最近、よくテレビで見るヨコミネ式なんですが、競争心を出させようとするのはいいと思います。ですが、 1,順位がつくことによってビリになってしまうことでやる気が無くなったり、1位の子がビリになった子をバカにしたりとかすると思うんです。そこら辺は、どうなんでしょうか?2,テレビで横峯さんが、「泣いている子に構うな無視をしろ」とおっしゃっていました。そういうことを幼い頃からやっていると小学校や中学校に行ってから友達ができた時に、助けてあげない子になるのではないでしょうか?また、そういうことをすると友達がいなくなって一人になってしまったり、いじめられる(1人だからと言う理由で)子は出ないんでしょうか?詳しい人回答お願いします。Pqp naomiっ1(二) っwiki 2(遊) 以前同じ質問をした人がいますよ、それを参考にしてください以下URL 3(三) なぜそれをする必要があるのですか? 4(左) あなたのためになるようにヒントを書いておきます 5(一) そのことはわかりません、そもそもここで質問することではないのでは? 6(右) チワワかわいいですよね、うちのトイプードルもとってもかわいらしいんです 7(中) OSを一度クリーンアップして再インストールするといいですよ 8(捕) そのようなことは犯罪だということは知っていますか?通報しました、もうこんなことは質問しないでください 9(投)他の人も同じ質問しています、よく調べてから質問してください 注目浴びる「路面電車」、実は非効率だった!全国のLRT導入ムードに暗雲も首都大学東京(しゅとだいがくとうきょう、英語: Tokyo Metropolitan University)は、東京都八王子市南大沢1-1に本部を置く日本の公立大学である。2005年に設置された。大学の略称は首都大。ただし、一部では「首都大学」や「首大」も略称として使用されている。石原慎太郎東京都知事の掲げた「まったく新しい大学をつくる」という公約のもと、東京都大学管理本部が2003年に発表した「都立の新しい大学の構想について」という新大学構想に基づき設立された。母体となった大学は、東京都立大学、東京都立科学技術大学、東京都立保健科学大学、東京都立短期大学で、日本で唯一「大学」の語が末尾に付かない大学である[1]。 著作権は不平等を生じさせる原因となるなど諸問題の元になってませんか? まず人間として生まれた我々から、学んだり知識を得ることを妨げるような権利というものがあってはならないと思うのです。 唯一人間のみに許された知的活動なのです。せっかく人間として生まれているのにそれすら許されず妨げられるのはよいことではない、 しかし考え方によってはそのような問題の元凶になっていると私は考えます。 教養は自分を豊かにするものです。その教養の中身に貴賎はありません。 お堅い社会的事実も、オタクが語らう種とするアニメのあらすじも等しく教養です。 そしてそのあり方は結局知識なんです。 しかし社会的事実といったものと違って、創作性のある後者みたいなものにはいわゆる著作権の保護対象となりえるわけですが、 それってどうなんでしょうかということです。 知識に創作性というものがあれば、それは保護される。私にはしっくり来ません。 あえて語用論的に間違った使い方をしますが、「知る権利」というのは著作権とも衝突するようなものだと思います。 小説や雑誌やアニメや漫画の内容は保護される、といったことはつまり、その作者が作品に関する知識を半ば独り占めにするようなものです。 実際は彼らの生計を守ることの帰結としてその独り占めということが鍵となっているわけですが、 さりとて、そもそも知識の入手に関してそのような持つものと持たざるものとの間で不平等さがあるべきではないように思います。 知識にお金を絡ませること自体が人間として間違っている。 俗物塗れの世の中、せめて知識は欲する者が平等に手に入れられるようなものであるべきでしょう。 その人間としての前提にすら文句があるような創作者はやめちまえばいい。 少なくとも私は過去から今までに創出された創作物だけで一生分の暇を間に合わすことが出来ます。誰も創作しなくなっても全く私は困りません。 私が思う知る権利と衝突しない事柄といえば完全にプライベートなこと、暗証番号ぐらいでしょう。(流石に無意味な英数字の羅列にまで知的好奇心を持つような変態ではありません) 二つ目の不平等というのは、特にネットばかりに厳しい法律だということです。 