※ なぜかチャットログが保存されてなくて、内緒話部分が消えてしまいました。すみません。
GM:いろいろ訳ありでイベントが詰まりつつあるので、問題ない程度に進めます。
というか描写逃げしておかないと!
GM:皆様は、シルバーブルーの土魔法「大地の門」でエルセナに帰還しました。
まだ日は落ちていません。
ブルーは、町に着いたときにはもう馬の姿に戻っています。
エティックはまだ気を失ったまま。
カスケはふくろうの姿になってしまいました。
マユラ:トーリ、エティックお願い。おぶってあげてー。
GM:ということで、トーリさんがエティックを背負っている状態です。
フェンネル:マユラ、話があるのだが、ちょっとよいか??(こそこそ)
マユラ:え?あ、うん…。
フェンネル:最近、あまり……元気がないようにも見えるが、「進み具合」は、正直なところどうなのだ?(耳打ち)
GM:そうそう。
フェルさんが導いた答えは、ここに来るまでの間にカスケとの脳内会話であそこまでいったということで。
フェンネル:(中;了解です!)
マユラ:……。
そのことで、話、ちゃんとしたいの。
夕暮れあたりに、全員に話したいな。こそこそじゃなくってさ!
フェンネル:(マユラに)そうか、わかった。話す心が出来たら、いつでも聞こう。(ちょっと微笑んで)
マユラ:というわけで、みんな!夕刻くらいにね、集まっておいて。
ばらばらにどこかに出かけたり、飲みに行ったりするんじゃないわよ−?
フェンネル:(そんなマユラさんをじっと観察します)
マユラ:さてと。シルバーブルー。背中ちょっと借りるね。
あ、あたし騎乗とかできないから!手綱持つだけだからね!落とさないでよね!
フェンネル:(明らかに強がってるというか、なんかいつもと違う感じではありますよね??)
GM:マユラは、じたばたしながらシルバーブルーにまたがり(←ラクダもまともに乗りこなせなかった子。ブルーはしゃがんでくれてます)、砂漠方面にひとり、かけてゆきました。一度振り返り、笑顔で手を振って。
GM:知覚+30どうぞ
フェンネル:+ですか?? 了解です!!
フェンネル:1d100<=135 知覚
Cthulhu : (1D100<=135) → 90 → 成功
フェンネル:ギリギリ成功w
GM:いやあ、100以外成功でしょうw
GM:マユラ…たぶん、目に涙をためていました…。
しかし、皆様はマユラに構っている暇は今は無いのです、ヘリオスを買い戻さなくてはね!(笑)
現在のメンバーが行えそうなことは、「ヘリオス求めて質屋に行く」「宿で身体を休めて爆睡」「情報収集」「カスケもふる」くらいかな?
フェンネル:ですよね。
でもフェンネル、マユラさんが心配だから! 追いかけようとしますが!?
GM:では、フェルさんに質問です。
名馬といわれるシルバーブルーにまたがり、砂地をかけていったマユラを追いかける方法は?
フェンネル:(しばし考えて)短剣に祈るくらいのことしかできない自分の無力を想い知るな。。(と呟いて、とりあえず心から、短剣に、マユラさんの色々な意味での平安と無事を祈るくらいで)
(王になるべき存在は時に私情以外の大きな感情と視野で動かなくてはいけないってわかるからです!)
フェンネル:それならまずは情報収集ですね。
「この辺の安全でイリス人にも理解が深く、それなりに安い宿屋、について聞きこみます。(あと質屋の場所の聞きこみ)
GM:宿屋は、前にヘリオスがとってくれた宿が安くて、ヘリオスの顔が今でも通るので、「ヘリオスの知人」と言えば割安に。
フェンネル:(中:ああ、あそこ!! 了解です!)
GM:質屋は、エルセナの中心部に一個しかないので、ある程度聞き込めばスキルゼロでもわかります。
GM:皆様…。一ヶ月以上…砂の旅だったんですよ。
水浴びしたいですよ。
町が懐かしくてまともなご飯食べたいですよ。
水飲みたいですよ。
カスケ:(もほー)
フェンネル:(カスケを無心でもふっもふしつつ)卿、ヘリオスが自身の身を切って預けた質屋の場所とか判らぬのか?(真顔です。)
カスケ:儂が知っとるとでも思うか?砂に埋もれて寝ておったというに。
フェンネル:自身がかかわった者の一部であったから。何か感知できるやもと思っただけだ。済まぬな。
とりあえず、エティックも落ち着かせたいし、宿屋に行くのがいいであろう。(頭を冷静にしつつ)
カスケ:関わっておるすべてを知ることが出来るのならば、おぬしはこの地におりながら、家族の安否をつぶさに知ることが出来るのではないか?
フェンネル:余もそう思ったから、それ以上聞くのはやめたのだ。
しかし、聴かずにはいれなかった。赦せ、賢者よ。(心からそう思っている様子である)
カスケ:いや、無駄な質問など無いと儂は思うておるからな。
それが間違っていようとも、問うという行為に意味があるのじゃよ。
フェンネル:という事で宿屋にいこう。
色々と、身ぎれいにもなりたいし…(といって記憶を頼りに宿の方に歩き始めます)
(ものすごく警戒はします)
GM:用事がない人は宿屋到着です。好きなだけお風呂入ってお水飲んでください。
お肌真っ赤でがっさがさ。
フェンネル:そういえば、以前幕間でエティとメリッサちゃんが歌った唄、フェンネル的に記憶に刻み込んだつもりですが、再現になにか技能振りますか??
GM:あの歌、歌詞がない、メロディのみなんですよ!
つまり、初めて聞く曲をちらっと聞き流したような状態なんですよね。
いくら思い出そうとしても、ずれるかも。思い出して歌うなら知覚半分でチェックどうぞ。
フェンネル:(ああ、なるほど。もう一回歌ってくれって頼むのは、危険な気配がするしなあ。。)
フェンネル:(カスケさんを呼んで)卿、少し調子が外れるかもしれぬが、こんな歌を知らないか??
いや、旋律と言うべきか。(といって。まずカスケさんだけに聞いてもらいます)
フェンネル:1d100<=53 知覚 歌思い出す
Cthulhu : (1D100<=53) → 96 → 致命的失敗
フェンネル:ああれ??w
カスケ:…ああ、それはあれじゃな。
どこぞに伝わる「経文」の読み上げというあれじゃろう(笑)
いやはや、内容はさっぱりじゃが、まあそれはそれ、そこまでへたくそだと才能でもあろう!ほっほっほっほ。
フェンネル:余は、もっとうまく歌えるのだぞ??
まて、賢者! いつかリベンジしてくれよう!!
カスケ:できれば、経など聞きたくはないのじゃが。
リベンジされる側にもなってみい。
フェンネル:とりあえず宿屋で湯あみして、あと宿屋の人に、いろいろ情報を聞きます。
GM:今日はこのあたりかな?きっと、みんなでヘリオスを迎えに行くでしょう(^^)
質屋の場所は確認済み。町の中心部です。
フェンネル:了解です。ありがとうございます!
GM:こちらこそ、時短におつきあいくださってありがとうございます!
これで、時間を少し戻ってマユラに反応したりもできるくらいの感じだと思います。
お疲れ様でしたー!!
最終更新:2017年06月21日 07:28