天才による天災もあるから注意しろ!
ウィキトラベルとチャクウィキ-[1]で展開されてるアンチ吉田松陰のフレーズであろう。
元々は吉田松陰が嫌いな人物によって提唱されたフレーズなのだが、その理由が「一人称の「僕」や敬称の「君(くん)」といった、松下村塾の子弟によって広まり、性差の激しい今日の日本語を作って、現代の日本人を悩ませる元凶」と書いてある。 また、現実で「さん」は目上に対して使うことも多く、テレビの中でも「僕」が氾濫す。
「僕」は「しもべ」が原義で、へりくだった意味合いがあるされ、人は女以上に謙譲の美徳が要求されるのかという意見もある。 女子だけ「さん付け」で区別するのは身分上おかしいのではないかという批判もある。
結論からすると女は「くん」または「バカ」と呼んだほうが理に適うんじゃないかと思われるぜ。