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アフタープレイ

▼成長点

●セッションに最後まで参加した:1

●ミッションに成功した:181
  • 最大の障害:56(“九尾鞭”LV56)
  • FS判定「名もなき古の神殿に突入せよ!」:25
  • 王威の竜輝石の呪いを解いた:100

●セッションで活躍した:1

●使用したフェイト:
レンハ:14
アールゥ:12
ホロケウ:12
セラ:10

●倒したエネミー:
鳥型:LV28
虎型:LV28
亀型:LV29
龍型:LV31
“九尾鞭”:LV56
ジェラル・コバルト:LV35
“黄金剣”:LV32
――――――――――
小計:239(÷4人≒59点)

●場所の手配:
セラ:1

●ギルド提供:
全員:17

合計:
レンハ:239
アールゥ:237
ホロケウ:237
セラ:236


▼入手品&ドロップ品など
なし
――――――――――
小計:0G

経費:0G

合計:0G(÷4人=0G)

個人計上:
ゴート辺境騎士団:60G(第八層の宿代×3)
セラ:2200G(《パフォーマンス》(1100G)×2)


▼総計
●PC
レンハ:成長点239-コネクション2(“純白竜”アイン:同行者 アールゥ:同志)
アールゥ:成長点237-コネクション2(レンハ:主人 ホロケウ:腐れ縁)
ホロケウ:成長点237-コネクション2(ティアナ・グラスウェルズ:家族 セラ:あこがれ)
セラ:2200G 成長点236-コネクション2(“白竜王国”グラスウェルズ:友人 レンハ:同行者)

●ギルド
ゴート辺境騎士団:-60G 成長点68

●GM
成長点316


今回予告

帝紀729年。“騎士王”エグベルトの崩御を受けて、白竜王国は激動のさなかにあった。
祝いの席は別れの場へと変じ、王都に集った貴族たちは、失意と不安を抱えて領地へと帰りゆく。
そんな中、幼き新王の王権を確かなものとすべく、姫君は“名もなき古の神殿”に向かう。
彼の地に待つは、汲めども尽きせぬ命を湛え、王の器を探し求める“選定者”。それはただ、救いのために。

アリアンロッド・サガ『無限光(アイン・ソフ・オウル)の救済者(リリーヴァー)』
――すべては竜輝石の導きの下に。


ハンドアウト

レンハ用ハンドアウト コネクション:“純白竜”アイン 推奨関係:あこがれ、後援者、裏切りなど
神竜王の分身にして、無限の破壊を司るもの――“純白竜”アイン。あなたは彼の竜を奉じる“白竜王国”グラスウェルズの伯爵である。
そのアインの加護をあれほどまでに受けていた先王はしかし、人面獣心の覇王と化して、ついには妹君によって討たれた。
王を覇道へと向かわせたのは、果たして統一帝への野望か? あるいはまさかそれこそが、アインの意志であったのか?
答えるもののない問いかけはしかし、数奇な運命を引き寄せる……あなたが真実を知るときが、間もなく訪れようとしていた。

アールゥ用ハンドアウト コネクション:レンハ 推奨関係:主人
あなたはゴート地方の領主・レンハ伯爵に仕える給仕長である。あなた自身のレンハへの好悪は別として。
クリス姫との四年に渡る婚約関係を解消し、慣れない政務に励む彼を、あなたは今まで同様に支えている。
新しくも懐かしい、穏やかな毎日。朽ちることのない鋼の身にも、ゆっくりと、確実に時間は流れていく。
その流れをかき乱した、懐かしいもう一つの声。それは、クリス姫の身に起きた変事を報せるものだった。

ホロケウ用ハンドアウト コネクション:ティアナ・グラスウェルズ 推奨関係:庇護、忠誠(主人)など
あなたはグラスウェルズに仕える白竜騎士のひとりである。とはいえ、姫君に気に入られたその待遇は、むしろ幻竜騎士のものに近い。
記憶を失くしたあなたが、山間の村で目覚めてから早15年。見た目は幼い子供のままに、立場はずいぶんと変わったものだ。
そんなある日、あなたは姫君から伝令の任を命じられる。極秘かつ急を要すこの任務、姫君への忠義に賭けて果たさなければならない。
だが同時に、内なる声もまたあなたに命じる。“思い出せ、そして果たせ――汝に課せられた、本来の役目を”と。

セラ用ハンドアウト コネクション:“白竜王国”グラスウェルズ 推奨関係:あこがれ、庇護、腐れ縁など
あなたは各地を渡り歩く旅の奇術師である。しかし思えばここ数年、行き来したのはもっぱらグラスウェルズ国内ばかりであった。
立場や役職に縛られる身の上でもなし、そろそろベルクシーレを出て別の国に向かってみるのもいいかもしれない。
そんな折に命じられた伝令の任、届け先はまたもやあの竜人の騎士。いつまで続くか知れない縁だが、今回で終わりな気がしなくもない。
同時にそれは、この国自体にも言えること。君にとってこの国がどんなものであるのか、そろそろ心を定めよう。


ギルド:ゴート辺境騎士団

GL:12(成長点730) 資金:128400G
ギルドマスター:レンハ伯爵
備考:全員所属している状態からのスタートとなります。

ギルドスキル
  • レベル1:《緊急招集》 《限界突破》 《最後の力》1 《陣形》 《ギルドハウス》 《協調行動》1
  • 協調行動:《協調:一意専心》1 《協調:抜剣突貫》1
  • レベル2:《強化》1 《結束》 《精鋭部隊》1 《GH:アリーナ》1
  • レベル3:《命の泉》 《GH:ギルドマンション》
  • レベル5:《力の泉》


舞台設定

名もなき古の神殿
グラスウェルズ王国の中央に広がるベルク平原、そのどこかにあるという遺跡。その場所は神殿の機密事項とされている。
王都の白竜神殿の神官長は、就任する際にここに詣で、“純白竜”アインの神託を受けるというしきたりがある。
神殿を守護する竜たちの存在もあって、深奥にはアインそのものが存在しているのではないかとも言われている。

  • 六回に及ぶ当キャンペーンの最終回です。
  • 今回の主な舞台は特にありません。
  • また年代については、第四話終了時点から三か月後の帝紀729年10月とします。
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最終更新:2011年09月24日 23:59