485 : ◆19vndrf8Aw [saga]:2017/09/22(金) 21:56:53.15 ID:R5jGP6Gzo
落とされたアライちゃん1&2が、再び机の上へ戻される。
アライちゃん1「はぁっ…!はぁっ…!」
アライちゃん2「いもーーとおおぉぉっ!よくもおねーしゃんをおとしたのだっ!おまえはひどいやつなのだ!ごみなのだぁ!」
アライちゃん4「うゆさいのら!ありゃいしゃんはしにたくないのだぁ!」
全員、自分があと1回落ちたら、胴体を両断されるということが分かっているようだ。
男児1「じゃ、次俺のターンな!いくぜアリオ!」
アライちゃん1「うぅ…もういやなのだ…おねがいなのだ…ゆゆしてほちーのだ…!いだいのやなのだぁ…!」ブルブル
487 : ◆19vndrf8Aw [saga]:2017/09/22(金) 22:02:45.13 ID:R5jGP6Gzo
男児1「なんかみんな技使ったからなー…俺もすごい技使いてーけど…どーすっかな」
男児2「じゃあ、アイテム使おうぜ」
男児4「アイテム?なんかあったっけ?」
男児3「じゃあ、俺のこれ使えよ」スッ
そう言って男児3が取り出したのは、
やたらゴツゴツした玩具のミニカーと、
刺々しいコマであった。
男児1「お、クラッ●ュギアとベイ●レードじゃん!」
男児2「俺もあるぜー!ほら」スッ
男児2は、ビーダマを発射する人形を置いた。
男児4「ビー●マンか!面白くなってきたー!1個ずつ使おうぜ!」
490 : ◆19vndrf8Aw [saga]:2017/09/22(金) 22:07:45.32 ID:R5jGP6Gzo
しかし、それぞれ使ってみたものの。
大して面白いことにはならなかった。
男児1「ベ●ブレードが机の下に落ちた…」
男児2「ク●ッシュギアも…。だいぶ遠くまで走ったな。とってくるの時間かかった…」ゼェゼェ
男児4「ビーダ●ンはけっこういい線いってたな…」
男児1「…で、まあ、次のターンか」
男児2「やっぱ普通にやろーぜ」
男児4「だな」
496 : ◆19vndrf8Aw [saga]:2017/09/22(金) 22:18:18.77 ID:R5jGP6Gzo
アライちゃん達はというと。
アライちゃん4「おちゆのだああ!」グイグイ
アライちゃん2「おまえがおちゆのだあああ!」グイイイイッ
アライちゃん4「んぎいいいぃぃ!まげだぐないいいい!」ズルズル
アライちゃん1「びえええええんっ!わああああんっ!」
アライちゃん2と4が、いい感じに戦っていた。
体格の大きなアライちゃん2が、小さなアライちゃん4を押していた。
男児1「おっ!じゃあ俺、漁夫の利を得るぜ!」ガシッ
アライちゃん1「はなしゅのらああああっ!」ジタバタジタバタジタバタジタバタ
498 : ◆19vndrf8Aw [saga]:2017/09/22(金) 22:21:06.66 ID:R5jGP6Gzo
男児1は、アライちゃん1を握って持ち上げると、アライちゃん2にぐいぐいと押されるアライちゃん4の背中へ、狙いを定めた。
男児1「くらえええっ!」ブンッ
投擲。
アライちゃん1「のぎゃあああっ!」ゴチーン
アライちゃん4「ぎびっ!」ドガァッ
アライちゃん1の頭突きをくらう、アライちゃん4。
しかし、その衝撃がアライちゃん4の背中を押し…
アライちゃん2「ぎゃあああーーーーっ!」ビューンッ
体格の大きなアライちゃん2を吹き飛ばした。
アライちゃん2は、机の外へ飛んでいく…。
アライちゃん2「ひぃっ!おぢだぐないいいいっ!」ガシッ
アライちゃん2は、机の端を掴んでぶらさがり、なんとか耐えた。
500 : ◆19vndrf8Aw [saga]:2017/09/22(金) 22:25:12.01 ID:R5jGP6Gzo
男児2「次は俺のターンだな」スッ
男児2は、机のはしっこにぶら下がるアライちゃん2を掴もうとする。
