ひょこりとうきょーわこく
ヒョッコリ島共和国とは日本・東京から最南端にある島国。
情報
- 国名:ヒョッコリ島共和国
- 略称:ヒョッコリ
- 大統領:両津勘吉
- 首相:大統領兼任
- 言語:ヒョッコリ語(ただし住民の8割は日本語)
- 首都:ヒョッコリシティ
経緯
- 元々は日本領東京都に属する島で、産業も農業と漁業でなりたっていた。魚も取れるぜ。
- 観光に力を入れようと温泉を掘るが釣り来た両津らを向かえ両津だけ温泉を掘ることにした。
- ひょっこりの宿もあるぜ
- ARMY爆龍軍の援助で軍所有の最新ボーリング掘削機を導入。しかし出てきたのは熱湯ではなく石油だった。
- どうも石油鉱床を掘り当てたん。2,400万バレル放出。
- 現在まで1バレル140㌦として約2,500億円となる。
- さらに段々畑の地表からニッケル、クロム、プラチナなどが続々と発掘。つまりレアメタル。
- この島は海底プレートが隆起して作られたもの。化石燃料鉱床が近くに現れたらしい。本来海底で眠っている鉱床が島になったので地下資源の宝庫、つまり宝島。
- このことは日本本土でも話題になり、マズゴミがヘリ飛ばしてやってくる。
- 即存の港は小さいため多数のタンカーが順番待ちをしている。
- 日本で多量の有価鉱物が発見されるのは史上初だという。
- 両津が石油などで儲けた金で村中の家々を耐震建設・一戸建てに立て替えるよう資金提供。
- 道路も狭い島なのに6車線だと。
- 両津が販売人となって踏ん反り返って希望する業者に価格突け上げ売る。
- しかし東京都が税金のことで催促電報を送ると両津は「全ての金は島住民のものだ!何もしない東京都や政治家には1円もやらん!」と語る。
- それを住民達は心配するが独立国家になるための手は打ってあるようだ。
- そして独立。立国したヒョッコリ島共和国は経済特区としを廃止した。
- それによって世界中からな企業が石油・資源大国ヒョッコリ島共和国に外資を投資して来た。
- 外資系ホテルが次々に建設され、高級ブランドショップやリゾートマンションも建ち、島は建設ラッシュとなった。
- インフラ整備で人工島(の囚人島)に24時間空港も建設され、島の人口は100倍となった。
- 世界最速で開発されるヒョッコリ島共和国は東洋のドバイと呼ばれた。
最終更新:2012年09月08日 20:31