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災害

はははは、見ろ!人がゴミのようだ!



大糸北線水災害地は、ここだと。

大糸北線とは、昔災害にあっていた路線です。 今は復興してわかりづらいが 平岩〜小滝間は、非常に わかりやすいです。 知ってるとこを載せときます。 概要

今回述べる区間は大糸線の一部ですが、信濃大町〜糸魚川間だけでなく、

松本〜信濃大町間も同線なので、松糸線とも言われるこの路線は、 南小谷付近にある架線の終端付近を境に、架線あろう南側をJR東日本、架線ない北側をJR西日本にしとる。 昔は、まだ中土〜小滝間が未成区間で、小滝〜糸魚川間を大糸北線としてまして、 全通した今は、この西日本区間の事を指します。 電化は元々松本〜信濃大町だけだったのを白馬観光開発にと白馬まで拡大、 開発に白馬は成功し、小谷村にある温泉集客と南小谷まで拡大、 本来なら姫川温泉がある平岩までのよかったのですが、 姫川温泉は見向きもされなかったようです。 で、過疎区間が未電化のまんま国鉄民営化、同区間はJR西日本に。 JR時代から年々利用者減に悩まされ、 一時期は廃止も考えたんだ。 そして今回取り上げる被災各所、被災を機に廃止しようとしたが、 なぜか長野オリンピックの需要で長野県?が費用捻出、復旧を果たした。 今は本数が片道2時間間隔しかあらへん。 しかし、JR西日本・真鍋社長は同線を活用した白馬観光開発を表明?検討しとるんで同線の未来は暗くない。


被災場所 ★中土駅南にあろう鉄橋 糸魚川から南小谷へ、鉄橋が水害でポッキリし流失 現在ある鉄橋は、空いた穴ぉ埋めよう、新たに設置した鉄橋

★北小谷駅付近 当駅は姫川の河原にあるようなものなので、 大雨増水時に水没してしまい、流れてきた木片など瓦礫に埋もれました。 現在は何事もなくなかったようになってます。 元々行き違いは可能な駅ですが、ホームは、片方しかなく、もう片方は通過線となっていて、被災まであったが復旧してみたものの、シュプール号廃止に伴い撤去され、停留所に降格しましたね。 当時、駅北にある鉄橋で、国道は大糸線の下をくぐってましたが、道の駅と姫川に挟まれるよう小谷大橋が開通し、同線をくぐっていた道は旧道へ、村道となりました。 ちなみに道の駅北側にも国道旧道があり、 崩落した洞門とかあります。 旧道は新道を走ると県境でも見られます。 ちょうど県境となる橋の上流部に! 観光名所は、良いですね!のような場所は少なく、小谷大橋を渡った対岸にある道の駅きぐらい? 中にレストラン和食、物産あります。

★平岩・カーブ鉄橋

平岩駅から糸魚川方に鉄橋がある。 鉄橋・信濃大町側が路盤崩壊、橋脚流失 その向こうに平岩の由来となろう絶壁が見える。 ちなみに、ここは新潟県だが、姫川を信越の県境としてるため、渡ると長野県だ。 観光名所は、やはり姫川温泉ぐらいしかなく、平岩の由来となったと思わし絶壁がありまして、大糸線は、その中へ通じます。

★赤石平付近

当時は洞門を出てトンネルでしたが、 土砂災害で路盤崩壊に線路流失 今復興し、被災した部位は旧線にされ、、洞門すぐトンネルに切り替わり 新線が開通、旧線は、そのまま廃止 場所は、平岩〜小滝間のホボ中間で、小滝寄りだが?同駅から歩いた場合、かなりあるきます。 列車は2時間間隔で余裕あるとはいえ、片道40〜80分以上かかります。 このため、徒歩より時間きからず疲れないマイカーやマイバイクが推奨されます。 ただし、速く走ると分かりにくく、過ぎてしまう。 夜は暗く見づらく発見しにくいです。そもそも洞門は柱間からの外光により明るさがあるためか照明が付いてません。 夜は行き来が完全車ですので徒歩なんて大変危険です。

目標物ならば、小滝方から小滝トンネルという洞門トンネルを入り、左見つつ少し走ると広場があり、 そこから?糸魚川方を見ると鉄道洞門があり、 そのまんま信濃大町方へ目視辿るが廃トンネルがあり線路が途切れてます。 新線はその信濃大町方に山に露出したコンクリ壁があり、その中に線路がありディーゼルカー走ります。

2012年大雪で雪崩の恐れがあるとして南小谷〜糸魚川間を運休させたんです。 代行バスも糸魚川バス?走りましたが遅い。だが、並行する鉄道も15キロ制限がある場所があり、大して変わりませんな。 一応、運転士が富山方面の接続を糸魚川駅に無線で頼んでましたな。 再開予定を延期させるほどの雪、状態が良くなったので試運転したら再開しました。 しかし、6月に路盤が崩落、運休、だが幸いにも線路より下が崩落した程度で治水工事で復旧、今は被災現場跡にスポットライト照射、通常通り運転してます。

★余談 北陸新幹線開業によりJR北陸線の新潟県部が経営分離され所有が、 えちごトキめき鉄道に移管さ。 この線はJRでなくなったため青春18きっぷ効力はない。あいの風とやま鉄道の高岡〜富山とKRいしかわ鉄道の金沢〜津幡は北陸線の金沢〜直江津の経営分離により孤立した氷見線に城端線か七尾線へのアクセスとして通過利用のみ認めているが、 大糸線は南小谷でJR東日本と接続し糸魚川に他にJR線も、あの付近に孤立した路線がないことからトキめき鉄道は全くな対象外となり 大糸線などで行くと糸魚川か直江津で行き止まることとなる。 青春18きっぷ は 新幹線では効力がなく、在来線でも特急列車は乗車分が無効だので注意。 また検札がなければ富山〜糸魚川〜直江津をスルー可能である。

これを犯罪などと吐かす無知がいるけど、 青春18にしたら規則違反でしかなく、 犯罪としるならば、被害届が提出されることや 検察が起訴する必要がある。 さらに処分は裁判官が決めることなので 何でもかんでも犯罪などと吐かすやつは嘘だから信じたら知識無駄。 青春18切符で金沢〜津幡〜高岡〜富山〜糸魚川〜直江津を通り抜けても法律違反ではなくJRや三セク会社の規則違反ということになり犯罪などなわけがない。 だからといって安心して通行していいわけではない。 検札がなければ、と述べたので検札が来たら差額を払わねばならないということを考え

小銭を大量に持つことをオススメすよ。

金沢〜津幡の通行は認められてるが津幡までに降りたり津幡を越え倶利伽羅、石動、高岡方面は特例適用外なので別途金沢から津幡以外の三セク会社料金を摂られてしまう。 やるに自己責任、 このことを覚え挑んでください。

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最終更新:2017年06月15日 19:50
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