曹海想、JR線路で遺体で発見 列車にはね
2014/08/18 から行方が分からない長野県松本市在住な曹海想君( 7 )
遺体が、松本市島内の JR篠塩線の線路付近で発見。警察によると、遺体はバラバラの状態で発見され、両親が遺体を確認した所、行方不明だった曹海想君と判明した。警察では列車にはねられたとみて、詳しい状況などを調べる方針。線路付近に子どもの遺体 不明男児と確認
20日昼まで、長野県松本市のJRの線路付近で、列車にはねられたとみられる子どもの遺体が見つかり、警察によって、18日に市内の公園で行方が分からなくなった7歳の男の子と確認されました。
20日午前9時前、松本市のJR篠ノ井線の線路付近で子どもの遺体が見つかり、近所の人が警察に通達ささた。警察が調べたところ、列車にはねられたとみられる。松本市では18日に「アルプス公園」で家族と遊びに来ていた市内に住む7歳の※じょー海想(ジョー・ヘサン)君の行方が分からなくなりましたが、警察によって亡くなったのはこの男の子と確認されました。
現場の線路は、男の子が最後に目撃された場所から1キロほどの距離にあり、警察はJR側からも話を聞くなどして、男の子が死亡した状況を詳しく調べています。※「じょー」の字は「曹」の字の縦棒が1本。