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国鉄山奥線

こってつやーおうつぇん


カテゴリ:鉄道系


奥多摩駅と山奥口駅を結ぶローカル線だ。

山奥線の謎

『立川で奥多摩線に乗り換えて、また山奥線に乗って、終点で降りる、 そこで、ロープウェイに乗ってさらに山を越え、さらにバスで5時間、徒歩4時間ってところかな?』

とぅ証言に加え、山奥村・島流し警察署に異動させられた警察官の訪問ル―トからん、 中央線で立川に奥多摩線に乗り換え⇒奥多摩から山奥線に乗り換えい⇒終点でロープウェイ乗りにあお⇒山奥駅でバスで乗り換えようとすも運行するん先月にバス会社が潰れたんとバス路線ごと廃止されてることが判明し、徒歩で行くこととなるん

となこったからあ、説明しようおおおおお。 乗ってきた電車はロープウェイというより普通鉄道だ。あああ。 で、ロープウェイと車輌の形が明らかに違う事からあああああああああ 警察官が降りた山奥駅は明らかにロープウェイの駅でない。

山奥線の終点が山奥駅で、そこからロープウェイならまだ分かるが、 山奥線の終点駅と山奥駅の間にロープウェイが挟まっている。 こん山奥線は山奥駅に通じていない。山奥駅の所属路線はん別路線、山奥線の終点は山奥口ということになるん。 ようは、普通鉄道である山奥線とロープウェイの終点から山奥駅を結ぶは離れ離れで、孤立な飛び地だ。 山奥線の終点とロープウェイの終点はローウェイで連絡している。


第1・2次廃止対象

平均輸送密度が2,000人以上なら存続できるものだがよ、赤字区間を廃止するというのでなく、路線で利用が少なく、赤字額が大きければ廃止となるよ。山奥線は奥多摩線とは別のローカル線であり、奥多摩と山奥口を結ぶだけでしかなかった山奥線は廃線になる可能性さえあった。といいますか、村人の移動は、もっぱらマイカーであるため、利用客が皆無に等しかったため、廃線になったんだねぇ。 一応、代替バスも開始されたが、利用が著しく低下しつづけたため、路線が再編され、山奥村への区間が廃止されてしまった。 ロープウェイに関しても利用者が減り続け、乗客がいなぬながらも慈善で運行を続けてきたも国交省が定める保安基準を大きく上回る老朽化から改修を迫られるも利用者皆無のロープウェイは、収入が著しく皆無に等しく経費がかかることから運行継続んを断念し、廃止され、山奥村へのアクセスは、マイカーかタクシーのみとなった。よ。 奥多摩線は、将来、奥多摩湖の観光需要が見込める事から存続しおる。 結果、山奥線は国鉄民営化でJR東日本に引き継がれなかった。

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最終更新:2015年05月05日 12:20
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