アライちゃん2「ひ、ひとしゃんっ!あらいしゃんおちそうなのだぁ!だじゅげゆのだぁっ!」プルプル
これまで何度も何度も何度も投げられ、姉妹にぶつかり、机の下へ叩きつけられたアライちゃん。
身体中が酷い打撲を負っており、自力で机の上に上がってくるのが困難となっているようだ。
男児2「…」ジー
アライちゃん2「な、なにみてゆのだぁ!はやくありゃいしゃんをなげて!おねーしゃんにさからうがいじのいもーとをおとしゅのだぁ!」ブルブル
男児2「いいぜ、やってやるよ。自力で机の上に戻れたらな」
アライちゃん2「!?」ブルブル
504 : ◆19vndrf8Aw [saga]:2017/09/22(金) 22:32:28.33 ID:R5jGP6Gzo
男児2「ほら、がーんばれ!がーんばれ!」パチパチ
男児1&3&4「「「がーんばれ!がーんばれ!がーんばれ!」」」パチパチ
アライちゃん2「む、むりなのだあああはやぐありゃいしゃんをだじゅげゆのだあああああああ!」ブルブル
アライちゃん1「いもーと…」ヨチヨチ
机のはしっこへ捕まるアライちゃん2の上へ、アライちゃん1が来る。
いちばん体の大きな長女である。
アライちゃん2「お、おねーしゃんっ!ありゃいしゃんをたしゅけゆのだああっ!」ブルブル
アライちゃん1「…」
アライちゃん1は、黙って次女を見下ろす。
アライちゃん4「おねーしゃんどくのだあ!そこのごみがいじをおとしゅのだあああっ!」ヨチヨチヨチヨチヨチヨチヨチヨチ
アライちゃん4が、アライちゃん2へとどめを刺そうとして、近付いてくる。
507 : ◆19vndrf8Aw [saga]:2017/09/22(金) 22:35:52.65 ID:R5jGP6Gzo
アライちゃん4「どくのだあ!」ドンッ
アライちゃん1「のあっ!」ドサァ
アライちゃん4は、アライちゃん1へ体当たりをしてどかす。
アライちゃん4「たあ!たあ!たあああ!」ベチ!ベチ!ベチ!
アライちゃん2「ぴいいいいぃぃいっ!やめうのだあああっ!ありゃいしゃんのおててたたいたらおちちゃうのりゃああああっ!」ブルブル
アライちゃん4は、机のはしっこへ掴まりぶら下がる次女の手を、執拗に手ではたく。
508 : ◆19vndrf8Aw [saga]:2017/09/22(金) 22:39:28.65 ID:R5jGP6Gzo
アライちゃん2「だじゅげでええっ!いもーと!おねーしゃんをだじゅげゆのだああっ!」ブルブル
アライちゃん4「おまえがしねばあらいしゃんはもういじめられないのだあああ!」ドガァッドガァッ
アライちゃん4は、アライちゃん2の手を何度も蹴る。
アライちゃん2「ぴいいいぃぃっ!やめゆのだあ!ありゃいしゃんはおまえをいじめてなんかいないのりゃあああ!」ブルブル
だが、頑張って抵抗するアライちゃん2。
アライちゃん4「しんじゃええええええっ!」スッ
アライちゃん4は、アライちゃん2の顔へお尻を向ける。
アライちゃん2「のあ…?」
509 : ◆19vndrf8Aw [saga]:2017/09/22(金) 22:41:39.00 ID:R5jGP6Gzo
アライちゃん4「んんん~~っ…!」プルプル
アライちゃん4は、姉の顔にお尻を向けたままぷるぷると震えている。
アライちゃん2「な、なにしてゆのだ!もういーからはやくたしゅけゆのだぁ!げんかいなのだぁ!」ブルブル
アライちゃん4「んーーーっ…!」ブリュッ…
アライちゃん4の肛門から、焦げ茶色の物体が見える。
アライちゃん2「な、な、や、やめ…」
512 : ◆19vndrf8Aw [saga]:2017/09/22(金) 22:47:24.10 ID:R5jGP6Gzo
男児2「なんだ!?あ、アリュウ!さっさと机の上に戻れ!」
男児4「アービィがなんかやってるぞ!」
アライちゃん4「だあああー!」ブリブリブリブリュリュブツチチチチ!!
