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スキャリオン:3dで16出せるかなっ(コロン)あ、2足りない(一同爆笑)
GM:さあ経験値を棒に振るがいい!
スキャリオン:追加振りするぜー!(コロン)OKOK帰ってきたー
ユウキ:素直に倍振りにしないから(笑)
悠:ロイス4個で110の悠君です。通常振りします(笑)(コロン)うわぁ…出すぎた。ちょっと待って33だからー(笑)
GM:余った分を長ネギマンに…っ!(笑)
スキャリオン:くれー!くれー!
悠:あげられたらよかったんだけどねー(笑)
ユウキ:倍振りです(ジャラ)88%です。いい感じです
茨:倍振りします(ジャラ)55減った。無事生還
ED1 これからの関係
茨:いつもの日常に戻ってる。自分の事務所でUGNへの今回のことの報告書を作成しているところです
GM:では扉がコンコン。ガチャ「入るぞ」
茨:黒瀬さん…それは入った。じゃありません?
GM:「ん。そうか」バタン
茨:報告書は今、書いてますけど他に何か?
GM:君のデスクに封筒を置くよ
茨:もしかして今回の報酬?
GM:いや。「私からのせめてもの謝罪だ」黒瀬のポケットマネーですな
茨:マジかっ。今回の謝礼はすでに口座に振り込まれていると思ったんですけど
GM:「これは私個人の金だ。巻き込んですまなかったな」
茨:貰える物は貰っておきますが…。封筒を一旦手元に引き寄せます。それで?あの蛇はどうなったんですか?
GM:「奴はただの実験体だった」
茨:おや。それではそのまま素体の一つとして?
GM:「いや。AオーヴァードとしてUGNに所属するそうだ」
茨:なるほどなるほど。ということはまた会う機会もあるかもしれませんねぇ。楽しみです
GM:「彼自身もまだ目覚めたばかりで何がなにやらわからなかったのだろう。これから言葉が通じるようになれば、全てを語ってくれるさ」
茨:…それにしても、あなたはこんなことがあった後でも自分のやり方を変えませんか?
GM:「勿論だ。今回のことも予想の範疇だ」
茨:そうですか…。ではこれを。事務所ではなくて私のケータイに繋がる番号です。何かあるようならばご一報ください。お金にならないことでも、いち知人として、話を聞くことは出来ますよ?
GM:「ああ、そうだな…。UNOは勘弁願いたいがな」
茨:それでは、報告書の続きが残っていますので
GM:「ああ」と言って彼は出て行こう
茨:見送ってからしばらく報告書作成でキーボードを叩いてから一言。やはり長生きはするものですねぇ~
ED2 訓練の先に
GM:「走れ走れぇ!!」
悠:タッタッタッタッタッ
GM:隣を走る相川が心配そうに放しかけてきます。「悠。いいか?マイペースでいけよ?もうダメなら言えよ?倒れるまで走らなくていいんだぞ?」
悠:タッタッタッタッタッ(笑)
GM:「よぉし!休憩っ!」
悠:…ぜーはーぜーはー(一同笑)
GM:「ほれっほれっ水っ」
悠:ごっくごっく
GM:「なぁんで俺がお前の世話を見にゃならんのだ~」
悠:…この間は世話をかけたから…おあいこ
GM:「貸し借り無しってか。わぁかったよ」
悠:(おもむろに相川の腕をまくり)ガプッ
GM:「ぃぃぎゅおあいぃぃーーぃえはー!!もーいやだーーー!!」(一同笑)
悠:一回目のリーディングが終了したところでカバンをガサゴソ
GM:「どうした?」
悠:ポイッ。と二つ何かが飛んできます。一つは無駄にリアルな蛇と、もう一つはモフモフな蛇
GM:相川は身を引いて「うおぉぉぉぉぉぉ!!??」ものすごい勢いで切り裂く。ザクザクザク!(一同笑)
悠:あれ?という顔をする。(相川の腕を)ガシッ。ガプッ
GM:「ぎいやぁぁーー!!」
茨:どういうことを読み取って蛇を出したんだこの子は(笑)
悠:…きらい。か
GM:「誰が好きになるかぁー(泣)」
悠:リアルな蛇と…モフモフした蛇だと…反応が変わると教わりましたので…
GM:「どっちもへーびーだー!!」
ユウキ:しかも同時に投げたら意味無ぇ(笑)
悠:どちらの方がより感情の起伏が激しいのかをリーディングしようと思いまして。言ってからやれよっていうね(笑)ガサガサ。ポイッ。三匹目(笑)
GM:「ぎいぃやぁーー!!」
スキャリオン:もうやめたげてよー(笑)
悠:ぎいやー。がし。ぱく。ぎいやー。がし。ぱく(笑)
GM:彼のモルモットな日々はこれからも続くのだった…(一同笑)
ED3 新しい仲間
ユウキ:訓練でもしてようかな。目隠しして耳だけ出していて、前には音をたてて動いている標的があります。そこかっ!とナイフを投げますが、的をかすめるだけで外します。チッ
GM:「いつもこんなことしてるのねぇ~」と聞き覚えのある声が
ユウキ:おや?ラミアさん?
