイイッ
食通の友人が、足下のロープを引っ張る。
「のああああ!」
「ぐるじいのあ!」
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/08/30(水) 21:40:59.25 ID:MP3sewZwo
食通の友人「いいから早く来いやアァァ!」グイイッ
デブアライさん1「のああっ引っ張らないでほしいのあぁ!」ブヨンブヨン
デブアライさん2「おおっふううぅぅ」ブヨンブヨン
観客達『アッハハハハッハハハハハハハッハアハハハ』ゲラゲラ
食通の友人「ご覧くださいこの醜態!お望み通りにしてやったぜェ!」
デブアライさん1「ふーっ…ふーっ…!」ゼェハァ
デブアライさん2「お前が…無理矢理…食わせたから、なのらぁ…!」ゼェハァ
食通の友人「おお?憎いか?憎いのかこの俺が!?憎たらしいか肉達磨ァ!」
観客『アハハハハハハハハ』
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/08/30(水) 21:51:01.24 ID:MP3sewZwo
デブアライさん1「にぐいのだぁ!ころじでやりだいのらぁ!」
食通の友人「ならチャンスをやるぜ、こいつを受け取りな」シュシュッ
包丁×2「」カランカラン…
食通の友人「今この場で、復讐のチャンスをやるぜ!俺をブッ殺せたら、この地獄から解放してやるぜ!」
デブアライさん2「フー…フー…!こ、ころして、やるのら…!」
観客『ザワザワザワ…』
食通の友人「皆様!スクリーンの写真をご覧ください!あんな可愛らしいお子様が!こんな醜い姿に変貌し、今この場で復讐を果たそうとしております!」
デブアライさん1「復讐してやるのら…!」ゼェハァ
食通の友人「復讐!?…バカ言え!お望み通りに腹の肉いっぱいになるまで食えたんだ!満足だろオォー!?」
デブアライさん2「やがまじいのだ!この包丁をみるのだ!アライさんの方がづよいのだあぁ!」ゼェハァ
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/08/30(水) 22:10:03.88 ID:MP3sewZwo
食通の友人「しかしお前、俺を倒した後はどうするつもりだぁ?」
デブアライさん1「どうするって…森に帰って…」
デブアライさん2「美味しいものたくさん食べ…ウッ!」
デブアライさん1「もうやなのだ…もう何も食べたくないのだ…!」ウプッ
食通の友人「じゃあ、ここで死ぬかい?」
デブアライさん1「うるさいのだ!とにかく、やまにかえるのだあぁ!」
食通の友人「おやおや~。2年間お仕置きしても、腐った性根は直らないようだな!まさに遺伝子に刻まれた害獣のサガだ!」
食通の友人「どうやら…馬鹿は死ななきゃ治らねえらしいなぁ!」
司会「あ、あの、これ、ステージクッキングですよね?」
食通の友人「そうだぜ。今からこいつらを料理してやるさ」
司会「えーっと、それでは…料理!開始ィィ!」
司会は、金属のボウルをおたまで叩いて鳴らす。
料理のゴングが鳴った。
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/08/30(水) 22:48:13.05 ID:MP3sewZwo
デブアライさん1「ごーろーじーでーやるのだー!」ドスンドスンドスン
デブアライさん2「た~~~あ~~~!」ドスンドスンドスン
2匹のアライさんが、包丁を持って食通の友人へ飛びかかってきた。
食通の友人「うお!逃げ場がねェ!」ダンッ
壁に背をつく食通の友人。
デブアライさん1「追い詰めたのだああああああ!」ドスンドスンドスン
デブアライさん2「串刺しにしてやるのだああああああああああああ!!!」ドスンドスンドスン
食通の友人「あーやばい!壁に追い詰めた!このまま真っ直ぐ突っ込まれたら刺されてしまうー!」
観客1「おい、やばいって!」ザワザワ
観客2「ショクエモンにげろー!」ザワザワ
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/08/30(水) 23:03:48.18 ID:pv+tnh/fO
食通の友人「あーやば…ところでお前ら、自分に首輪ついてんの覚えてるか?」
