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●警察はまったくくそです●●
2016/05/26 21:58:22
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●警察はまったくくそです。
警察とはたとえるなら偽装国産牛肉です 3割が不正によって固められています (7割が正義なんで、そこがねー、問題をややこしくしてる)
警察とはたとえるなら大きな市民マラソン大会です テレビに映るトップランナー群は(黒人が多いが)俊足なプロですが、 1キロも続くあとの多くの参加ランナーたちはおまつり気分で走っています
公務員体質なためと
平成10年代に入り、指揮能力がないものが管理者になる傾向があり、
捜査も逮捕も調べもいいかげんになっています
それでも、
数字がないと警察OBに(くだらない発注やらで)まわせるお金がつくれないため、
表向きの数字をつくっています
これがすべての不正のはじまりです では、問題を検証しましょう
●1)警察官は働かない。
大前提にいちばん甘えた国家公務員というのが、警察の現状です。
「たいへんだーたいへんだー」とは言いますけど、多くの「たいへんだー」の根拠は ばかな上司の理不尽な命令で、仕事自体は公務員としては楽なほうです 休みが少ないと言いますが、「待機」という名目で、 署内で自宅で、のんびりしています(多くは、趣味がないために眠っています)
パトカーのなかでさぼってるし、 書類もだらだらつくってるし、 無駄な計測も多く、 なにかにつけ、ぞろぞろと人員を裂きますがかならずといっていいほど、ポケットに手を突っ込んだ管理者がつったってます (まるで、3倍の人員でやるカーリングみたいです)
ほんと無能で仕事の遅い連中が、働かずして、「税金をせしめ、やくざからのうわまえはねる」という有能なシステム作っているってだけです。
そういった意味では「有能」ですが、無駄です。
他の役所は目に付くので、批判されないように行動しますが、
警察は35万人いるにしてはあまりにも働いていません、
働いている警察官の姿は実際に目にすることは少ないのですが、
それでも、警官が働いていると錯覚するのは、
>テレビの刑事ものや
>警察24時などのちょうちん番組
のせいです。
映画みたいに、俊足で走っている警官を実際に見ますか?
テレビで放映されているような「夫婦喧嘩の仲裁」「ねこの死体のかたずけ」やっている警官見ますか?
見ませんよ。
マスクして顔隠しながら、電柱のかげでかくれているか? (放置され捨てられた自転車の山には見向きせず、)まちかどで気の弱そうな学生に「ちょっと、はいその自転車とまって。これ、あんたの?」といきなりうたがい言葉で聞いてくるコミュニケーション能力ゼロの警官ばかりです。
あと、交番で座っていらん書類だらだらつくっているのもあるか。
●2)警察は組織が腐っています
これは「上下関係」や「体育会系」といった言葉でごまかされますが、結局いちばん「上」にある。「警察OBのための仕事」というものが蔓延していて、警察官の本来の仕事を侵食しています。
スポーツマンシップもないような筋肉バカをもって、「体育会系」って言うんですかね? (あ、配属されると、筋肉もなくなってますか。)
警察は組織が腐っています。
本来行うべき「夜警」的な仕事をほとんどしません。
たとえば詐欺や、ネット上の犯罪は事実上は野放しになっています(めんどうだから)。
●3)警察OBのための仕事が現場をカスカスにする
OBの仕事は「ねずみとり」が有名ですが、他にも警察OBのための仕事が現場に下りてきます。
交番勤務の警察官が警察OBの会社にもちこまれた相談事の一環のために、おどしとして制服姿の警官を依頼主に敵対する相手に向かわせたりします。
(たとえば、お金を返してくれない相手に、「詐欺だと訴えられてきているんだが」と、警察官が顔を出してゆさぶりをかける)
(たとえば、バンス(前借り)をそのままにして飛んだ風俗嬢の実家に刑事が行って、「こんなことでお嬢さんの将来に傷をつけないように心配して来た」として、ゆさぶりをかける)
しかし、もっと大きな問題は「警察OBの天下り先への発注金額を増やすための税金分捕りのための数字つくり」のために時間が費やされ、本来の「正義や平和」のための行動というものを侵食していることでしょう。
●4)平和の尺度が数字なので、数字合わせが治安維持だとしている
数字合わせで、本来の犯罪はもみけされ、気の弱いおたくなどが「あらぬ」犯罪をつけくわえられています。
(おたくの必需品のリュックのなかのふでばこのたかにカッターが入っていれば、「銃刀法違反」。そこらへんのいいがかりになまいきを言うと「転び公防」をされて、いきなり逮捕。あとは、携帯をとりあげられて、ロリもののネットからの拾い画像などあれば、児童ポルノ製造などと嫌疑をかけてくるとか、とんとん拍子に略式起訴まで行っています。
「数字さえあげれば予算が多くとれてOBの会社に発注できる」ので
数字合わせにばかり熱心です。
これは「数字を『上げる』」というものだけでなく、 これは被害届や告訴状の受理をしぶることにもつながっています。 事件発生件数を『下げる』のです。
なぜでしょうか?
