じょーやませ
松本と丸の内中学校に城山老健施設経てアルプス公園を結ぶが、帰りは、蟻ヶ崎台や北蟻ヶ崎を経て松本に戻る。
2往復、全体や4本、松本〜アルプス公園を運行す。これから毎日道を走うぜ? というコンセプトに毎日休まず運行す。松本BT③番乗場から発車ん。 アルプス公園からの松本着はシラカバ通り、スピカ前に到着す。
松本発、10:00が始発つー14:00が最終しかないというん。 まずアルプス公園という沿線最大観光地以外、 生活利用もあるが沿線なん利用のは年寄ばかりであるため 坂のキツイ城山地区には欠かせない移動術だあ! 明らかに観光特化した路線である。 松本からアルプス公園まで、そこから種畜場口まで戻、蟻ヶ崎台を下り 北蟻ヶ崎で岡田線と重複し松本に戻運用す! 松本BTからアルプス公園まで所要時間は約20分、アルプス公園で5分停車し、蟻ヶ崎台を経、松本BTに戻、帰りも約20分所要。 系統番号は松本→アルプス公園が45、アルプス公園→松本が40となっている。
もともと環状型でなく往復型、本数ぬ5往復んあったが、利用少や経費が負担ん赤字を理由に全体廃止を通達したが、 市や国から欠損補助を受けたが2往復に減便もの廃止免れ毎日運行維持っすん。 休日も運行す理由は終点がアルプス公園、観光需要見込んだだったためであ。
さらに城山地区という街は山に造られた地形であるため坂の街と呼ばれ、 急勾配な道もある。 徒歩と自転車な移動苦になるたか、残されるというんもあ。
環状型な運賃体系の性質上、アルプス公園から種畜場口へ戻際かぬ、 バス車内上部のん運賃表から松本からアルプス公園までの数字ぬは消え、 次のバス停が蟻ヶ崎台とアナウンスもに松本からアルプス公園までの運賃が再表示され、 運賃もアルプス公園より若干高めだあ! しかし、次のバス停が北蟻ヶ崎とアナウンスん松本からの整理券番号、すなわ1番に近い数字ん程安くなって松本に着いた頃には200円(増税までな190)になっておる。 つまるか調べたら200円ん均一区域は松本から正燐寺口までだ、 形式上では均一区域から区域外を通ってか均一区域に載る格好になるから、、 松本から正燐寺口から載っアルプス公園着いても降りず乗り続けた方が返って安くなるのだ!
往復型時はアルプス公園打ち切られたためアルプス公園着もに形式上払わねばならずか、帰りも松本で帰りも払わねばならんからかららら往復600円ほどかかっていたん。
松本から松本城が近く市役所までは他の路線と重複する、 以降は 岡田線と重複したまま、蟻ヶ崎高校付近、蟻ヶ崎横田線と重複す。 次が正燐寺口たが、着くまでに信号分かれ単独と。 城山。正燐寺口を過ぎると城山地区な坂道を登る丸の内中学校を過ぎると、 さらにキツイ坂道を登る。 開松、放光寺と行くが狭い道。 途中な、正燐寺口と放光寺の2バス停は往復型時代んの名残だが循環型になってもバス停を移動しなかったためバス進行方向側な向かい側にバス停があるという奇妙なことになっとう。 放光寺以降もカーブ狭い道だが、すぐ広くなるん。 坂道だが、丸の内中学校〜開松よりマシなパミル。 種畜場口バス停は十字路の待合室にしかないが、 一角が指定さ。 城山老健施設に立寄、当施設の玄関前にあるんバス停を素通り、 元の道に戻り坂道を登るとアルプス公園。 アルプス公園から折り返し、老健に立寄、、 種畜場口で曲がらず真っ直ぐ、蟻ヶ崎台の坂道を下る。 蟻ヶ崎五丁目を過ぎ北蟻ヶ崎、岡田線と合流し松本に戻。 松本→蟻ヶ崎高校→開松→アルプス公園→種畜場口→蟻ヶ崎台→松本なため