アライさん達の首には首輪がついている。
そこに繋がったロープは、先程から食通の友人が握ったままだ。
食通の友人「ライトオン」シュボッ
食通の友人は、ライターでロープへ火をつけ、手を離した。
すると即座にロープが燃えた。
火はロープの先から、アライさんの首もとへ向かって走っていく。
デブアライさん1「のぉぁ!?」ドスンドスンドスン
デブアライさん2「なんなのだこれ!?」ドスンドスンドスン
炎はアライさんの首輪を燃やす。
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/08/30(水) 23:09:32.80 ID:MP3sewZwo
デブアライさん1「あああづいのだああ!」ボウウゥ
デブアライさん2「うぬぉぁあぁ!?」メラメラ
包丁を持ちドスドスと突撃していたアライさん達は、そりゃもう驚いた。
食通の友人はその一瞬をつき…
食通の友人「どうやらてめーらの湿気った復讐の炎より!」ドガァ
2匹の足下へスライディング・タックルをかました。
デブアライさん1「ぎゃああぁ!」ゴチーン
デブアライさん2「のぎゃああぁ!」ゴチーン
2匹はそのままの勢いのまま、頭から壁へ激突する。
食通の友人「オイルの炎の方が強いみたいだなぁ!」
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/08/30(水) 23:17:02.34 ID:MP3sewZwo
金属の首輪に染み込んでいた油は少量だったせいか、すぐに火は消えた。
デブアライさん1「いだい!いだいのだあぁぁ!」ゴロンゴロン
デブアライさん2「あだまがあぁ!あしがあぁ!いだいのだああぁ!」ゴロンゴロン
食通の友人「おいおいどうした、その程度かぁ?」カチャッ カチャッ
食通の友人は、転がる2匹のアライさん達の首輪のロープを繋げた。
ロープは燃え尽きたわけではないようだ。
食通の友人「そんだけ大きく育ったんだ。もっと根性見せろや!」スチャ
そのロープへ、ステージの上から下りてきたフックを繋げる。
食通の友人「スタンドアァーーップ!!!」グルングルン
食通の友人がハンドルをグルグルと回すと、フックが上に上がっていく。
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/08/30(水) 23:20:23.52 ID:MP3sewZwo
デブアライさん1「のああぁぁ!?」ガクン
デブアライさん2「ひ、ひっぱられるのああぁ!」グイイッ
フックはどんどん上がっていき、2匹の首輪を持ち上げていく。
デブアライさん1「た、たつのだ!」スクッ
デブアライさん2「んぐぐ…」スクッ
フックはどんどん上がり、2匹が爪先立ちしなくては首が絞まる高さへ上がった。
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/08/30(水) 23:27:46.63 ID:MP3sewZwo
デブアライさん1「んぎぎぎぎ…!もう爪先立ちできないのだ…」プルプル ガクン
2匹のロープはフックの上で繋がっている。
デブアライさん1が爪先立ちをやめた瞬間、2匹の首は締まった。
デブアライさん2「ぐええええええ!!ぐるじいのだああぁ!」ブルブル
デブアライさん1「んぎいぃぃ!!」ブルブル
食通の友人「ヘイヘーイ、どうした?俺を刺さないのか?」クイクイ
食通の友人はハンドルから手を離し、デブアライさん1の前に立つ。
デブアライさん1「ご、ごろすのだあぁ!」ブンッ
食通の友人「はい回収」バシィ
食通の友人は、真っ直ぐにつきだされた手をはたき、包丁を叩き落とした。
デブアライさん1「のあああぁ!?」
食通の友人「重いだろ?その腹、軽くしてやるよ!」ドズゥ
デブアライさん1「ぐぶええぇ!?」
食通の友人は、デブアライさん1の腹へ包丁を突き刺した。
観客『Yeahhhhhhhh!!!』
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/08/30(水) 23:37:28.27 ID:pv+tnh/fO
食通の友人「ダイエットだァ!」ザグザグウゥ
食通の友人は、腹を真一文字に切り開く。
デブアライさん1「いぎびいぃぃいいぃいぃい!!!」ダラーッ