◎被害届や告訴状の受理をすると ◎事件数が増加することになる ◎結果、「検挙率」が低下することになり ◎「統計上の治安の悪化」ととられてしまい ◎警察が仕事をやっていないととられる ためにです。
数字さえそろえておけば、潤沢に予算が得られるからです。
また、いったん盗まれ放置された自転車に乗っていた学生を「窃盗」として前科をつけるなど(本当は、放置された時点で窃盗ではなくなる)平気でやっています。
(盗まれた場所と、その学生が乗りはじめた場所がずれるので、そこらへんをあいまいな調書にします。裁判官はそこをつっこまないで判決文を書きます。)
一般市民は、直接被害を眼にしないので、
「白くても黒くても、ネズミを捕るのがいいネコ」 と思っています
●5)「捜査上の秘密」という言い訳でなんでも隠せる
しかし、隠される
それでも、そうしたいいかげんさは、なぜならば、警察は、秘密保持が認められていて、いちばんなにかと黒塗りの開示資料をだしてもいいところになっているためメスをいれられません。 一番透明性のないブラックボックスをもっている公務員です。
(宮城県で、捜査費流用事件について警察の資料の公開をしたときも、ほとんどが墨塗りの公開の意味のない資料が公開されました)
●6)冤罪を増やす現代の環境。告発者
冤罪を爆発的に増やしています
>メンヘラ >カネコマ >クレーマー
の存在は冤罪を爆発的に増やしています。
近年、メンヘラの増加やカネコマ(金に困っているひと)の増加から、冤罪がおきていますし、また警察が条例の勝手な解釈をはじめそれが暴走していることをだれも止めないので、法律に触れない行為でも「報道され」、略式起訴で「有罪」にされています。 特に、カネコマは、冤罪で、たとえば「痴漢冤罪」でさわいで、のちにそれをテコに損害賠償をとったり、示談金をせしめるという手法ですが、警察はこの手のことは裁判所が容易に「有罪」を出すので、安易にそれを事件化します。
●7)冤罪を増やす現在の警察の病理、「指揮者の能力最悪の時代」
捜査や逮捕がいいかげんです
まず、現場ですが、 金やひとがOBによって搾取されているうえに、公務員体質で働かない、そのうえ、それをとがめるひともいない、さらにもともと底辺校出身のばかどもが多い。 進学校の生徒はまず現場の警察官にはなりません。
逮捕の着手をするもしないも、事件として「とりあう、とりあわない」も警察、というよりも窓口になった警察官の自由なのです。
(だからこそ、風俗店が警察官個人に金を渡すのです。お代官さんと悪い越後屋が組んでいるようなものです「おまえも悪よのぉ」です。)
それに加えてその上にある指揮者がきちんとできていません
●8)その上にある裁判所がお役所仕事だから
いいかげんでも有罪になるからあらたまるわけない
ようは、底辺校のばかがつかまえて、エリート意識の検事が書類書いて、 超エリート意識の裁判官が自分はなんでもおみとおしだと思い上がって 判決する。普通の人間がそこにはいない。
そして、着手されればあとは自動に「遠隔ウィルス」のときのようになんでもかんでも、調べるのではなく、でっちあげてでも書面をつくります。
そうしたことは、日常のいいかげんな逮捕劇につながり、その冤罪は、仙台の調査によればなんと30%は罪状のふかしやまったくの冤罪であったりです。
痴 漢冤罪もそうですが警察官には「見る目」も「あたま」もないのかと思います。
しかしながら、「人質司法」というようなさまざまな問題をもちながらも、犯人を強行的につくりあげているのが実情なのに、「遠隔操作ウィルス」事件での、無罪の人からもとる「自供」というような問題さえもいつのまにか大問題にならずに済んでしまっています。
○断言してもいいですが、、「遠隔操作ウィルス」事件、犯行声明文がなければ、4人ともの人生は叩き壊されたと思います。
「遠隔操作ウィルス」事件では、4人が関係なく逮捕されました。 「やってもいない犯行」を自供しているばかりか、「犯行の動機」まで詳細に供述しています。逮捕された4人のうち2人が、やってもいない犯行を自供し、3人は起訴され、1人の大学生は保護観察処分を受けたのです。
それもあきらかにそれは警察が誘導した痕跡(知らないはずのことがなぜか自白として調書に記載される)があるのに、「誤認逮捕」というだけでかたづけてしまっています。
(実際はパソコンを乗っ取られた被害者たちは、意図的なウィルスの痕跡残しや犯行声明がなければ、自分の無罪をばかでパソコンに無知な警察に証明できず、脅迫や威力業務妨害の犯人にされてしまう可能性があったということになります。)
警察の問題点としてあげられるものはなにがありますか?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13105709618
警察はあらたまらない http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n174758
