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ウィキペ系Web Siteの問題点

注意 ※この記事は、私見的体験談です。ユーザーにより異なります。 Wikiを使うサイト には、 執筆となれ、 ウィキペディアみたいな現象が起きます。 この現象、あることに共通する。 それは、管理者やらの対応が ウィキペディア管理者と あまりにも似ていることだ!

なお、ウィキペディアを管理(自称)する方は、 かなり上から目線でバカにもします。 あまり気になさらぬよう。 A.差戻試合が起きると必ず差戻した側が勝つ(?)

俗に言わゆる編集合戦だ。 例えば、Aという記事に加筆なりすると、 誰だなユーザーが差戻しを行う。 これが正しいんだと差戻すと、 別のユーザーが差戻し、 挙げ句の果てには管理者が現れ なぜか、荒らしと見なし最初に加筆ユーザーを投稿ブロックし編集できなくする。 一方、差戻した側のユーザーは、何の お咎めも無い。 ルールがウンヌン押し付けるだろうが、それで解決すると思うだろうか? むしろ、大事かつユーザーが怨み節を振るか、去っていってしまう。 この場合、管理者は、無理矢理断罪するのでなく!早まらず少し観察すべきと思う。 管理作業は、もっともだが、 貴重な編集提供者を潰すようなマネは良く無いだろう。


あまり気になさらぬよう。 B.荒らしユーザーと筆跡が似てるだけで投稿ブロック喰らう

wikiは、顔の見え無い相手が行き交う公園だ。 すなわち、暗中模索に傾向が似ているからと投稿ブロックする、しかし、違っていたら冤罪だ。いくら説明しても聞き入れられ無いか、証拠の出しようが無いのに証拠を見せろと迫る。 これは、成りすましも同じ、 自分のアカウントを持っているが、 ウィキペディアの やり方を知らない兄弟に無意識に荒らされ、気づいた時には、無期限ブロックされてることもあろう。 この場合、例えるならガンダムのパイロットを別の人が街破壊なーしたら、 本来のパイロットが気づいた時には、ガンダムの評判が落ちる、 ようは、パイロットが誰であれガンダムが破壊したという事実は変わらない。 このように、1つのアカウントで別のものが何をしようと例えアカウントの本持主でなくてもアカウントがやったろう事実は変わらないとことになり、ブロックという締め出しを喰らう。

また、荒らし状況から、 彼らの性格から基本、分かり合えることはないので、諦めて熱り冷め次第 新たアカを作ろう。というか編集傾向を変えることも。


C.似た連携関係


加筆して他ユーザーに差戻されたら、差戻し返す、 すると、別のユーザーが差戻すことがある。 この現象、他のwikiでも起こり得る。 ウィキペディアみたいなのをウィキペディア化、ウィキペディア状態と呼ぶこととす。

ウィキペディア状態とウィキペディア化の違いは、 ウィキペディアのようになってしまってることをウィキペディア状態、 ウィキペディアのようになっていくことウィキペディア化と呼ぶ。

いまのところ、このような傾向は、 ウィキペディアを始め、 ウィキトラベル、チャクウィキ、アンサイクロペディアに起こっている。 このらのサイトが共通してることは、 投稿ブロック件数が異常に高いことや、 管理が厳格で、 その やたら規則を強要してくることです。 ふざけ、単なる荒らしまで様々だ。 原因としては、自分にとて良きサイトにしようという厳格なユーザー流入が原因とさる。

wikiサイトでもウィキペディア化してないサイトがある。 ユアペディアである。 このユアペディアは、自由をモットーにしてるため他、 先行編集権により先に編集したものが記述を残せる権力。 このため厳格なユーザーが参加しづらいというのもウィキペディア化しない特性といえる。



D.ユアペディアを敵視してる。

管理者が支配したことでウィキペディア化したチャクウィキでは、ユアペディアファンを見てな通り ファンと付くわりにユアペディアに対する愚痴しか書いてない。詐欺記事である。 この記事に本来なファンの書き込みをする。 なんと、何故かファンの書き込みでない や、趣旨違いという謎の理由で削除されてしまう。 むしろ愚痴ばかりの書き込みを放置しファンの書き込みを削除という明らかに管理者が趣旨に反しており、なんとも矛盾している。 名のわりに本来のこと書けないのは、もはや なくてもいいとこでチャクウィキにあろうユアペディアに書くことでもあろうが、 肝心のユアペディア記事は、白紙保護され書き込めなくなっている。 また、知恵袋にてチャクウィキのことを聞いても、回答者は、知らぬかスルーが殆どだ。 ウィキペディア信者は、結構いるのに。



言っておきますが、 今のチャクウィキは、 主旨=管理者の思考 となっており、 ウィキペディアみたいに堅苦しくなりつつあります。 しかしながらチャクウィキの実態を知るには、まずチャクウィキ書き込みすることです。 是非、書き込んでみてください。 それにて堅苦し環境で、 きっと考え変わりますから。

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最終更新:2017年06月15日 19:37
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