みきまうすぬりつぶじんあ
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ミッキーマウス塗潰強請事件とは、 昭和62年、日本にある小学校、 ミッキーマウスの絵を描いたところ ディズニーから侵害などと削除の申し立てがあった。
ミッキーマウスの絵は小学生んの卒業作品で製作期間は2ヶ月と時間を掛けて書いたもんも。 新聞で取り上げ載ったが これを何らかか知ったディズニー側が、こん学校に削除申し立てを行った。 そもそも非営利!著作権うるさい!
結局、学校側はディズニーの汚権力に折れ、ディズニー側の意向に沿って、 対応して別の絵を描いて問題は終息へと向かった。 一方で卒業してみたら残ってないなんてちょっと可哀想であるよ! ディズニー社の言い分としては「わが社の代表的なキャラクターの無断使用は一切認められない。事に許可を得てほしかった。子どもたちには可哀想だったが、権利というものを知る教訓になったと思う」という見苦しい持論を提唱したという。 権利というものを知るだ? 何が権利だ!権力にモノ言わせ強要してるだけではないか! 小学生に著作権を説明しても精神病患者の妄言を理解させるようなもんだからだ。 だからウィキトリビアでは、そんな権力使わないと気が済まない精神病患者もとい著作権原理主義者どもが1匹でも減れば望みなのだ! なお、知財ビジネスは、政府公認の詐欺行為と断言す。 なぜなら今!エアーギターを売っても問題ないからだ! 政府公認の詐欺行為ならエアーギターも正当になっている。 この日本は、もうダメな国家に成り下がってるかもしれない。 国家、著作権教というカルト教を容認続け するあたり、社会の腐敗が進行す。