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/create/edit_form.php?note_id=130522
警察の腐敗の構造 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14106592124
●冤罪や誤認逮捕がどのようにつくられていくかを見ていきましょう
逮捕とはどのようなものでしょうか。
逮捕状もよくに見せず、「あとであとで」といって、出ていることだけを確認させて連れて行かれます。
そして、いきなり「明日」がなくなるのです。 いや、今日の予定からもうなくなります。 まったく、「誘拐」されたと同じになります。
予定を入れていても、相手に連絡ができません。
●困るのは、連絡を受けられないことです。
かかえているものが多いほど、そのダメージはでかく、早く出なければとんでもないことを知ります。
時間もわからなく、消灯から起床までめがねもとりあげられます。視力をうしなうのは、ほんとにまいります。 携帯も、ネットも手元にはありません。 なにもないところで、時間がないのは、ロシアの洗脳のようです。 視力と声を発することができなくなると、人間が無気力で隷属化するのは心理学の検証でも立証されています。
困るのは、連絡を受けられないことです。 危篤の家族を抱えていても出してくれません。容疑なのにです。 というかそういう知らせを伝える義務も警察にはありません。
●警察はうそをつきます。
勾留中、相談相手はいません。
そこで、警察はうそをつきます(うそかどうかは出てから調べないとわかりません)。
最初から弁護士の立ち会いが認められなくてはいけないと思います。
証拠がのこらないことをいいことに、ほんとにうそをつきます。
現実にありましたが、友人が来ても 「あいたくないと言っている」と言って返すとかも平気でやります。(ついでに、そんなことなかったといいます)
●供述は「書かれません」
これはみんな、想像できないと思います。
供述はただ「言え」としか言われず、言っても警察のほしくないことは「一切」書きません。
書かないのです。話しても話しても書きません。残らないのです。
「警察が考えた事件の構図」なんてのは、四コマ漫画のように稚拙でいいかげんです。 ところが、これが裁判所まで、 「警察が逮捕したんだから有罪でしょ」と検察官が思い 「検察が送検したんだから有罪でしょ」と裁判官が思う のでは、どこにもチェックが入りません。 「無罪となって当然の事件でも、裁判所が有罪としている」のが見え、 リアルには「有罪となる可能性がある事件のほうを検察が起訴していない」ではなく、 なんでもかんでもベルトコンベアに乗せている感じで、その「理由」が「検察官は忙しい」「裁判官は忙しい」になっているのです。
裁判の公平性がただの、書類上のチェックになっています。 しかし、書類はそうやって、一方的に作られたものです。
弁護士なしの取り調べや、被疑者を保釈しないで何ヶ月にもわたって勾留できていること自体、完全におかしいです。
可視化についても一部分で実験的にあるものの、それも、いじめの、「顔を殴るな腹を殴れ」でしかありません。
●裁判の実際がどうなのかをおしえてくれるひとはいない。
一方で、供述したとしてもサイン押印をしなかった書類がどう回るのかがわかりません。 極端に言えば、サイン押印なしの書類が検察にまわるのか…と思います。 まあ、実際まわるようですが、つまりは、こんなことを話したけど、最後に認めなかったとしていんちきな 調書をつくることもぜんぜんできます。 調書用紙に通し番号なんかはありません。
警察は逮捕も勾留延長も思うままです。
●外界の問題
逮捕されると、本来は警察は「捜査規範」というものを守って行うべきなのですが、事実は
それをまったく無視して「どうせこいつは犯人」という思い込みをもつことが正しいとされていて
まるでスポーツ選手が「勝つことだけを考えて試合にのぞむ」ように、
「被疑者を有罪にすることだけを考えて捜査をおこない」ます
ほんとにひどい捜査をします。
外での言いふらしです。 そのため、逮捕されたひとの人生は、勾留中に警察官らによってことごとく壊されていきます。
「こんなことはありませんでしたか」と言いふらしながら、職場や友人のほうを回り、その後のまちがいが
わかってもそれを訂正しては回りません。
そうした様子だけは「調べ」のときに言って来ます。 だれだれさんがびっくりしてたよーとか、そのようないやがらせとかそういう意味で言って来ます。 早く出て、弁解しないととんでもないことになるのが見えてきます。
●警察はあやまらないし、訂正しない
そうした事件がおわって 警察は先にもいいましたが、訂正してまわりません。