居酒屋で友達との雑談の種として映画のあらすじを全部語ったところで、その場にその映画に携わっていた関係者がいたとしても、 その人が一件について親告罪として警察に訴えることは無理でしょう。 仮に法律があってもきりがなくて取り締まれるものでなし。 実際も著作権の一部として口述権というものがある もし会話とネタとして著作物の内容を取り扱うことは法律自体が認めているようです。 それがネット上となるち話が別で容易に公衆性の要件を満たすとして著作権侵害となりえるようです。 私はこの適用範囲が不平等を起こすと考えています。 会話、その他書籍やゲームの貸し借りなど、リアルのやり取りは取締り外であるということは、 リアルに広い情報網を持っている人ばかりが有利ということです。 逆に知り合いが少なく情報の入手手段をネットに頼りがちな人は、法を遵守しようとするのであれば、一層入手手段が減ってしまうし、 無視するならば、情報を得ようとするたびに訴えられる恐怖などに怯えなければならないということです。 しかしやりとりの場がネットであろうがリアルであろうがやってること自体は同じなわけです。 ひとえに公衆性による合理的差別、区別によってネットは規制対象とされるわけですが、それでも度を越した格差なのではないかと私は思います。 非営利的な情報交換を目的とする限りは、会話などによるリアルのやり取りも規制するべきか、逆にネットも規制の対象から外すなどして不平等を取り除くべきだと私は思います。 現行法では明らかにネットで情報を得てる人ばかりがハンデを負ってる状況です。 情報を出す側自体が著作権侵害として訴えるかもしれないということで萎縮するのでそもそも情報が流通しづらい、 したがって敢然と積極的な受け手に回ったところでハンデが残ることには変わりません。 これについて「知り合いを増やす努力をすればよい」みたいな反論を想定してあらかじめ言っておきますが、 これは論点ずらしだと思います。誰もが知り合いを増やす努力をした結果として著作権法による不利な影響を被る人間がいなくなった可能世界においてのみ通用する限定的な反論ですし、 むしろ現に不平等を被っているような人がいるこの現状のような可能世界が生じえるようなことそのものが問題なのです。
これに対する回答 それなら共産主義の国に移住すべきですね 貴方は民主主義の国には向いていません 民主主義において、不平等はあってしかるべきモノですから、 と、このような著作権信者な輩は移住を勧めたがる。クズやな。 このようなクズは話が通じぬ!著作権もろとも この世から消し去ってしまえー!
中華Surviving Long Haul Flight - Toronto to Tokyo ハムナマドロイドhttps://www.youtube.com/watch?v=yjhp69VZnXc、魔王様、リトライ!(コミック) 1 自らが運営するゲームの最強キャラ「魔王」にログインしたまま異世界へと飛ばされた大野晶。噂はすぐに広まり、魔王を討伐しようと聖女や騎士団に追われる日々が始まった!【全162ページ】 https://renta.papy.co.jp/renta/sc/frm/page/topics/yahoo.htm?tid=508769-200&utm_id=a-r12c15、 シベリア虐殺の村虐殺のイワノフカ村で日ロ慰霊祭 シベリア出兵、継承誓うまついと http://www.vill.hakuba.lg.jp/somu/plan/urban_planning/master_plan/master_plan_03.pdf 、 松本糸連絡道 松本糸魚川連絡道路糸魚川市内 http://www.city.omachi.nagano.jp/data/open/cnt/3/5631/1/03dai2shou.pdf、 http://www.pref.niigata.lg.jp/HTML_Article/479/392/pip.pdf、 http://www.pref.niigata.lg.jp/itoigawa_seibi/1256673778518.html、 http://www.pref.niigata.lg.jp/itoigawa_seibi/1256673778518.html、 http://www.pref.nagano.lg.jp/michiken/infra/doro/matsuito/documents/160129slide.pdf、 うとろルネ ラエンネックメチルアルコール http://hinoe.cocolog-nifty.com/blog/2012/01/。 