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えっ、こんなにあるの!?大麻合法の国と非犯罪化の国々!(2017年)

パワえもん キッド 足裏くすぐり合いhttp://r10.to/rpointcard/

筑豊本線の線路、古すぎませんか?

まだ線路変えないのでしょうか??

ぷら https://www.youtube.com/html5 おんぽり https://www.youtube.com/music_policies

もした https://support.google.com/youtube/answer/6013276?hl=ja


https://www.youtube.com/video_copynotice?v=wOarNWPhvMY

イチボステーキ ありすにえっちな番組に出演させてみたかった3

壁穴足くすぐり

『綺麗なハイアーチです。アーチに沿って磨いて差し上げましょうね』 「いいぃぃぃいやぁああっはっはっはっはっはっはっははっは!!!? だひゃひゃひゃ、じょりじょりいやぁぁあぁぁあっはっはっはっはっはっはっは!!!」  片足の裏をブラシでこすられ大笑いする悠月。  すると、右足の裏にも新たな刺激が生じる。 「いぎぃぃぃぃひ!?? あひっひっひっひっひっひい!!?? いだっ、いだぃあああひゃははははははははははははは!!!」  小さな棒でちょこちょこ引っかかれるような刺激だった。  それぞれの指の間をこそこそとひっかかれる感触は、適度に痛く、適度にかゆく、非常にくすぐったかった。 『耳かきで足の垢を取り除いてあげているんですよ』  右足は耳かき、左足はブラシでくすぐられ、悠月は発狂しそうだった。 「あがぁぁぁっはっはっはっはっはっはホント無理ぃぃぃぃ!!! どっちかっ! せめてどっちかにしてぇぇええええひゃはははははははははははは!!!」 『なんですって? どちらとも土踏まずをいじって欲しいですって?』  スピーカーの声に合わせるように、両足の裏の中心部に刺激が集中した。 「ああああぁあぁあぁぁはやはあはははははははは!!? ちがぁぁっ、ちがうぅぅぅひひひひゃははははははははははははは!!!」


 何分経ったかわからない。 「はひぃ……はひぃぃ……」  刺激が収まってからも、悠月は上半身を横たえたまま起き上がれなかった。  口から涎が垂れ流れようが、構う余裕がない。 『あ、あ、あ、あ、あ』  スピーカーから音が聞こえた。  悠月はびくっと肩を震わせる。 「もぅっ……やだはひぃ……」 『みなさ~ん、こちらが北村悠月さんの足ですよー』 『ほぅ、これが』 『うっひゃ、足の指がんじがらめぇ!』 『思ったより白いな』 『足のくびれエロい!』 『ぴくぴくしてる!』  スピーカーから聞こえてきた声は複数だった。 「な、……なによぅ……」  悠月は疲労困憊していた。  起き上がる気力もない。  そんな中、 『ホントに俺らくすぐっていいの?』 『こんな人数でやられたら悠月たんどうなっちゃうのかなー?』 『狂っちゃう?』 『散々僕らを蹴り飛ばしてくれたんだ。仕方ない仕方ない』  漏れ聞こえてくる声に、悠月は顔面蒼白になった。 「やっ、……やだぁ! もうくすぐらないでぇ! なんでもするぅ! なんでもするからぁぁ!!」  悠月は起き上がり、天井に向かって叫ぶが、スピーカーからはただ壁の向こうの声が聞こえてくるだけ。  そのうち、足の裏に近づく気配が感じられ、 「いやぁあぁぁ!! お願いぃぃっ!!! やめて! ホントにだめぇえぇぇぇ~~!」  悠月の叫びが届いたのか届かなかったのか……  数十本の指が一斉に足の裏に突き立てられた。 「――か、あがぁぁぁあぁああああひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!? うぎゃはあはははははははははははははだぁぁぁぁ~~!!!!」  強烈なくすぐったさに、悠月は上半身をびくんと仰け反らせて悲鳴を上げた。 「うぎひひひひっひひひひひひひひあぎゃぁあぁああああああああっはっはっはっはっはっはっははぁぁ!!!」 『うっひゃー、足の裏びくんびくんしてる!』 『けっ、ざまーみろ』 『俺の顔を踏みつけたあんよにはお仕置きだべ~』 『土踏まずもぴくぴく動いてるおもしろー、ほじくっちゃえ』  スピーカーから楽しそうな声が聞こえる。  足の裏から何十本もの指の刺激が一斉に送られてくる。 「あぎゃぁぁあああひゃひゃはあははあははははあははは!!! じぬぅぅぅ~~~しんじゃううううはああああああぁっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!」  なにがなんだかわからない。  頭の中がくすぐったさでパンクしそうだ。  悠月は自分が何故こんな目にあっているのか、ここがどこなのかもわからないまま、ただひたすら笑い続けた。


(完)


◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ (ここから作者コメント)

 こんばんは。ertです。  下記のリクエスト作品です。

> 【ジャンル】オリジナル > 【くすぐられキャラ】クールで生意気、でも優しい黒髪ロング > 【あらすじ】 > クールで生意気だが困ってる人は放って置けない女子高生。不良にたかられた他の少女を足蹴りで救う、と言った事を度々していた。ある日、クール女子高生に恨みを持った肥満体質の男性複数人に襲われる。気絶して、目覚めたら開脚され足裏だけが壁の向こうにあり、足自体も反らされ足指は全て縛り上げて反らされていた。 > スピーカーから今までのお礼で足の裏を徹底的にくすぐると発言。片足を複数人にブラシや耳かきやらによりくすぐられ疲労していたところに遂に指によるくすぐり処刑が行われる。 > 【他に責めて欲しい部位】なし。

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最終更新:2018年01月21日 12:08
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