また、押収した資料も、リアルになくしたりこわしたりを平気でやらかします。 書面も押収時期にはほんとにいいかげんで、返却時にその資料とのつけあわせもしないので、リアルに現金もなくなります。
知りませんー、でおわりです。
●裁判所の問題
こうした警察の暴走は本来最終的にことを判断する裁判所が書類証拠主義から一歩進んでいれば問題はおこらないのですが
事実は、大きな事件でも「あれ?」と思うような判決がでるときがありますが、傍聴をしてみるとほんとに裁判官の判決はおかしなことも多いのです。
おまけに物的証拠もないのに、「心証」という裁判官の受けた感じが証拠として採用されることが大きな問題です。
おまけに、その感覚がずれているとされ「裁判院制度」が敷かれているくらいです。
まあ、いつのまにか、裁判員制度はこんなふうにすりかえられてますけど。 「 国民のみなさんが裁判に参加することによって、国民のみなさんの視点、感覚が、裁判の内容に反映されることになります。 その結果、裁判が身近になり、国民のみなさんの司法に対する理解と信頼が深まることが期待されています。 そして、国民のみなさんが、自分を取り巻く社会について考えることにつながり、より良い社会への第一歩となることが期待されています。 国民が裁判に参加する制度は、アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、イタリアなど世界の国々で広く行われています。」
こんな、体験学習みたいなものでしたっけ?
これは近年、小説化や映画化されてはいますが、なかなか改まるものではありません。
問題は、「警察官、検察官、裁判官」が一致団結してスルーしてしまうことです。
この三つの官は、口をそろえていうのです「忙しい」と。
リアルには高給すぎるわけで、ならば給与をへらして 人員をふやせないのか?と思います。
裁判所なんかは、静かでぜんぜん忙しそうではないですけど、ほかの仕事しらないので忙しいって感じるのでしょうね。
実際には、民間に比較すれば、そんな忙しいわけではないのです。 「働かない公務員」が不平ばっかりが一人前なのです。
いずれ、「調書主義」と呼ばれるように、書面さえそろえばスルーなのは、実際いろんなひとの人生を適当な文字で壊している「犯罪」と自覚すべきです。
「遠隔操作ウィルス事件」だって、 「2秒で300文字なんて打ち込めない」 →検察追求 →学生「一心不乱に打ち込んだ」 →送致 ってありえないです。 http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n161747
略式起訴の場合は、多くは「おそれがある」という「いいかげんな法の適用」で処理されても、それに異を唱える専門家がそれを見ないために
知らずうちに、法をおかしていないのに有罪判決をうけることになります。
●マスコミ
マスコミがいいかげんです。
警察の発表を、マスコミが裏づけ取材もせずに流すことにも問題があります。 警察からの情報をもらわないと紙面が埋められないというギブアンドティクで、あまりつっこんで聞き取りも、しないで 報道するために、その報道の事実が被疑者の人生をたたきこわすことにマスコミはまったく無責任です。
困るのは、情報に偏りがあるにもかかわらずそれを正確な情報として出すことです。
たとえば、争いがあったとする時間が何時何分とあるのに、そのひとと出あったのが数分前なのでありえないということがあっても、 さも「きちんと捜査しました」というように 「何時何分にトラブルになり」というような書き方をして、読者にこの情報の信頼性を演出する結果になります。
NHKのアナウンサーの痴漢冤罪についても、ありえない被害者の行動は報道されていませんでした。「書かなきゃわからんだろ」ということで、途中下車しない被害者というものがそこにはありました。
また使われる言葉も独り歩きするものをあまり考えずに使います。 警察が出す資料や発表自体が「妙」に「つくられている」ということがあります。
もちろん、読み手の問題はあり「逮捕」=「犯人」ではないのですが、事実はそのようにとる市民が多いわけで もっとマスコミは「報道と人権」を考えるべきだと思います。
そのすべての警察の動きによって被疑者とされたひとは、
犯人でなくても多くのものを失います。
報道の時点が「判決」なのです。
それは刑罰以上に、裁判所以前に、マスコミが裁くのです。それも、誌面があいてれば掲載、誌面がうまってれば掲載されないというような公平ではないものでです。
●おもしければ報道
事件はおかしなものが
はびこります
遠隔操作ウィルス事件 新宿憤死事件 アンガールズの合意せいこうの話 秋葉殺傷事件 NHKアナの痴漢冤罪 バレンタインデーチョコ事件 京大生パソコンパクリ事件
おもしろければ報道されます
NTTドコモの写真がアプリダウンロードで盗撮すると大々的に報道です。
あ
り
え
な
い
同じこと、警察官がやったら報道するんですか?
