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ゆ虐おくちシリーズ

てっぺき?

留守中
親れ「ゆ~ん!とっともゆっくりできるところをみつけたよぉ~♪」
赤れA「ゆっ!こんにゃところにごはんがありゅよ!」
帰宅―→ガチャ ギィ… バタン
親れ「ゆ?」
赤れA「むーちゃ!むーちゃ!ちあわちぇ~♪」
親れ「ゆゆっ!にんげんがいるよ!!ちびちゃんたち!をがーさんのおくちにかくれてね!!!」
赤れB「ゆっくち!」
赤れA「ゆぐっまっちぇにぇ」
家主「…………………」
ぱくんっ
親れ「これでちびちゃんたちは あんっぜんっ だよ!!」
赤れB「ゆ~ん!おきゃーしゃんのおくちのなかはしゅごくゆっくちできりゅにぇ!」
赤ま「おきゃーしゃんのおくちはてっぺきなんだじぇ!きしょじじいじゃてもあしもでないんだじぇ~!!」
赤れA「ゆふー!れーむはゆyっくちしゅるよ!!」
ポンッ
親れ「ゆゆっ?」
シュ ドスッ
親れ「ゆぶぇっ」
赤れA「どおじではいっでぐるのおおおおおおおおおおっ?!」
赤ま&赤れB「ごっじごないでねえええええええええええええ!!」
親れ「ぢびぢゃぃぃぢんぢゃう
や゛っやめでっ…」
赤れB「やめちぇにぇ!れーにゅのかわいいおかおにふ…」グシャッ
赤ま「まりしゃはつよいんだじぇ!おこるとこわいんだじぇぇぇぇ!
いまならゆるしてあげても…」ゴシャッ
赤れA「ゆんやぁぁああああ れーにゅまだしにちゃくにゃい ょおおぉお…」ベシャッ
親れ「ゆぷぷぷぷ……」
家主「おい、糞饅頭。いいもんみせてやるよ。」
親れ「ゆっ…ゆぅ…?」
フッ
グチャ
親れ「ゆあ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!
ちびぢゃあ゛ああああん゛!!!」
家主「お口の中は安全なんだよね?
なれなんて、ちびちゃん死んじゃったの?
馬鹿なの?死ぬの?」
親れ「ゆ…ゆ…」
家主「ああ…
もう死んでるか。ゲラゲラ」

トロトロ

親れいむ「おくちのなかにかくれてねっ!」
口の中にチビ子を隠す親れいむ
親れいむ「ゆふふっ!これでおちびちゃんたちはみれないよ!」
罪綿棒「……」
呆れる罪綿棒
親れいむ「かわいいおちびちゃんをみたいならあまあまちょうだいねっ!」
チビの見覧と引き換えに甘いものを要求する親れいむ
親れいむの口の中では―
赤まりさ「みゃみゃのおきゅちはゆっくちできりゅのじぇっ!」
自信満々で余裕気な赤まりさ
すると罪綿棒が―
罪綿棒「分かりましたーっ これをあげるので見せてください」
赤れいむ「\\\」
親れいむ「ゆゆっ?ちょこれーとさんはゆっくりできるよ!もっとちょうだいねっ!」
罪綿棒はチョコレートを取り出したようだ。
赤まりさ「(ちょ……ちょこれーとしゃん……っ!)」
赤れいむ「(しゃしゅがみゃみゃだにぇっ!こうしょうじょうじゅぢゃよっ!)」
閉ざされた口の中でチョコレートのことを聞いた赤チビ達はわーく!わーくっ!しおる。
赤れいむ「ゆっくちおくちをあけちぇにぇ!」
しかし十分後
赤まりさ「ゆっ…」
赤れいむ「ひっく…ひっきゅ……
おくちをあけちぇねっ!ぢゅっといちゃら れいみゅときぇちゃうよっ!」
赤まりさ「ゆっくちしすぎなのじぇ!きゃわいいまりちゃがぴんちなのじぇっ!」
赤チビ達は親の唾液でタイトルと違うがドロドロに溶けかかっていた。
なぜ唾液が出たのか?実は脳が眼が得た美味しそうな物を感じ取り、唾液腺を刺激したのだ。これにより唾液が多くでるようになった。
そして、赤チビ達はゆっくり解けていき、ズズズッ……と喉の奥へゆっくり滑り流れていく。
赤まりさ「ゆっ…ゆっ…ちょこりぇーと…しゃん…」
まりさは潰れ溶けていた。
赤れいむ「ゆっくちとまってにぇ!ゆっくちとまっちぇにぇっ!
やじゃあああぁあああっ!」
ゴックン!
親れいむは口をナントカテープで×に封鎖され口が開けず、とうとう赤チビ達を飲んでしまい、眼から涙が流出する。
おわりん

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最終更新:2013年07月13日 20:19
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