傷口から血液がだらっと垂れてくる。
しかし出血はそれほど多くない。
皮膚と皮下脂肪を切り裂いたからである。
食通の友人「おいおい、てめーはどうした?」チョイチョイ
デブアライさん2「だ、だず、げ…ゆる、じで…」ガクガク
デブアライさん2は既に包丁を床に落としていた。
首輪のロープがついた側を喉のほうへ回すことで、
首が後ろから吊られるようにし、なんとか気道が絞まるのを免れているようだ。
吊られているデブアライさん2の体勢は、上を見ながら大きく背中を仰け反らせ、両手で首輪を握りしめている状態である。
食通の友人「器用なやっちゃな…。そしてありがたいな。腹をそうやって突きだしてくれるなんて」キランッ
食通の友人「かっさばきやすくて、助かるぜ!」ザグザグウゥ
デブアライさん2「ぎびいいいっぃーーーーーー!!!」ブシュウゥゥ
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/08/30(水) 23:46:56.90 ID:MP3sewZwo
食通の友人は、デブアライさん2の腹を縦に裂いていく。
皮膚、皮下脂肪、腹筋を切り裂いた。
デブアライさん2「ぐぎぃいぃぃぃぃ!!!」
食通の友人「それではご開帳オォォ!アライの解剖だあ!」グイイイッ
食通の友人が腹の裂け目を拡げると、アライさん2の内臓が露出した。
デブアライさん2「ぎひゃいぃぃぃぃぃぃ!だずげでええぇぇえ!」ビグンビグン
食通の友人「助けてだと?てめーさっき…」ムキイィ
食通の友人は袖をまくり、腕に力を込める。
彼の腕の筋肉はまるでプロレスラーのように太く、その腕力は常人の比ではないことが見て分かる。
食通の友人「俺を殺そうとしてたんだろうがァ!」ドゴォ
食通の友人は、デブアライさん2の腹の裂け目へ正拳突きを叩き込み、腸を打った。
デブアライさん2「ごびゃいいいいっ!!!」ビグンビグン
食通の友人「これが本当の腹パンだぜ」
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/08/30(水) 23:56:37.39 ID:MP3sewZwo
食通の友人「そして…ムゥン!」ガシィ
食通の友人は、デブアライさん2の腹の中で、何かを掴む。
食通の友人「これが、今回のメイン食材だあァ!」メリメリ…
デブアライさん2「のぎゃあああああァァアアアアアアアアアアいぎゃいいぎゃいいだいいだいいだいいひっぱるのやめるのだああああああああああ!!!」
観客『おぉ…?』ザワザワ
食通の友人「ッらああぁ!!」グイイイッ
デブアライさん2「のだあぁっ!!」
食通の友人は、デブアライさん2の腹から、臓器を1つ引っ張っている。
脂肪がついてブヨブヨである。
食通の友人「さーて、食材を収穫するぜ」ピトッ
食通の友人は、臓器からデブアライさん2の腹へ伸びる様々な管へ、包丁の刃を当てる。
デブアライさん2「ぎひいぃっ!や、やべるのだ、ぎ、ぎらないでえぇ!!!」ジタバタ
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/08/30(水) 23:59:51.64 ID:MP3sewZwo
デブアライさん1「ひぃ!に、にげるのだああぁ!」ダッ
自分のすぐ隣で、姉妹が腹を裂かれ、臓物を切り取られそうになっていることろを見たデブアライさん1。
逃げ出そうとして走り出すが…
姉妹の首には、ロープという絆が結ばれていた。
デブアライさん1は首輪に引っ張られる。
デブアライさん1「ぐびいぃぃ!?」ズデーン
走り出してこけたデブアライさん1に引っ張られ、デブアライさん2の首も絞まる。
デブアライさん2「ぐぶぇっ!」キュッ
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/08/31(木) 00:10:15.43 ID:1xja7xEro
食通の友人「な~あアライさんよォ、これまで2年も一緒に過ごしてきて、色々あったよなァ?」
デブアライさん2「ぎ…び…」ブルブル
食通の友人「飯食って、クソして、寝て。飯食って、クソして、寝て。飯食ってクソして寝て。…色々もなにも、それしかねえか!」
観客『ハハハハハッハ!』ゲラゲラ
