こたつポリスとは何かの番組でポリス=警察女(婦警)が宿直室の堀炬燵に脚を入れコタツ内部に足裏の感覚だけで何があるか当てるミニゲー
概要
- 三頭プレイのはずだが
- なぜか一頭のポジションに女装人1名として混じっている
- 元ネタはこち亀
- もしこち亀が番組をパロディると思えば
- 番組ミニゲーは他に業種があれば別に警察女である必要はない
- このためこち亀な原画かアニメを見たプロデューサかディレクタがミニゲーに組んだのだろう
- オリジナルなら罰ゲームは足裏くすぐりだろう?
- こち亀原作本では、両津が堀利火燵(ホリゴタツ)を造った。中川や麗子に好評だった。
- 中川がパトロールへ、麗子見送り。両津火燵に入ると何かのネジが緩いことに気がつき、
- 中に入り作業していたが、交代に来た他の婦警が来て、麗子から掘り炬燵を聞きホリゴタツの方へ。
- 中にいた両津はネジ締めが終わり出ようとしていたところ、婦警にの脚がど~んと入庫!
- 両津は入れられ出るに出られなくなってしまった。その後婦警が続々集まり、火燵内部は婦警の脚で埋め尽くされ、両津はそれを回避しながら出れずにいた。
- パンツまで見えてしまい、ついには婦警の足裏が頭に当たり、中にタワシがあると思われ存在に気づかれてく。
- 婦警全頭で火燵内部の物を蹴り捲くった。さすがの両津も緒が切れ1婦警の足に噛み付く。
- 噛み付かれた婦警は足を噛まれ驚き。もう1婦警がハリネズミみたいな猫と推測され、中を見ようと確認をする。
- これには両津もたまらず掛け布団をロック。ロックがかかったのでもう1婦警が確認しようとしてそちらもロック。これで3方向完全ロックしたが
- 1方向だけロック出来ておらず婦警に見つかってしまう。
- 中身が両津だと発覚するとまるで害虫駆除ごとくスプレーを撒き散らし無残にも気絶に追い込まれてしまう・
- このエピソードはアニメにもあったが両津が入ったまま火燵に入ったのは麗子、奈緒子(アニオリ)、小町(アニオリ)だけ。
- この場合、両津はネジを締めようとしただけで用が済んだら出る予定だった。よって両津こそが最大の被害者であり、婦警は加害物であるよ。
ルール
- コタツ内部の犯人を足裏感覚で探るらしい
掘利炬燵のトリビア
- 猫はコタツで丸くなるというが、実際の猫が丸ではなくコタツ内で伸びているのが一般的。
- しかし、堀りコタツの場合は床の穴を被せるように設置されており、内部は穴に焼けた豆炭や練炭を入れて温まるものだ。この場合猫は中での場制限があり、コタツ外淵に座り寒さを凌ぐべくなるべく小さくなり、丸くなるというものだ。
- 幼いころ、よく堀利コタツでかくれんぼしたことあるだろう?でも、あれは密閉されてるので一定時間隠れ続けると二酸化炭素中毒で死ぬこともあるらしい。
- 堀コタツの利点は平面タイプと違い足が伸ばせるという点がある。
関連
- こち亀
- 堀利火燵
最終更新:2012年10月21日 22:35