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チャクウィキでコレ書削除か

チャクウィキといえば、簡単にいえば地元ネタを題材にしているサイトであるが、 一方で同サイトのアンチユーザーもいます。 ここでは我の編集経験を述べていき、何故アンチが発生するのかという原因も含め学んでいきましょう。

チャクウィキでは以下のことを書くと管狸者によって削除される


チャクウィキはWikiという機能を使っている性質上、PCさえ持ってインターネットに接続してれば誰でも編集ができ、同時にウィキペディア同様、一般人の中から選挙で選ばれた管理者が管理している。 このサイトはウィキペディアと違い、文章の最左に『#』や『#*』を付けて編集するという、チャットの要領にするという簡単なルールがある。 原則として先駆者が上に付けたし、それより遅れて編集した者は、その下に付ける事になってるが、ウィキペディアをベースとしたシステム上、混乱が生じる。 そのため、初心者がやると管狸者から説教染みたことを言われる。 原則として他人の文章は削除することが禁止されており、改変でさえも、すぐ差し戻されてしまう。 だが、管理者は特例で、この禁止行為が無視できるため、改変や削除は管狸者に頼むことが通例となってるが、管狸者自身が自分の都合いい文章に書き換えたりするなど、この特例を悪用していることもある。 チャクウィキのルールは基本3つしかないが、管狸者らは何かと『主旨主旨』や『マルチポスト』という単語を乱発し難癖をつけてくる事がある。


注意 注意 チャクウィキの実態が描かれてるため、チャクウィキ信者は御覧にならない方がよろしいだろう。 内容に対する批判は控えた方がよろしいでしょう。 内容は不平不満もあるようだが、あくまでもチャクウィキでの管狸者による洗礼である。 また、最下部は関係ないおまけっぽいですが、気にせず御覧ください。 ここでは穏便上、『管理者』の『理』を『狸』とします。名についての詳細はアンサイクロペディア・『管狸者』を御覧ください。


投稿規制の文章を書くと削除される


中国とか韓国系の記事に良く見られる黄色いテンプレートである。 管狸者は自分にとって良く思わない文章があると削除の上、このテンプレートを貼り、 規制内容(禁止文章)が貼られ、これを無視して書いても、すぐ差し戻されてしまう。 日本国内であれば、JR西日本やJR北海道、最近ではベネッセの批判が多いことから削除&規制が多くなってきている。

被災内容の文章を書くと削除される


これはもうかなり経つだろう、東日本大震災や福島原発事故という悲惨なことは削除される。 特に福島原発事故は風評被害の恐れがあるらしいものは管狸者が必死になって削除しにくる。風評被害の配慮なんだろうが、もしかすると管理者は関係者なのかもしれない。

 死人が出ると対象者に関する文章が削除


例えば漫画家・臼井儀人のケース。これは『もし臼井儀人が死去しなかったら』という記事が建てられた、だが管狸者はこれを白紙化して保護してしまった。 このように該当する人物が死亡してから1年間は作成しようとしても保護状態にされてしまう。

 他人の批判は削除される 


世の中にはキライなやつがたくさんいることだろう。 嫌悪しているやつはアンチユーザーと呼ばれる。 チャクウィキではキライな相手に対する不満があると どこからともなく管理者が現れ削除してしまう。 これは、たとえ相手が不快になっていなくてもである。

管狸者にとって都合が悪いのは削除される


チャクウィキの未来や理想のチャクウィキを例にすると、 管理者にとって都合が悪い文章は削除されるようだ。 例えば、理想のチャクウィキという記事は、現在、投稿規制テンプレートが貼られており、『現状に対する不満』とあることから、不満を書くと削除される。 しかし、このテンプレートが貼られるまでは誰がどうみても自分の理想も書いていいのうな雰囲気であったが、自分が思う理想を書いたユーザーの文章が管狸者によって削除され、あとは管狸者の攻防戦が続き、とうとうそのユーザーはブロックという弾圧されてしまった。 ブロック理由は『ネガキャンのゴリ押し』となっていた。 そのことについて調べると確かに『ネガキャンお断り』という文章がクドク書かれていた。 ネガキャンとはネガティブキャンペーンのことだろうが、いくらなんでも拒絶過ぎである。 つまり、基本3つしかないルールに、管狸者がネガキャンから逃れたいため勝手に制定してしまったルールである。

