名前:ジャッキー・ペーパー 演者レベル:3 基本剥離値:2
クラス:童子2、不死者1
種族:不死者 職業:旅人 出身地:秋霧の村
年齢:18(見た目13) 性別:男 身長:155cm 体重:40kg 髪の色:茶 瞳の色:茶 肌の色:白
出自:未開地出身 境遇:愛 パートーナー:パフ(友情)
逸脱能力:偽りの不死、虚構現出
・能力名:能力基本値//能力ボーナス
肉体:9/3 知覚:15/5 意志:13/4 感応:13/4 社会:15/5 縫製:13/4
・未装備時戦闘値
命中:3 回避:6 術操:7 抵抗:7 行動:12 耐久力:15 精神力:22 攻撃力:0
・装備&現在値
ただの棒きれ(魔法の箒相当)、術法衣
命中:3 回避:6 術操:9 抵抗:8 行動:12 耐久力:15 精神力:22 攻撃:殴+2/術+2 防御:斬1/刺0/殴0
・特技
悠久の魂、無垢なる魂、奇妙な隣人、月下の協定、頼もしき友人、頂に近き者3
・アイテム
ドクダミ茶、エキストラ(パフ)
細かい紹介&解説
彼の住んでいた村、秋霧の村。そこは其達、マジックドラゴンの託児場であった。
村の子供たちは7歳になると心に一体のマジックドラゴンの幼体を住まわせる。寝る子は育つの言葉通りに、ドラゴンは子供がよく寝ることで成長する。子供は夢の中でドラゴンと会うことも出来る。そして15歳になったとき、子供たちは一晩中眠らずに過ごす「羽化の儀式」を行い、十分に成長したマジックドラゴンと別れる。こうして子供もマジックドラゴンも大人の仲間入りを迎えるのだった。
しかしあるとき村に「マジックドラゴンは異形であり、子供たちは異形に食われている」という御標が降りたので、大人たちは無理やり「羽化の儀式」を行わせ、まだ未熟なドラゴンたちを放置した。
ジャッキーはそれを拒み、村を抜け出して一晩を寝て過ごし、翌日、弱った6匹の未熟なドラゴンたちを自分の心に受け入れた。その時、爪が虹色に染まり不死者としても覚醒。
世界から逸脱した今は、7匹のマジックドラゴンと共に、マジックドラゴンの故郷であるホナリー島を目指し、旅を続けている。
現在のジャッキーの傍らには常に一匹の幼いマジックドラゴンが寄り添っている。毎日、性格と体色の変わるマジックドラゴンをジャッキーは一様にパフと呼んでいる。
戦闘ではジャッキーが棒切れで狙いを誘導し、パフが火の玉やはばたき、等で攻撃する。まるで清麿とガッシュ。
~曜日ごとのパフの性格と体色~
土・冷静な緑、日・甘えん坊な青、月・控えめな紫、火・怒りんぼな赤、水・陽気な橙、木・のんびりやな黄、金・泣き虫な黄緑
参加シナリオ
チェイン・ブレイク