かし 歌詞とは決してボルガ博士からもらえるアレではない。歌を列車とすると歌詞は線路みたいなものだ。
「JASRACがtwitter上で歌詞呟いたら利用料発生しますよwwww だってさ 狂ってるとしかおもえない」というコメントを見つけたので載せたぜ。 何をどうしたらこーなるんだろう? まず第一に歌や楽曲は歌手などのアーティストあって初めて成立することであって歌詞だけあっても曲を聴かねば意味がないのである。 それに加え歌詞はどんな曲だったか思い出すためのものや買う前に曲を聞いてみる、ようするに目の前に美味しそうなハンバーグがあっても買わなければ食べれない!買うまで我慢しなくちゃならない。 そこで試食を出して買うかどうかを決める時間を与えたほうが私はいいと思う。 歌詞なんて音楽がなければ、紙に文字を並べただけのものに過ぎない。 よって歌詞くらいで料金徴収なんて狂ってる。もしカスラックを支持するのであれば支持したあなたは儲であることを自覚しカスラックを批判して下さい。もしそれができなければこっから帰れよ!
『どうじゃ聞こえるか? 三分二朱ぬ お金の音じゃ』
「確かに聞こえまする それでは頂戴を」
『誰が その方に渡すと申した?』
「!!??」
『おまえが請求したのは 見ることも触ることもできない 音楽の音』
『それならば、その代金は手に取ることも使うこともできない お金の音で払うのが相応しいものだ。 お主は確かに このお金の音を聞いたであろう。 どうじゃ?音楽の演奏代 三分二朱 確かに払い申したぞ』
歌詞の場合は大衆化した文字を並べただけのものだ。