いっしぶつとーだい
落し物は交番に届くようだが、99%は他人へ渡るとか破棄される。もちろん警察に渡ると3ヶ月間(以前は6ヶ月)は保管されるが、過ぎたものから売却に出されると。
これは遺失物棚が一杯になってしまうのを防ぐためとされていて、6ヶ月でも一杯になることから半分の3ヶ月に減期されたぜ。
あくまでも日本が特筆。しかし、今後あれば日本以外もよろしゅう。
警察官が拾っても警察官のものにはならんらしい。
現金を拾って届けないと拾得物横領がどーのこーのだと。
しかし、法律とか小難しいことは放棄しよう♪。
本題
- 現金か財布ごと落とすと大抵は交番に届いているか誰かのものとなる。
- 落とし主が現れると落とし主に返還され、現れねば多分三ヵ月後に拾得者に転換かと。
- しかし、ガメツイことに、この遺失物法、落とし主が現れて落とし主は拾得者に5~20㌫な%程度と微妙な報酬を与える義務が課せられてる。
- これは100m先に落としたものを拾われようが、落としてから1mのところで問いかけられようが、交番に届こうが拾ったやつが御礼をもらう権利を有するとう。が!
- 褒労金を強要してくるバカがいるので気をつけるかとぜ。
- お礼は紛争避けるためにお菓子の詰め合わせでもOKらしい。
- だが、罰則はないので払わずその場から逃亡するか殴り殺すなり自由である。
- とにかく走れ、走れ!拾った御礼は感謝のみ!さぁ走れ!
- 訴訟起こされても、まず無視しろ!相手は敗訴する!仮に勝訴しても無視しろ!
最終更新:2013年06月15日 11:41