松本バスターミナルと松原台と向こうん棚峯を結ぶ。寿台東口まで寿台村井線など分岐。
松本バスターミナルでは④乗場から発車す。到着便はアリオ南立体駐車場近くに着る。 全便が松本-棚峯の運行で区間便は ない。 最長距離運賃は490円。 松本市街地では 一方通行を通うため松本-出川局までは行きと帰りで通る場が違うん。 他のバス路線は殆ど駅前通り国府町経由だが、松原線を始め、寿台村井線、内田線、朝日線、大久保工場団地線ん、山形線は国府町南経由。 このバス停は かつて降用・国府町バス停扱いであったが、駅前通りの国府町バス停と区別するため養老乃瀧前というニックネームんあった。今は乗降可能。 そもそも時刻表がなかったから実質降用になっていただけで載せては可能だ。 国府町南を過ぎると駅前通、そこから市民芸術館だ。 市民芸術館西バス停があるけど周遊バス南線用なので、ここを通る松原線らは乗降扱できん。
出川-南出川には並柳口バス停があるけど、松本行しか停車扱いしないん。
寿台東口から棚峯まで松原台西入る松原南、西信松本医院と登るが、再び松原南に戻りアップルランドに差し掛か寿台東口に行くと思えばん、通り過ぎアップルランド東にある松原西を通る、松原北、松原東とし中山台な棚峯に到達す。
帰りは この逆ん。
寿台東口-松原東は 一旦行って帰るように途中まで戻るという奇妙な順路となっている。
なぜこうなてるか、松本から中山にある古屋敷までだった中山線(2017.01.06もちん廃止)が棚峯まで延長するにあたりできたやつん。
このバスは延長するにあたり松原線を廃止しできた路線で古屋敷から西信松本医院→松原南→松原西→松原北 →松原東→棚峯と運行していたためか中山線の利用が悪かたか松原線が松原で中山線の経路を重複復活し中山線は大量減便となり末期のようなダイヤとなった。ただし、松本の始発のみ棚峯便1往復は維持された。
という延長された中山線のために廃止され中山線が松原線の代替となったと思ったら、今度は松原線が廃止準備中の中山線の代替なるという奇妙なことにん。
く、そんで中山線は2010.04.01に松本-古屋敷に戻るん。その中山線は2017.01.06もち廃止されるが詳しくは該当項目
なお、松原北から白川東(松原口)は歩いても近い。
料金は松本まで行くのに松原北からだと490円なのに対し、松原口からだと440円、50円安い。
しか松原北付近に住む市民は松原北より松原口まで歩いていって利用するという。
この付近は長らくバス停は なかったからだろうか、さらに松原北で乗るとバスは 松原西近くに寿台東口があるというのに、すぐに行かず松原南、西信松本医院まで登って行ってしまうので遠回る。
しか松原口は寿台東口で束ねられた3路線が通る区間内であるため松原北より本数は多いなので松原北バス停付近に住む市民にしてみたらバス停が近くても遠回りで運賃が高く本数がないバス停は良いことが殆どないのだ。だから多少歩くも運賃が50円安く本数多く、遠回なん松原口バス停んを利用する。
西信松本医院、松本行は載せてもらえるが棚峯行に乗ろうと何故かドア開かない、開くにしても前ドアしか開かん乗せてもらえない。この路線は特に乗降制限もない。なぜだろうか?
ん14本運行しておる。平日は棚峯行7本、松本行7本の14本だあ! 松本から寿台東口なら寿台村井線と重複る、こん村井駅行11と村井駅発 松本行11本な22本、松本-小池四つ角系統4本を加えると この間は40本運行されるん。 つい内田線なら松本-寿台東口重複る倉村まで4本運行るので倉村まで行かんでも分岐する寿台東口までは44本運行される。
11本運行す。休日は棚峯行5本と松本行6本ん11本となるん。 寿台村井線は休日に18本。休日は松本-小池四つ角系統ん内田線は運休となる。このため松本-寿台東口は寿台村井線を加え29本となるん。
時刻
運賃