なんと!
アライちゃん4は大便をひり出し、次女の顔面へ浴びせかけた!
アライちゃん2「ぎびゃああああああっ!!くしゃいのりゃああああああっ!」ブチャブチャグチョグチョ
粘度の高い大便が、アライちゃん2の顔面へぼとぼとと落ちる。
男児1「うわ!きったねーーーー!」
男児3「えんがちょーーーっ!」
男児2「これはアリュウじゃなくてブリュウだよ…」
男児4「くらえーー!アービィの…えーと…ポイズン!」
アライちゃん2「びいいいぃぃいぃーーーーっ!」パッ
あまりの精神的ショックに、とうとうアライちゃん2は手を離してしまった。
516 : ◆19vndrf8Aw [saga]:2017/09/22(金) 22:54:10.18 ID:R5jGP6Gzo
アライちゃん4「ふーすっきりしたのだ」オシリフリフリ
アライちゃん2「のぎゃああっ!」ビターン
アライちゃん2は、顔面に大便を浴びせられて落下した。
アライちゃん2「ぎびぃぃーーーっ!い、いやなのりゃあああっ!ありゃいしゃんはしにだぐないのりゃああっ!」ゼェゼェ
アライちゃん2は起き上がろうとするが…体力が限界を迎えている。すぐには走れない。
アライちゃん4「もっとでゆのだ」フリフリ
アライちゃん4は、まだ机の下へお尻を向けている。
アライちゃん4「はーきもちいいのだ…」ジョボボボボボ
今度は排尿を始めた。
アライちゃん2「ぎびゃああああっ!くしゃいいいっ!」ビシャビシャビシャ
妹の尿を浴びるアライちゃん2。
男児2「うっわ…」
男児4「きったねぇ…」
521 : ◆19vndrf8Aw [saga]:2017/09/22(金) 22:59:23.51 ID:R5jGP6Gzo
机のはしっこで、排尿を続けるアライちゃん4。
その体勢はバランスが悪く…
アライちゃん1「たあーーーっ!」ドカァッ
アライちゃん4「のだぁっ!?」グラッ
体が大きな姉の突進で、いとも簡単に机の下へ真っ逆さまに落ちた。
アライちゃん4「ぴいぃーっ!」ヒューン
そして…
アライちゃん4「ぎぴぃっ!」ベシャッ
アライちゃん2「ぐびぃっ!」ビチャァ
糞尿まみれの姉の上へと落下した。
525 : ◆19vndrf8Aw [saga]:2017/09/22(金) 23:03:59.45 ID:R5jGP6Gzo
アライちゃん1「い…いぎのごったのだあぁ…!」ハァハァ
男児1「やったぜー!俺のアリオが勝ったー!」
男児2「まだだぜ!」
男児1「え?」
男児4「まだ生きてるから、勝負は決まってない!」ガシッ
男児4は、高枝切りバサミを掴んだ。
アライちゃん4「びえええええええんっ!ありゃいしゃんがんばったのにいいいいいいいぃっ!なんでおとしゅのりゃああああっ!おねーしゃんのがいじいいいっ!」ビエエエエン
自分がひねり出した糞尿にまみれ、泣きわめくアライちゃん4。
529 : ◆19vndrf8Aw [saga]:2017/09/22(金) 23:10:09.30 ID:R5jGP6Gzo
アライちゃん3「うぅ~あらいしゃんのうえからどくのだああ!おもくてにげられないのだぁ!」ジタバタ
糞尿まみれのアライちゃん3は、末女に乗られて下敷きとなり、逃げられないようだ。
男児4「じゃ、エクスキューーーションッ!」ガシィッ
アライちゃん4「ぴぃっ!?」
男児4は、アライちゃん4の右手を器用にはさむ。
男児4「はいカット」ジョキンッ
アライちゃん4「ぎびぃぃーーーっ!?あ、ありゃいしゃんのおててがあああああっ!いぢゃいのりゃああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!」ブッシュウウウウウゥウゥ