 マルチポストは削除される


マルチポストとは、畑に敷くアレと郵便ポストをイメージしてる方もいるだろう。 だが、実際は管狸者に削除された文章を復活させると、別の管狸者が差し戻すときに用いるフレーズである。 で、マルチポストとは『掲示板やメーリングリストなどで、複数の場所に同じ文章を投稿すること。』とある。 つまり、彼らにとって内容がどうであれ同じ文章をシツコク投稿するとなるらしい。

 イデオロギー的主張は削除される


イデオロギーとは、『政治や社会のあるべき姿についての理念の体系』らしい。 バカを自称している彼らには理解しがたい理論というか理念なんだろう。 逆にいえば、どんなに不憫で不満があっても自己主張が通らないことだ。

 ユアペディアの賞讃は削除される


現在でもチャクウィキ内でユアペディア記事を見ると白紙化保護されている。 そして関連記事に『ユアペディアファン』という記事がある。 既に削除検討となっているが、内容は確認できる。 内容は記事タイトルとは逆で、ファンの書き込みでなくアンチの書き込みばかりである。 そこでIPユーザーが逆のことを書いた。すると削除されている。 戻すと『マルチポスト』という単語と共に、削除され さらに戻すと、また削除され、結局そのユーザーはブロックされ削除検討に入ってしまった。 ちなみにユアペディアファンのノ―トは白紙化保護されてるが、たぶん削除に対する不満を書き込まれたので都合の悪いものを必死で管狸者が白紙保護したんだろう。

どうも管狸者達はユアペディアがキライと推測できる。 では、なぜユアペディアがキライなのかというと、 ユアペディアはチャクウィキを含むウィキペディアなどのサイトから追放もしくは迫害されたユーザーが集い、自分達を迫害した特定のユーザーを追跡し、悪い点を次々上げていく。 中には記事化してるものもあり、彼らなりの報復なのだろう。 2Chでも展開されてるが、大抵は無視されることが多いが、これは彼らの心からの叫びでもある。 それに控えチャクウィキ管狸者は、まるで対抗するようにユアペディアにとってプラスになることを削除するなど互いに張り合い、管狸者の『ユアペディアへの挑戦度合い』が伺える。

 ウィキペディア化するチャクウィキ


編集していると、必ずよくないユーザーに当たる事がある。 そのユーザーは高圧的であることが多く、ここをまるでウィキペディアかと錯覚する事だろう。 ここでは管狸者の対応も含め述べておこう。 ウィキペディアでの管狸者は『堅苦しい』『原理主義』『挑戦的な対応』の通称、悪三拍子があるらしい。 これと同じようにチャクウィキでもこちらに攻撃的意図がなくても管狸者の都合で削除されてしまう。 1管狸者によって削除されたら戻しても別の管理者が差し戻している。 基本的に皆『○○の編集を○○の編集へと差し戻しました』のフレーズとともに差し戻される。 『実は管理者達が1ユーザーによる人形劇、ようは自作自演』とか言われるが、自作自演という面倒なことを誰がするだろう。 実際は同じ考えのユーザーが集ってるので本人達の自覚がないまま自然に派閥が形成されていくのである。

で、なぜチャクウィキがウィキペディア化してしまってるのかというと、以下の原因が可能性が考えられる。

 ウィキペディアからの流入者


ユーザーページを覗くとウィキペディアン兼任がチラホラみられる。 ウィキペディアといえば頭が固いユーザーばかり集まってるため、全体的に堅苦しい傾向がある。 その中で生きてきたユーザーも当然固くなる。 その固い状態で来てもらえば当然サイトが硬化していってしまう。 中にはアンサイクロペディアンも見られるが、あちらも若干原理主義的なユーザーが混ざってる可能性がある。 ちなみにウィキペディアで長期荒らしに指名手配されてると運営社が違うはずのチャクウィキでマークされ、何かすると、いきなり無期限ブロックされます。

 元からいたユーザーの本質が原理主義者


元々バカがバカやるサイトなのでバカしかいないと思われたが、 バカじゃないユーザーが増えてきている。 ルールが多様化してるのはバカを理解しないユーザーが増えたとされてるが、 実際はバカじゃないユーザーが増えた事で、そのユーザーが管理者の座についてしまったため、 今ではバカじゃない管狸者が支配してしまっているといえるでしょう。 このため、なんとかルールを強要しようと必死になってるユーザーがいたら、そいつが原理主義者ですね。

 結論


現状、サイトの不満は弾圧されるということですね。 管理者に立ち向かおうというのは、システム上、不可能である。 もしチャクウィキに幻滅したら、サイトを閉じて別のWikiサイトの利用をおススメする ナイス!2 違反報告

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最終更新:2017年06月16日 01:30
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