食通の友人「これまでずーっと言い聞かせて来たよなぁ?最後にてめーに、復讐のチャンスをやるって。それを生きがいしにして、今日まで狂わずに生きてきたんだろォ?」ピトッ
包丁をトントンと臓器の管に当てる。
食通の友人「2年間一緒に過ごしてきた俺に、何か言うことねえかぁ?ああ?」ツー…
デブアライさん2「…も、もう、さからわないのだ、なんでもいうごどぎぐのだ、だがら、だずげで…」プルプル
食通の友人「安心しろ、殺さねえよ」
デブアライさん2「え」
食通の友人「肝臓を1個、貰うだけだああああああぁぁぁぁっ!!!」ザグザグブヂイィィィッ
デブアライさん2「いぎぎゃぁがぁあああーーーーーーーーーっ!!!」ブッシュウウウウゥウーーーッ
観客『ワアアアァーーーーーーーーッ!!!』パチパチパチパチパチパチ
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/08/31(木) 00:21:55.87 ID:1xja7xEro
デブアライさん1「ひ、ひぃぃいぃぃーーーっ!!!だ、だじ、だずげ!だずげるのだあぁーーーっ!」グイグイ
デブアライさん1は必死で首輪をはずそうとするが、外れる気配はない。
デブアライさんの裂かれた腹からはまだ血が垂れているが、徐々に止血されつつあるようだ。
デブアライさん2「ぎひーっ、いぁ、ああああああああ!あ゛ーーーーーっ!!」ブシュウゥゥドボドボ
肝臓を切除されて尚、即死には至らないデブアライさん2。
食通の友人「さーて、まだ1匹無事な奴が残ってますが!お待たせしました!この食材を使って、料理を始めたいと思います!」ブラーン
食通の友人「このブヨブヨの脂肪肝…これを使った料理です。何だか分かりますかね?」
デブアライさん2「がえじでぇぇ…あらいざんのないぞう、がえぜぇぇぇ…」ガクガクビグビグッ
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/08/31(木) 00:27:28.18 ID:1xja7xEro
食通の友人「そうだ、確か今日は、会場に来ていらっしゃいますよねー…。フランスからのお客様が!」
観客『オォオォオォ!?』ザワザワ
フランス大使「…いかにも。ここでしかと拝見しておりますよ~日本の若きシェフ殿」スッ
観客席で、外国人が流暢な日本語で答えた。
食通の友人「今日はわざわざお越し頂き誠に光栄です。しかし、なぜアラジビフェスにご興味を?」
フランス大使「えぇ、私の国フランスでは、かつてアライグマのジビエが作られ、貴族へ振る舞われておりました。最近はジビエブームが再燃焼しつつあり、アライグマも食べられております」
観客『オォー!』
食通の友人「ほほう、それはそれは。ところで、フランスの方は皆、ある祝日に決まって珍味を食べるとか…」
フランス大使「よくご存知ですねぇ。いかにも…」
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/08/31(木) 00:33:11.42 ID:1xja7xEro
フランス大使「その通り。我々は、ガチョウの脂肪肝…。フォアグラが、大変お気に入りでございます」
食通の友人は、既にフライパンをガスコンロの火で熱し始めていた。
サラダ油がバチバチと音を立てている。
食通の友人「それでは是非、お召し上がりください!アライさんジビエの最高峰!」スッ
食通の友人が、デブアライさん2の臓器をフライパンの上でぶら下げる。
デブアライさん2「がえずのらあぁ…あらいざんに、がえずのらああぁ…!」
食通の友人「本日のお品書き!『フォアグライ』でございます!」ボトッ
脂肪肝「」ジュウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!
デブアライさん2から摘出した脂肪肝は、フライパンの上で焼かれた。
デブアライさん2「のだああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!」
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/08/31(木) 00:33:49.85 ID:1xja7xEro
つづく
最終更新:2017年11月14日 20:36