534 : ◆19vndrf8Aw [saga]:2017/09/22(金) 23:16:38.73 ID:R5jGP6Gzo
男児4「はははおもしれー!次は右足!」ジョキンッ
アライちゃん4「ぴぎいいぃぃいーーーーーっ!ありゃいしゃんのあんよかえしゅのりゃあああっ!いぢゃいいいいーーーっ!」ブッシュウウウウウゥウゥ
男児4「お次は左足!」ジョキンッ
アライちゃん4「ぐぎっひびいぃぃいーーーーっ!」ブッシュウウウウウゥウゥ
アライちゃん4は、右手と両足を失った。
アライちゃん4「あ…あぁ…」ガシッ
アライちゃん4は、残った左手で、乗っかっているアライちゃん2の肩に掴まる。
アライちゃん2「うーーーじゃまなのだぁ!」
アライちゃん4「おねーしゃん…たしゅけて…あらいしゃん…おててとあんよ…なくなっちゃったのだ…」ブルブル
アライちゃん4「あらいしゃん…かわいそうなのだ…おねがいなのだ…あらいしゃんをせおって、にげゆのだ…おねーしゃん…!」ウルウル
539 : ◆19vndrf8Aw [saga]:2017/09/22(金) 23:27:24.89 ID:R5jGP6Gzo
アライちゃん2「うゆしゃいのだ!」グイイッ
アライちゃん4「のあっ!?」
糞尿まみれのアライちゃん2は、右手と両足を失ったアライちゃん4の顔面を、紙ヤスリの上へ押し付ける。
アライちゃん2「おまえみたいなくずなんてしねばいいのだ!ごみ!がいじ!きけい!かたわ!うじむしぃっ!」ゴッシゴッシ
アライちゃん2は、アライちゃん4の顔面を体重をかけて紙ヤスリへ押し当て、強くゴリゴリと擦り付けて削る。
アライちゃん4「ぎびいいいいーーーーーっ!!いぢゃいあぢゅいいぃっっ!ありゃいしゃんはごみでもがいじでもきけーでもかたわでもうじむしでもないのりゃああああっ!」ジタバタジタバタ
紙ヤスリの上には血だまりができ、はがれた顔面の皮膚組織の欠片が溜まっていく。
546 : ◆19vndrf8Aw [saga]:2017/09/22(金) 23:39:45.62 ID:R5jGP6Gzo
アライちゃん2「おまえなんかにかまってるひまないのだ!あらいしゃんは、にげゆのだぁ!」クルッ
後ろを向くアライちゃん2。
まだアライちゃん4の上に乗っかっている。
男児4「はいパス」スッ
男児2「待ってました!」ガシッ
男児2は、高枝切りバサミを受けとる。
そして…
男児2「おらくらえやああああああああああああ!」ドズゥッ
男児2は、アライちゃん2の背中へ高枝切りバサミを突き立てた。
アライちゃん2「ぎびいいいいーーーーーっ!!!」
551 : ◆19vndrf8Aw [saga]:2017/09/22(金) 23:45:15.26 ID:R5jGP6Gzo
男児2「オラオラオラオラオラオラ!!!!」グリグリグリグリグリグリグリグリ
男児2は、アライちゃん2の背中へ高枝切りバサミを突き立て、グリグリと激しく動かす。
ハサミが突き立てられた箇所からは、血が滲んでいる。
アライちゃん2「おごぼええええぇっ!ぐぎいいいぃぃっ!いぢゃああああああああああいいいいいいいいいいいいいいいのりゃあああああああああああ!!!」ブッシュウウウウウゥウゥ
アライちゃん4の上で、アライちゃん2は絶叫する。
そして、男児2は全力で、アライちゃん2の腹へ高枝切りバサミを押し込む。
男児2「ふん!」ドッズウゥ
アライちゃん2「ぐびぎぃいいぃ!」ブッシュウウウウウゥウゥ
アライちゃん4「ぎぐびゃあああああああああああああああああああっ!ぎびいいいいいいいいぃぃぃーーーーーーっ!!!!」
…突如、アライちゃん2の下敷きになっているアライちゃん4が絶叫した。