GM:「あんたらのわけのわからない訓練のせいで、私もバケモンになっちゃったじゃないの」
スキャリオン:あ、なっちゃったんだー
茨:そりゃそうだよ。融合されたんだから
ユウキ:苦笑いしながら。そうですかぁ?俺からしたら世界がこんなにも広くないっていうのが逆に信じられないんですけどね。覚醒生誕です。生まれたときから≪蝙蝠の耳≫と≪真昼の星≫を持っています(笑)
GM:「あんたらの感覚はどうも狂うわぁ~」
スキャリオン:このお姉さんはどんな感覚を得たというんだ
ユウキ:どうですラミアさん?一緒に射撃練習でも
GM:「…鍛錬しておくにこしたことはないって誰かさんにも言われたしねぇ~」
ユウキ:ラミアさんは何のシンドロームに発症したんだろう
GM:まあそれは謎のままで
ユウキ:じゃあまずは基本のフォームから…
GM:(ユウキに向けて片手で銃を構える)
ユウキ:えっと…や、まあ、それは…ある程度慣れてきてからで、普通は効き手に持って…
GM:「わかってるわよぅ~。利き手で持って、もう片方を添えて、標的を狙うんでしょ~?」(狙いはユウキ)
スキャリオン:やめたげてー(笑)
悠:きゃーラミアさーん!
ユウキ:そんな感じです(ホールドアップ)
GM:「もしくは後ろ手にホールドして、こめかみに突きつける」
ユウキ:それもいいんですけど…ポキン(間接を外して離脱)
GM:まあまあそんな感じで
スキャリオン:い、いいコンビだ
ED4 未来のために
GM:今回の訓練の全責任を黒瀬が負うことになった。それは黒瀬の進言であった。それに対して君は何を感じる?
スキャリオン:憤懣ですね~
GM:ですよね。では黒瀬の所に怒りに行ってください
スキャリオン:黒瀬は部屋かな?
GM:いいや通路にいるね
スキャリオン:では正面から足早に歩いてくる。スタスタスタスタッ!(一同笑)ヒトフミ・クロセ!
GM:「どうした?」
スキャリオン:聞いたぞっ。責任問題の件だっ。何故お前一人が責任を負う?あの場にいながら安全を確保できなかった私にも責任があるっ!
GM:「そうか…。だったら評議員の前でそれを進言してくれ。私の懲戒免職は免れるだろう」
スキャリオン:…お前は何を焦っているんだ。…確かにこのままではレネゲイドウィルスによってオーヴァードは増えていく一方ではあるし、UGN脱退者も増えてはいる…。しかし焦ってどうするというのだ。少しは落ち着いて考えてみたらどうだ?
GM:「今回の謹慎処分でその時間が貰えたと思うことにするよ」
スキャリオン:…また同じ教官として、チルドレンたちの教育が出来る事を願っているよ
GM:「私は反省しているわけではない。だが後悔はしている……。今回得たもので、また更に前に進む」
スキャリオン:私はお前が心配だ。いつか身を滅ぼすような…。今回も一歩間違えれば…
GM:「…もし進むべき道を間違えたときは、お前が正してくれるんだろう?……そろそろ時間だ。私は行くよ」
スキャリオン:また会おうヒトフミ・クロセ
GM:「ああ。スキャリオン。………私もいい教官に出会えたよ」
スキャリオン:何を言う。…共に戦う。そのためにUGNにとして私はここにいるんだ
経験点算出
悠:(ED4後)エアー合気!!エアー合気!!ここまで我慢した私を誉めて!(笑)
GM:どうしよう。部屋の空気がエアー合気で充満しているわ(一同笑)
ユウキ:では恐怖の経験点徴収のお時間です
GM:あなた方に与えた経験点を徴収いたします
スキャリオン:『セッションに最後まで参加した』
GM:1て~ん
スキャリオン:『シナリオの目標を達成した』
GM:10て~ん
スキャリオン:侵食値~各自~
悠:Sロイス~各自~。『よいロールプレイをした』…長ネギ
スキャリオン:あ、どうもですっ。私は悠もいいかな~って思う
悠:ありがとうございます
スキャリオン:GMは?
GM:白金の腹黒さがよかった
悠:茨たん(笑)茨たんマジ茨たん。いい茨姫でした
茨:愉快犯だからね~
スキャリオン:『他のプレイヤーを助けるような発言や行動を行った』はユウキだよねー。ダンジョン探索の時の判断から
悠:あれはよかった
スキャリオン:あと茨もいいと思うんだよね。がんばってたし
悠:PCじゃなくてむしろ他のPLを助けるような発言を行なってたからね。あのUNOはよかったね
スキャリオン:悠にもあげたい。バディムーブ(一同笑)
GM:強すぎワロタ(笑)
悠:ありがとうございます(笑)
GM:『セッションの進行を助けた』はぜひ白石君にあげたい。地下の発見はよかった
悠:ありがとうございます
GM:あれがあったからこそ、相川がボスになった(爆笑)
悠:えっ!?ええっ?!
GM:あの地下に行くのはマイナスイベントだったから(笑)
ユウキ:あそこ相川が噛まれてなかったらどうなってたの?(笑)ラミア一体?
GM:うん。それにトループジャームの予定だった
スキャリオン:(相川がボスで)よかったかもしれない(汗)
悠:長ネギは罠の発見ですごい助けてくれた
GM:一番発見率高かったんじゃないかな?
スキャリオン:どもです
悠:スケジュール調整も皆でいいね
スキャリオン:(計算中)……あああ!!1点足りないさんが降臨した!(一同笑)
悠:妖怪1足りないかっ(笑)
ユウキ:バックトラックに二倍振りしないからっ(笑)
スキャリオン:誰か私に『他のプレイヤーを助けるような発言や行動を行った』をください!(一同笑)
ユウキ:カバーしてくれてたからありだよ
スキャリオン:ありがとうございます。これで20点ぴったりです。20点削るから今回得た経験点は0
ユウキ:1点です
茨:2点
悠:私は借りてないのでまるまる25点
GM:それではおつかれまさでしたー
PC:おつかれさまでしたー!