はねたつんかんせん 東京駅から羽田空港まで全体片道な40分かかるところを短時間で結ぶ目的で作る新幹線だ。 2009年に当時いた前原大臣によると、2020年に東京でオリンピックが決定することを想定して運営者であるJR東海に打診している。 羽田空港と東海道新幹線は距離が離れてる。しかし、この新幹線は東京~品川間で大井町車両基地への回送線との分岐があり、車両基地と空港はカナリ近く、これを活用しないのはもったいないとしている。 経路は東京駅から分岐点ぐらいまで東海道新幹線を使用し、単独区間は回送線を使い、車両基地の横を滑るように抜け、空港へぃ延長するというものだ。 この計画案に対して運営者であるJR東海は難色を示してるようだ。なぜJR東海なのかは車両基地もろとも東海の私有地を使うから必然的に当社となるだ。
では、なぜJR東海旅客鉄道(以下JR東海)は難色なのか。
概ね推測だが、以下の理由が考えられるおう。
また前原大臣は現状では困難だが前向きに検討していくとしているが。 ま、JR東海は本命東海道新幹線を東京駅で繋げられそうな東北新幹線とアエテ繋げなかったり、JR東日本の新幹線ホームの拡張するに用地を譲らなかったり、東が中央線ホームを3階に移設して跡地にホームを増備したのに開業以来からの番線表記を変えなかったりしたので、いかにこの会社が自己中心的で非協力的かが分かるだろう? 名前からして、いかにも倒壊しそうな会社だが中核路線だる東海道新幹線かコレカラ開業予定なリニア中央新幹線が潰れない限り倒壊しそうで倒壊しない会社なのだとね。うんえ。と。