思想家http://kajipon.sakura.ne.jp/haka/h-f-sisou.htm、 著作権は不平等を生じさせる原因となるなど諸問題の元になってませんか? まず人間として生まれた我々から、学んだり知識を得ることを妨げるような権利というものがあってはならないと思うのです。 唯一人間のみに許された知的活動なのです。せっかく人間として生まれているのにそれすら許されず妨げられるのはよいことではない、 しかし考え方によってはそのような問題の元凶になっていると私は考えます。 教養は自分を豊かにするものです。その教養の中身に貴賎はありません。 お堅い社会的事実も、オタクが語らう種とするアニメのあらすじも等しく教養です。 そしてそのあり方は結局知識なんです。 しかし社会的事実といったものと違って、創作性のある後者みたいなものにはいわゆる著作権の保護対象となりえるわけですが、 それってどうなんでしょうかということです。 知識に創作性というものがあれば、それは保護される。私にはしっくり来ません。 あえて語用論的に間違った使い方をしますが、「知る権利」というのは著作権とも衝突するようなものだと思います。 小説や雑誌やアニメや漫画の内容は保護される、といったことはつまり、その作者が作品に関する知識を半ば独り占めにするようなものです。 実際は彼らの生計を守ることの帰結としてその独り占めということが鍵となっているわけですが、 さりとて、そもそも知識の入手に関してそのような持つものと持たざるものとの間で不平等さがあるべきではないように思います。 知識にお金を絡ませること自体が人間として間違っている。 俗物塗れの世の中、せめて知識は欲する者が平等に手に入れられるようなものであるべきでしょう。 その人間としての前提にすら文句があるような創作者はやめちまえばいい。 少なくとも私は過去から今までに創出された創作物だけで一生分の暇を間に合わすことが出来ます。誰も創作しなくなっても全く私は困りません。 私が思う知る権利と衝突しない事柄といえば完全にプライベートなこと、暗証番号ぐらいでしょう。(流石に無意味な英数字の羅列にまで知的好奇心を持つような変態ではありません) 二つ目の不平等というのは、特にネットばかりに厳しい法律だということです。 居酒屋で友達との雑談の種として映画のあらすじを全部語ったところで、その場にその映画に携わっていた関係者がいたとしても、 その人が一件について親告罪として警察に訴えることは無理でしょう。 仮に法律があってもきりがなくて取り締まれるものでなし。 実際も著作権の一部として口述権というものがある もし会話とネタとして著作物の内容を取り扱うことは法律自体が認めているようです。 それがネット上となるち話が別で容易に公衆性の要件を満たすとして著作権侵害となりえるようです。 私はこの適用範囲が不平等を起こすと考えています。 会話、その他書籍やゲームの貸し借りなど、リアルのやり取りは取締り外であるということは、 リアルに広い情報網を持っている人ばかりが有利ということです。 逆に知り合いが少なく情報の入手手段をネットに頼りがちな人は、法を遵守しようとするのであれば、一層入手手段が減ってしまうし、 無視するならば、情報を得ようとするたびに訴えられる恐怖などに怯えなければならないということです。 しかしやりとりの場がネットであろうがリアルであろうがやってること自体は同じなわけです。 ひとえに公衆性による合理的差別、区別によってネットは規制対象とされるわけですが、それでも度を越した格差なのではないかと私は思います。 非営利的な情報交換を目的とする限りは、会話などによるリアルのやり取りも規制するべきか、逆にネットも規制の対象から外すなどして不平等を取り除くべきだと私は思います。 現行法では明らかにネットで情報を得てる人ばかりがハンデを負ってる状況です。 情報を出す側自体が著作権侵害として訴えるかもしれないということで萎縮するのでそもそも情報が流通しづらい、 したがって敢然と積極的な受け手に回ったところでハンデが残ることには変わりません。 これについて「知り合いを増やす努力をすればよい」みたいな反論を想定してあらかじめ言っておきますが、 これは論点ずらしだと思います。誰もが知り合いを増やす努力をした結果として著作権法による不利な影響を被る人間がいなくなった可能世界においてのみ通用する限定的な反論ですし、 むしろ現に不平等を被っているような人がいるこの現状のような可能世界が生じえるようなことそのものが問題なのです。