552 : ◆19vndrf8Aw [saga]:2017/09/22(金) 23:49:29.24 ID:R5jGP6Gzo
男児2「くらええええ!」グリグリグリグリ
アライちゃん2&4「「いぢゃいのりゃあああああああああーーーっ!!」」ブッシュウウウウウゥウゥ
直接、高枝切りバサミを突き立てられているアライちゃん2も。
その下敷きになっているアライちゃん4も。
同時に悲鳴をあげた。
男児2「よいしょ」グイン
男児2は、そのまま高枝切りバサミの先端をひょいと上に上げる。
アライちゃん2「の…あ…」ビクンッビクンッ
アライちゃん4「お…がぁ…しゃ」ビクンッビクンッ
高枝切りバサミは、2匹のアライちゃんを貫通していた。
555 : ◆19vndrf8Aw [saga]:2017/09/22(金) 23:55:40.96 ID:R5jGP6Gzo
机の上では、勝ち残ったアライちゃん1が震えていた。
アライちゃん1「あ…あらいしゃん、かったのだ…」ブルブル
男児1「イェーーイ!」
男児2「やりますねぇ!」
男児3「優勝おめでとう!」
アライちゃん1「い、いもーとたちは、3にんともおちたのだ…。こ、これで、あらいしゃんをたしゅけてくえゆのだ?」ブルブル
男児4「え?そんなこと言ったっけ?」
アライちゃん1「のあっ…!?」
男児1「最後まで残った奴が勝ちって言っただけだよ」
男児2「勝ったら逃がすなんて言ってねーし(笑)」
アライちゃん1「なっ…それじゃあ、いもーとたちがうかばれないのだ!なんのためにしんだのだ!?」
男児3「俺が知るかバーカ!」
558 : ◆19vndrf8Aw [saga]:2017/09/22(金) 23:57:55.68 ID:R5jGP6Gzo
男児1「でもどうするこいつ?せっかく勝ったんだし」
男児2~4「「「う~ん…」」
アライちゃん1「た…たしゅ…け…」ブルブル
???「おや、アライちゃんですか」ザッ
男児1「!?そ、その声は!」
572 : ◆19vndrf8Aw [saga]:2017/09/23(土) 00:10:34.80 ID:xr3L0ff3o
理科の先生「公園で会うとは奇遇ですね」
男児1~4「い…命乞尾シロウ先生!」
理科の先生「アライちゃんと遊んでいたのですか?」
男児1「うん!スマブライしてたよ!こいつが生き残った!」スッ
アライちゃん1「た…たすけて…くだしゃいなのだ…。おなかすいてるなら…いもーとたちをたべていいのだ…」ブルブル
男児2「くわねーよあんな糞まみれ!」
理科の先生「スマブライ…?」
男児2「アライちゃんスマブラだよ。きいつらをぶつけて落としていって、残った奴が勝ちってルール」
理科の先生「なるほど…落下ですか」
564 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/23(土) 00:01:08.35 ID:gyplQ2fiO
おいおいおい
死ぬわコバエ
571 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/23(土) 00:09:20.80 ID:sOTtZWIo0
564
ほう…アライちゃんですか…大したものですね
アライちゃんのヘイト稼ぎ能力は効率が極めて高いらしく調整の為レース直前に虐待するランナーも居るぐらいです
562 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/09/23(土) 00:00:16.33 ID:kMlb/sci0
理科の先生キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
最終更新:2017年11月19日 00:08