となりのせきのますだくん
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となりの席の益田君(とぅにゃりゃーなせっくをまつぃだくぅん)とは武田美穂が描いたと思われてる絵本であるっす。
概要
- 小学校を舞台にした物語。この手のシリーズはたくさんあるらしく、常にMr.マスダとミホが出てくる。というのは普通に華麗にスルーする。突っ込む所はマスダというキャラクタが作品ごとに変貌するというか別人になることである。あるときは普通の人間だったり、またあるときはゴジラみたいだったり、さらにあるときはジャイアンやブタゴリラごとくの巨漢だったりとMr.マスダは常に変化しているようだ。しかし、ついさっきまでマスダをやってたキャラクタは別名かつ別のことを行なってる。極普通の少年はスーパーマン中二病に転職し名前も違ん、ゴジラみたいなやつは普通に登校するゴジラになったり名前も違と明らかに作家の都合で一々マスダが変化してしまっている。
キャラクタ
- 別名、変化お化け。作品ごとに姿を変える程度の能力を持つらしい。姿がゴジラの時は席替えでミホ隣同士になってぃ、机に鉛筆で境界線を引いて線を超えたら殴ると脅すこともしていた。しかし境界線はミホが就く机の表面を食い込むように引かれ、マスダの領域はミホがいる机の3分の2を占めてかなり狭くしてるのがわかるだろう?
- マスダによく虐められるよくわかんない子。武田美穂のパロディ。
- 廊下を華麗にかけぬけるのが趣味の中二病。スーパーマンを宣言して教師に「スーパーマン3階から飛んで見てよ」と言われると「スーパーマンを試してはならない!では、さらばだ!」と去っていた。
- ゴジラのヌイグルミを着た小学生でその格好でランドセル背負って学校へ向かう。
最終更新:2012年07月12日 19:59