投稿ブロックといえばナンラカな理由でサイトに投稿することができなくなる現象だ。
例えば自称百科事典であろうウィキペディアで荒らし認定を受けるとブロックされ、見られるが記事の編集ができなくなることがある。ただ、記事保護は保護するきっかけを作ったとしてブロックされたことを除いてケースが異なるので除外。
しかしながら、投稿ブロックされてもIP(アンログインユーザー)に限りブロック中でも再度編集できることがある。
例えば、とある日にIPで編集するとナンラカな理由で無期限な投稿ブロックされてしまった。
もう編集できないと嘆いた経験もあるだろう。
しかし、2~3ヶ月編集しないでいると編集ボタンを押したとき、
なんと編集できるではないか。
これは3ヶ月ブロックでも同じで、たった2ヶ月で編集できるようになってる。
実はインターネットに接続するときにEサーバー1台に付き、IPアドレスというものが割り振られており、これは固有名称みたいなものだ。
ウィキペディアンなんかはIPひろばというサイトを使う卑怯者が多い、このIPひろばでIP検索するとどこのIPかが分かるわけだ。IPは左3桁が県の番号なので、どこの通信社を使ってるかが分かる。 ぷららなど。
IPは数ヶ月に一回コロコロ変わる
そのため、長期ブロックされても IPこそ違うが再び編集することができるのだ。