報
道
し
ま
せ
ん
名前出てきませんわ。 おまけに懲戒解雇(首)でなく、依願退職で退職金もらって再就職も斡旋されます (いろいろやけになってばらされると自分たちがやばいから)
●こわされた生活
西村寛太の小説「苦役列車」ではありませんが「家族はばらばら」になり、警察の捜査規範を無視した捜査や、マスコミの報道によって、実家もふくめて近所の人間関係をすべて壊していきます。
それは職場にも、友人にもおよび、勾留をとかれてもほとんどの友人が電話をしてもコールバックしてこなくなります。近しい人でさえも、言葉をにごし、励ましそれっきりです。
立ち尽くします。
問題は、弁明できないところの「自分を知るひと」に対してて、「逮捕されたよね」ということが広まるだけです。また、ネットにその記事が半永久的に残ることはほとんどで、めずらしい苗字であるほど、「これから自分を知るだろう人」への将来的な人脈をも破壊します。
当然のように、その子どもの就職や結婚にもその影響はおよびます。
「説明すればいいじゃないか」と能天気に言われるかたもいますが、そうした説明を「理解するも、共感しないも」それは説明をうけたひとの判断しだいで、多くは「警察」という(リアルには架空の)ブランドのほうを信頼します。
こんなめちゃくちゃな警察のほうが信じられるのです。世の中では。 世間は事実を理解する義務はないのです
また、友人や知人の多くに金をかしてても金を返さなくなります。 自分の場合がそれでした。 「ばっくれてOK」となります。火事場泥棒みたいなことをされるのです。
なんで?なのですが、もう「こいつは死んだ」というような扱いになります。
●永遠に残る「報道」
こうした情報はマスコミのひとつとしてとらえるべきか、「ネット」に拡散して、永遠にそのひとの人生をつきまとい壊し続けます
新聞記事は図書館にいかなければわからなくなりますが、ネットは名前で検索すると出てくるのです。誤報でもです
それが、自動ではりつけになるサービスもあり、拡散し続け、困ったことに、はりつけた多くのHPの連絡先は記載されていなかったり、連絡のしようがないものが多くあります。 また2chのように削除以来をからかうサイトまであります。
警察の担当者は移動で簡単に姿をくらまし、他の警察官35万人のなかに埋もれるので、まったく彼らは ひとの人生をこわしておいて「すぎたもの」として「わすれて」しまい、同じことをくりかえすのです。
●警察官に正義はないのか?
警察の犯罪は、
冤罪をつくり それで多くのヒトの人生をたたきこわしていることにあります それらが すべては もともと
警察OBの欲によって起因していることをもっと真摯に捉らえるべきとおもいます。
正直警察官はばかなんだと思います 正義のとらえかたが幼稚です おまけに、それが上の命令は絶対というのがあるから ときに、不正でも「正義」としてことをおこなうことさえあります まあ、日常の交通違反とりに毎日どっかかに隠れて 違反切符きるためにつったてて ほんとに解決して欲しいことは 「民事だねー」「むずかしい」とか言って 忙しいんでって切り捨ててることこと自体悪だと思いますけどね
ナイス 37 違反報告 プロフィール画像 ライター fffaaammmiiiさん その他の知恵ノート(214件) 警察のマインドコントロール 勾留というマインドコントロールのシステム ●PR戦略の全体の流れ